C3~シーキューブ~時系列順 | アニメとゲームな日常 (-119-108-99-92-84-)

カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

C3~シーキューブ~ 第十二章 超越者は何処にでもいる 感想

c12-136.jpg
さぁ始めようか…最後の圓舞曲を!
続きを読む
スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

C3~シーキューブ~ 第11話 感想 春亮の仲間(チカラ)

c11-1.jpg
アリス「思い出す…我が故郷、名も無き教会を。あぁ素敵な家、愛しきオンボロ教会…今はいないあの子」
c11-3.jpg
アリス「…そう、苦難は無くてはならないの」
C3シーキューブ~も既に11話目。アリスがラスボスってわけですかね。続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

C3~シーキューブ~ 第10話 感想 錐霞ちゃん大勝利!

c10-1.jpg
フィア「ふん!はぁぁあああ…」
c10-2.jpg
フィア「ふんっ!!」プリン
c10-3.jpg
このは「はいストップ!なんでそこで前に進むんです?」
フィア「!?」
これはキタキタおやじも助走をつけて殴り倒すレベル。続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

C3~シーキューブ~ 第9話 感想 もはやロウキューブ!

[한샛-Raws] C3 - 09 (AT-XHD 1280x720 x264 AAC).mp4_000123164
[한샛-Raws] C3 - 09 (AT-XHD 1280x720 x264 AAC).mp4_000127836
[한샛-Raws] C3 - 09 (AT-XHD 1280x720 x264 AAC).mp4_000128586
[한샛-Raws] C3 - 09 (AT-XHD 1280x720 x264 AAC).mp4_000130088
[한샛-Raws] C3 - 09 (AT-XHD 1280x720 x264 AAC).mp4_000131714
[한샛-Raws] C3 - 09 (AT-XHD 1280x720 x264 AAC).mp4_000153820
錐霞「フィア君と思ったか?馬鹿げている、私は上野錐霞だ」
新OPキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

C3~シーキューブ~ 第8話(後) 呪いでも…決して捨てられない私の気持ち

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000779320
渦奈「ダメ、ダメ!ダメー!!」
なんだよいきなり(´・ω・`)

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000780488
渦奈「絶対に手放さない!フィアちゃんがチームにいるだけで可愛さ戦力増し増しなんだから!!」
フィア「あうあうあ~」
あまりの暴走っぷりにフィアが死に掛けてる件

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000795169
フィア「と、とりあえず教えてくれ。何なのだ、"たい・い・くさい"とは?」
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000805387
渦奈「えっとね~簡単に言うと、フィアちゃんみたいな可愛い子ちゃんが飛んだり跳ねたりしてみんなを幸せにする行事のことだよ~!」
春亮「…だっけ?」
違います。しかし体育祭か、懐かしいですね。うちの高校では文化祭との続きもの行事でした。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000829078
フィア「わかった…渦奈の言うとおりにしよう。だからHA・NA・SE☆」
このままでは命が危ない。そう感じたフィアは渋々ながらチームに入ることを了承しました。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000867950
ガブリエル「さてさて、お礼を言うよ。春亮君、フィアちゃんにこのはちゃんも。そして白穂君」シュコー
理事長に呼ばれた春亮達。まぁ呼び出された理由はサヴェレンティの件だろう。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000882298
ガブリエル「生徒達を昏倒させたケジメはつけてもらわないといけない。そこで君の償いは、"これから真面目に学校に来て勉強する"ことだ」シュコー
白穂「…現状ではあなたが世界で最も嫌いな人間よ。変態
ガブリエルさん…素敵やん。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000892892
ガブリエル「ふっ美しい女性に罵られるというのは、ある特殊な趣味の持ち主にとっては幸福なのかもしれない」シューシュー
この後「冗談だよ」と否定しているが、おそらくガチです。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000911368
ガブリエル「さて、これから見せるモノに関しては2つの理由がある。1つは人手不足、なので漸音君の補佐を置く。もう1つは漸音君の趣味だ」
漸音の趣味?…ああ、アレですね。アレ…

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000914997
ガブリエル「知ってると思うが、彼女は可愛いものがとても好きだ。愛している。LOVEだ!だが悲しいかな彼女には似合わない。それで代わりに自己投影w」
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000924423
漸音「それ以上言ったら殺す」
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000933515
漸音「さぁ変態は放っておいてカモーンマイエンジェル♪」ユビパッチン☆

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000939104
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000939355
?「し、失礼します!」

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000942107
春亮「そ、そういうことか…」
はい。そういうことです。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000950616
サヴェレンティ「あぅ~いやだぁ~べとべとする~」
数分前までワーワーギャーギャー言ってた奴とは到底思えぬ!

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000953827
サヴェレンティ「はぅ!すみません漸音さん。僕あわてんぼうで…」
漸音「それは構いません。が、見過ごせないことが一点」
サヴェレンティ「な、なんでしょう?」ドキドキ

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000963963
サヴェレンティ「?」
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000967132
漸音「…完璧です
なぁに、やろうと思えば漸音さんもイケるってたぶん!

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_000986902
ガブリエル「白穂君。1つだけ…君のお父さんは君のことを大事に思っていたということを、覚えておいて欲しい」
白穂「…意味が分からないわ」
ちょっと真面目な話に移りますよ。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001003127
ガブリエル「どうして彼は病に侵された身体で、わざわざサヴェレンティ君をここに持ってきたのだろう?」
サヴェレンティ「!」
ガブリエル「そこまでして君をなんとかしてやりたいと思っていたことくらいは、認めてあげてもいいんじゃないかな?」

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001057848
白穂「父は…あの人は、私に興味など無かったわ」
ガブリエル「違うね。お父さんはお母さんに、劇団を辞めさせるように進言したそうだよ。君の本当の姿を見ていたんだ…彼は不器用だっただけだ。それさえ覚えておいてくれればいい」
白穂「…知らないわ」
母に言われるがまま劇団の活動を行っていた白穂。そう、まるで道化の傀儡のように。ガブリエルの言うことが正しいなら、白穂にとって劇団に通うことは相当辛かったということになるな。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001116365
サヴェレンティ「これ僕に埋められてたんだけど、フィアちゃんに必要なんだよね?あげる。お礼」
フィア「こ、これはホログラフィックレアの遊戯王カード!」
2枚目の免罪符機構を手に入れたか。これで次はどの機構を封印されるのやら。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001133090
サヴェレンティ「恋をして抱きしめる…そんな感じだと思うよ♪」
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001138679
サヴェレンティ「ずっと…してるの?」
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001143684
このは「ふふ…ええ。誰にも負けないくらいの。昔から♪」
このはへのお礼は恋のアドバイスでした。なかなかどうしてリア充な奴め…

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001174548
春亮「どうした、フィア?」
フィア「うむ…なんだかサヴェレンティと白穂のことを考えるとだな、こう…なんというか胸がモヤモヤするのだ。うれしいような恥ずかしいような…うらやましいような。どういうことなのだ?」
春亮「…今まで分かんなかったことが分かってきてる最中、なんだろ?」
理事長室を出た後の2人の会話。フィアは異性というものを理解しかけてるってことでいいのかな?しかし男(春亮)と女(フィア)をトイレで表現するのかwでもまぁ、フィアの段階ではこの程度がしっくりくるけど。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001186602
ガブリエル「君のお父さんは君のことを大事に思っていたということを、覚えておいて欲しい」
白穂「…」
ところかわって教室。白穂はガブリエルの言葉を思い出していたようだ。
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001190898
白穂「ふふ」
自分に無関心だと思っていた父が一番自分のことを見てくれていた。そう考えるとやっぱり自然と笑みがこぼれますわな。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001195569
宙域日向「あ~~~~!」
白穂「なにか?」
日向「あっあ~いや。桜参さんが笑ってて驚いてさ!」アタフタ
白穂「…笑ってた?」

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001217716
日向「うんうん!あ…ごめんいきなり。なんだか綺麗すぎて緊張するっていうか気後れしてたっていうか…」
白穂「壁があったってことは、はっきり言ってくれていいわ。人と話すのは苦手なの」
日向「え…そ、そうなの?」
白穂「でも、あなたみたいな人は別に嫌いじゃない」
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001221720
日向「きゃお~ん♪なら桜参さんの友達1号の座ゲットだぜ!友達らしくお話しようよ。お話~」
さっそく白穂に友達ができました。よかったな、本当によかった。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001248705
日向「単刀直入に聞いちゃいますよ!ズバリ彼氏さんとか…いる?」グヘヘ
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001250332
男子「…」
ざわざわ…ざわざわざわ…

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001253919
白穂「…いるわよ」クスッ
男女「「ええええええええええええええええええ゛え゛!!」」
今ならはっきりとそう言える喜び。そして愛する人がそばにいてくれる幸せ。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001352559
フィア「1個、お前に教えて欲しいものがあるのだ」
サヴェレンティ「うんうん」
Cパートきたこれ。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001353769
フィア「お前…私から奪えるか?」
ん?
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001358607
サヴェレンティ「つまり…フィアちゃんの中にあるかどうかってことだよね?」
フィア「うぅ…///
ほぅ。これはなかなか…

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001371244
サヴェレンティ「そうだね~結論としては、あるかもしれないし、ないかもしれない」
フィア「何!それでは意味が無いではないか!!」
つまりそれは"恋心"があるかどうかってこと。フィアもなかなかに女子じゃのぅ。

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001383215
サヴェレンティ「フィアちゃんの希望としてはどうなの?あるほうがいいの?ないほうがいいの?」
フィア「そ、その…それはただ確かめたかっただけだ。うぅ~知らん!もうこの話は終わり、終わりな!お前も忘れろ!!」
サヴェレンティ「先は長そうだね~」
言いにくいことをさらっと聞くなこの子…

[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001401900
サヴェレンティ「今後のためにアドバイスをしておくと…年季は違うかもしれないけど、大切なのは時間じゃないってことかな。僕、"2人とも"応援してるから。頑張ってね♪」
[Zero-Raws] C3 - 08 (MX 1280x720 x264 AAC).mp4_001407948
フィア「…ふたり、とも?」
ふむ。まだフィアには分かってなかったかwしかし、Aパートが良作すぎて印象に残りにくかったな…

第8話(後)感想:白穂とサヴェレンティよお幸せに。それはともかく、何箇所かあった気味の悪い演出はなんだったんだ…
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。