中二病でも恋がしたい!戀 第10話(後) 感想 智音「だめだよ…」 | アニメとゲームな日常

中二病でも恋がしたい!戀 第10話(後) 感想 智音「だめだよ…」

ちゅうにれん10 (104)
樟葉「うわぁ!六花ちゃん可愛い~♪どう?苦しくない?」
六花「武器が取り出しにくい」

『幸』と『辛』少しの違いで大違い。

ちゅうにれん10 (105)
\ババッ/
ちゅうにれん10 (106)
六花「シュバルツゼクス・パーフェクトカスタマイズゲルゾニアンサス!!」
このアニメはとことんなまでに絶対領域を死守しますな。

ちゅうにれん10 (107)
樟葉「そんなの持ってっちゃダメだよ(苦笑)」
六花「ダメ!これは肌身離さず装備してなくてはならない!邪王真眼にとって命!」
ちゅうにれん10 (108)
樟葉「あ!分かった!お兄ちゃんに貰ったからでしょ!」
六花「………///
樟葉「ほ~んと、アツアツなんだから~♪」

ちゅうにれん10 (109)
六花「うぅぅ~~~!」グリグリ
樟葉「痛い痛い!痛いよ六花ちゃん(笑)」
家族か!

ちゅうにれん10 (110)
ソフィア「……」
ちゅうにれん10 (111)
DFM『どうすればいい?』
ソフィア『え?』
DFM『この力が失くなり、全てが失われた俺は…俺は……』

ちゅうにれん10 (113)
\ぽち
ちゅうにれん10 (115)
DFM『なっ!?…な、何だ?!』ドキドキ
ソフィア『魔力を分け与えたんだよ♪』
ちゅうにれん10 (116)
ソフィア「……」ポリポリ
これが『鼻ぽち』の始まりだったんですかねー。

ちゅうにれん10 (117)
勇太「じゃあ樟葉はバイトなのか?」
樟葉「うん。町内会長さんにバイト代弾むから絶対来てくれって」
勇太「大変だなぁ」

ちゅうにれん10 (118)
樟葉「智音ちゃんは?」
勇太「七宮は六花が誘ったみたいだけど、用があるとかって」
六花「………あ!ゆうた!」

ソフィア「ふわぅ!?」ビクッ
ちゅうにれん10 (120)
勇太「どうした?」
六花「死せる妖精!」
勇太「金星だろ?」
六花「赤い!火属性?」
勇太「それは金星じゃないな」
ソフィア「なんで隠れてるんだろう…」

ちゅうにれん10 (121)
ソフィア「っ……ダメだよ!戦えソフィア!私は魔法魔王少女!」
見ているこっちが辛くなるな…。

ちゅうにれん10 (123)
ソフィア「にーっはっはっはっはっは!私はソフィアリング・SP・サターン7世!巷で有名な魔法魔王少女ソフィアちゃんとは私のことだよ!二つ名は、魔王で魔法な7つの聖地を司りし少女!」
ちゅうにれん10 (124)
ソフィア「覚えておいてね☆」
森夏「七宮…」
勇太「なんだ、結局来たのか」
ちゅうにれん10 (125)
勇太「……あれ?六花は?」
凸「先ほど、闇の気配を感じて向こうに行ったのデス!」
勇太「ええ?まったくもう。浴衣汚れるからあんまり動くなって言ったのに……」スタスタ
ちゅうにれん10 (126)
森夏「……どういうつもり?」
ソフィア「戦争しにきた!私の中の敵と!」
凸「戦争、デスと!?」
ソフィア「うん!自分の中の敵だからね、逃げようがないもの。だから戦うことにした!」
ちゅうにれん10 (127)
森夏「どうやって…」
ソフィア「にーっはっはっはっは!それは考えてあるのだよ!では!勝利の報告を待っていてだよ!」
フラグにしか聞こえない(滝汗)

ちゅうにれん10 (128)
勇太「ったく、アイツどこ行ったんだ?」
ソフィア「勇者~!」
ちゅうにれん10 (129)
勇太「七宮!六花知らないか?」
ソフィア「さあ。おそらく闇の従者を見つけたんだと思うけど…」
ちゅうにれん10 (130)
\ザァァァ…/
勇太「うわ!?本降りになってきた!」
傘が無い→雨宿り→エーゲ海

ちゅうにれん10 (131)
ソフィア「……」
勇太「……」
とはいかないか~(ノ∀`)アチャー

ちゅうにれん10 (133)
勇太「そこ濡れないか?」
ソフィア「平気だよ。結界を張ってあるからね」
勇太「結界か。後ろの神様と干渉しないよう注意しろよ(笑)」
ちゅうにれん10 (135)
ソフィア「さてと!じゃあ戦闘開始だね!」
勇太「え?」
ソフィア「ねえ勇者、勇者は邪王真眼と恋人の契約を結んでいるんだよね?」
ちゅうにれん10 (136)
勇太「ま、まぁ…///
ソフィア「っ………したの?その…」
ちゅうにれん10 (139)
ソフィア「…キスとか……」
勇太「っ!?なんでそんなこと聞くんだよ!?」
ソフィア「答えてよ…」
勇太「だからなんでだよ!!」
ちゅうにれん10 (140)
ソフィア「戦いだからだよ……」
勇太「……?」
ちゅうにれん10 (142)
勇太「……何を言っても怒らないな?」
ソフィア「怒る?なんで?」
勇太「何故か正直に言うと、丹生谷が怒るんだよ…」
それは!お前が!!ヘタレやからだ!!!

ちゅうにれん10 (145)
勇太「っ…………まだだ///
ソフィア「……そっか」
ちゅうにれん10 (147)
勇太「ああ、でも言っとくけど手は繋いだからな!」
ソフィア「っ…」ズキッ
ちゅうにれん10 (148)
勇太「七宮のおかげで鼻ぽちもした///
ソフィア「ぐはぁっ!?」ゴスッ
お前ほんと鬼畜だよなァ!!

ちゅうにれん10 (149)
勇太「ん?どうした?」
ソフィア「っ……いいのいいの。戦いだから…続けて…」
勇太「だから何を?」
ちゅうにれん10 (151)
ソフィア「だから!邪王真眼のこと……好き?」
勇太「なんでその話を続ける!?」
ソフィア「いいから!!」
ちゅうにれん10 (152)
勇太「っ………まぁ、好きだよ///
ソフィア「ぐっ……ど、どんなところが?」ドゴッ
ちゅうにれん10 (154)
勇太「どんなところって…。色々あるけど、まぁ…全部だな///
ソフィア「ぐぁぁ!?」ズドム
もうやめろ……もうやめるんだ…orz

ちゅうにれん10 (155)
勇太「ああ、おい……濡れるぞ?」オロオロ
ソフィア「いい、今のは凄かったよ…。さすが強力だよ、クリティカル出たよ…」ガクガク
勇太「だから何が……(汗)」
ソフィア「気にしないでよ…。今、イイカンジに戦えてるから…」ガクガク
ちゅうにれん10 (156)
勇太「俺は恥ずかしいだけだ!!」
ソフィア「仕方ないよ、戦争だから…。生きるか死ぬかなんだよ………続けて」
勇太「まだやるのかよ…」
ソフィア「うん…。もう少しで決着つくと思うから…」
ちゅうにれん10 (157)
勇太「まったく…。……六花はさ、俺をずっと見てたんだよ。俺を見て、俺が自分の力を信じなくなってからも信じ続けていて…」
ちゅうにれん10 (158)

俺がもう諦めかけているのに、アイツは、応援してくれるんだよ

六花(………雨やん)ガーン
戦犯、樟葉。

ちゅうにれん10 (159)
勇太「勇太は凄いって。特別な力があるって」
ソフィア「………そっか」
勇太「これで満足か?どうして丹生谷も七宮もそんなこと聞きたが\これでもメール、DEATH☆/
ちゅうにれん10 (160)
勇太「六花?……はぁ、アイツこんな時に限って傘持ってきてないのかよ」
ソフィア「行ってあげなよ!」
勇太「でも…」
ソフィア「言ったでしょ!私には結界があるから大丈夫なのだよ!」

戦犯、樟葉。

ちゅうにれん10 (161)
勇太「………しょうがないな」
ソフィア「え?」
ちゅうにれん10 (162)
\バサッ/
ちゅうにれん10 (163)
ソフィア「!!」
あー………これはアカンやつやぁ…(絶望)

ちゅうにれん10 (164)
勇太「……」
ソフィア「……」
ちゅうにれん10 (165)
勇太「……別れの言葉は言わないんだよな?」
ソフィア「……う、うん」
ちゅうにれん10 (166)
勇太「……」
ちゅうにれん10 (167)
ソフィア「……」
ちゅうにれん10 (168)
ソフィア「っ………」フルフル
ちゅうにれん10 (169)
ソフィア「っ……っ…」グスッ
ちゅうにれん10 (170)
ソフィア「うがぁぁああああ!!!」
ちゅうにれん10 (171)
ソフィア「にーっはっはっはっはっは!!涙せき止め成功!!勝利だよ!!」
ちゅうにれん10 (172)
ソフィア「かなりの強敵だったけど!これでもう、魔法魔王少女としてソフィアは揺ぎ無k――」グッ
ちゅうにれん10 (173)
勇太「ほら」スッ
ソフィア「っ!?」ビクッ
ちゅうにれん10 (174)
ソフィア「…………?」
ちゅうにれん10 (175)
勇太「そこに使えそうなの落ちてた」
ちゅうにれん10 (176)
ソフィア「………」
ちゅうにれん10 (177)
ソフィア「…………ずるいよ」
勇太「え?」
ちゅうにれん10 (178)
ソフィア「そのふいうちはっ……卑怯だよ…」グスッ
勇太「……七宮?」
ちゅうにれん10 (180)
ソフィア「こんなの………だめだよ…」
勇太「ッ!?」
ちゅうにれん10 (181)
智音「だめだよぉ!!」ボロボロ
ちゅうにれん10 (182)
勇太「」
ちゅうにれん10 (183)
智音「っ……!」ダッ
勇太「あっ……」
ちゅうにれん10 (186)
勇太「………」

第10話(後)感想:

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