健全ロボ ダイミダラー 第3話(前) 感想 つわリッツ♪ | アニメとゲームな日常

健全ロボ ダイミダラー 第3話(前) 感想 つわリッツ♪

だいみだらー3a (1)
パツキン美少女「本物のペンギンだぁ~♪」

DG細胞の次はペンギン細胞に魅入られた悲しき兄さん。と美少女。

だいみだらー3a (2)
ペンギン帝王「な、なんだお前は!?どこから入り込んだのだ!」
コマンド「人間の女がどうしてここに?」
パツキン美少女「あ!そこにもペンギンがいっぱぁ~い♪」

だいみだらー3a (3)
パツキン美少女「あぁ…、この手触りたまんなぁ~い」サスサス
コマンド「た、大変だ!デニスが愛撫されている!」
地味~にヤバい文章だが名前ならしょうがない!

だいみだらー3a (5)
コマンド「は、早くこの狼藉者を引っ捕らえろぉ!」
パツキン美少女「あぁ!?お、おっぱい触ったぁ~><」
だいみだらー3a (6)
\すぽ~ん/
だいみだらー3a (7)
\ぽよよ~ん
パツキン美少女「うひゃ~ん///
コマンド「帝王様!コヤツに関する重要な情報が得られました!」
ペンギン帝王「よし報告しろ」
だいみだらー3a (8)
コマンド「バスト81です!」
ペンギン帝王「何を調べとるんだ!」
コマンド「ウエストは57です」
ペンギン帝王「サイズはもういい!」

だいみだらー3a (9)
コマンド「乳頭がピンクです!」
ペンギン帝王「それ、重要!」
パツキン美少女「もう、えっちなんだから…」
帝王様大きさ形より色重視派だったか(汗)

だいみだらー3a (10)
パツキン美少女「あなたがボスペンギンね!お願いがあるの!朕を仲間に入れて!」
だいみだらー3a (11)
コマンド「チンを~?」
コマンド「中まで~?」
ペンギン帝王「なんなのだこのえっちな娘は!?」ガーン

だいみだらー3a (13)
パツキン美少女「そうじゃなくて!朕もペンギンさん達の一員になりたいの!朕はペンギンを愛しているからぁ!ね~ん、帝王さまぁ~!朕を仲間に入れてん♪」グリグリ
ペンギン帝王「…ま、まぁ、一人くらい人間の部下がいてもいいかなぁ…」
やだ、この帝王様懐寛大…///

だいみだらー3a (14)
ペンギン帝王「ただし条件があるぞ。お前が有能な人材なのかを見極めさせてもらおう。ペンギン試験でな」
\うおおッ!!/
だいみだらー3a (15)
パツキン美少女「ぺんぎんしけん?」
ペンギン帝王「その内容は至ってシンプルだ。私によって選ばれた戦士と戦い、そして勝つこと!」
コマンド「先ずは私が相手をしようッ!!」
だいみだらー3a (16)
ジェイク「ペンギンコマンドが一人!ジェイクッ!!」ズゴゴゴ!!
コマンド「なにィ!?」
コマンド「まさかジェイク!お前が相手をするというのか!?」

コイツ、界王拳を使えるのか!?強敵だ……(ゴクリ

だいみだらー3a (17)
ジェイク「……」ゴゴゴ…
コマンド「危険だ…。命を落とすことになりかねんぞ…」
パツキン美少女「邪魔しないで!これは朕の戦いよ!」
コマンド「ばっかやろう!!ジェイクのことを知らないからそんなことが言えるんだ!奴は…奴はなァ!」
だいみだらー3a (18)
コマンド「風邪をこじらせて49℃も熱があるんだぞッ!!」
ジェイク「」チーン
\うわぁぁああ!?大丈夫かぁぁぁ?!/
危険なのソッチかよΣ( ̄□ ̄;)!?

だいみだらー3a (19)
ペンギン帝王「くっ…、こうなったら次は束になってかかれェ!!」
\覚悟しろえっちな娘ぇぇえええ/
だいみだらー3a (21)
\バキィッ☆/
TUEEEEEEEEE!!!

だいみだらー3a (22)
ペンギン帝王「なんと…!選りすぐりのペンギンコマンド達を瞬殺とは…!」
パツキン美少女「えへへ♪これでも朕、格闘術とか習っているのよ~♪」テヘッ
ペンギン帝王「素晴らしい!実に素晴らしい戦闘力だ!」
だいみだらー3a (23)
パツキン美少女「やったぁ!よ~し!もっといいとこ見せちゃうぞぉ!」グッ
だいみだらー3a (24)
パツキン美少女「帝王さま~!いっくよ~!」ダッ
ペンギン帝王「は?」
だいみだらー3a (25)
\バキィッ/
パツキン美少女「これがっ!」
だいみだらー3a (26)
\ズドドドド/
パツキン美少女「朕の!」
だいみだらー3a (27)
\バコーン/
パツキン美少女「実力です!」
ペンギン帝王「ぐぺぇぇぇええ!??」ビターン!!
あぁ!?倒すべき最低最悪の害虫共のボスがまさかの3話で退場だとΣ( ̄□ ̄;)!?

だいみだらー3a (28)
パツキン美少女「どう?帝王さま!ペンギン試験、合格だよね♪ね♪」キャッキャ
ペンギン帝王「フ、ザけるなァ…!この私をノックアウトするなど、帝国に対する侵略行為だ…!」ダクダク
だいみだらー3a (29)
ペンギン帝王「貴様など不合格だァ!!ここからァ出て行けェェェ!!」ビシィ!!
ふいうちとはいえボスがそんな簡単に負けるなよ(汗)

だいみだらー3a (999)
パツキン美少女「うっ……うぅ……ひどいよぉ…、いわれたとおりにっ…やくにたてるところ…みせただけなのにぃ…」ポロポロ
嬢ちゃん、ものにはな、“限度”ってモンがあるんやで…。

だいみだらー3a (30)
コマンド「大丈夫でござるか?」
パツキン美少女「あ……」
コマンド「なに、心配はいらぬよ。帝王様はお主を気に入っておられる」
パツキン美少女「ほ、ほんと…?」グスッ
コマンド「我等ペンギンに対し、人間が好意を寄せるなど久しぶりのこと。皆、感動しているでござるよ」
パツキン美少女「……」
コマンド「さぁ!拙者から一つアドバイスがあるでござる!」
だいみだらー3a (31)
ペンギン帝王「私としたことが…、少し言い過ぎたかもしれんな…」スタスタ
だいみだらー3a (32)
\きぃぃぃ…/
だいみだらー3a (33)
\ペッカー☆/
ペンギン帝王「ヌォォ!?いったいなんだこれは?!どうしたというのだァ!??」
まさかの明鏡止水か!!

だいみだらー3a (34)
\ペッカー☆/
ペンギン帝王「ヌァァ!!眩しい!!一つに連なった光は、まさしくサンシャインッ!!」
だいみだらー3a (36)
パツキン美少女「帝王さま、さっきはごめんなさい!お願い!朕をペンギン帝国の仲間に入れて!」
だいみだらー3a (37)
コマンド「この娘が皆の前シッポを一人で磨き上げたでござる!」ピカーン☆
ペンギン帝王「う~む……!」
すげぇ……前シッポ白光りしてる……(滝汗)

だいみだらー3a (38)
ペンギン帝王「こんなにも有能な人材を認めないワケにはいかんな」スッ
だいみだらー3a (39)
パツキン美少女「え?」
ペンギン帝王「天晴れだ娘!今日からお前は我々の仲間、いや、ファミリーだ!」
だいみだらー3a (40)
パツキン美少女「っ……うっ…うぅ……」グスッ
だいみだらー3a (41)
パツキン美少女「ありがとう!帝王さまぁ…!」ダキッ
ペンギン帝王「こ、これ……。そういえばまだ名前を聞いていなかったな」
だいみだらー3a (42)
リカンツ「朕はリカンツ!リカンツ=シーベリーって名前!」
ペンギン帝王「リカンツ…。せっかくだ、かわいい感じにリッツと呼んでやろう」
あれ…。なんか主人公サイドよりよっぽど健全で感動的なんですけど…。

だいみだらー3a (43)
市民「うわぁぁああ!ロボットだぁあああ!!」
市民「ペンギンロボットが出たぞぉおおお!!」
市民「これじゃダイミダラーが来てしまうわ!!」
3話目にして既に腫れ物扱いのダイミダラーwww

だいみだらー3a (44)
リッツ「フフフフ…、恐れおののき我先に逃げ惑う…。無様ね人間!」
だいみだらー3a (45)
リッツ「さぁて、お楽しみはこれからよ♪」スッ
だいみだらー3a (46)
リッツ「…まずはぁ…本体の吸い込み口にっ…ホースをしっかり挿し込みぃ~…ます
市民「なんだこの艶かしい声は!?」
そうきたか…!!

  ( ゚д゚) ガタッ
  /   ヾ
__L| / ̄ ̄ ̄/_
  \/   /

だいみだらー3a (47)
リッツ「くっ…!次にぃ…電源コードを引き出してください…!無理に引き出すと…壊れちゃうぅ~ん」モジモジ
だいみだらー3a (48)
リッツ「からぁ…注意してください…あぁん無理に引き出さないでぇ!出ちゃう、出すぎちゃう~ん」モジモジ
市民♂「エロい…!エロすぎるぞ!」
市民♀「聞くに堪えないわ…!」
おおっと一部からむしろ歓声が上がってる模様!

だいみだらー3a (49)
リッツ「電源プラグは濡れた手で…抜き、挿し、抜き、挿し、しないでください…電源プラグは…コンセントのいっちばん奥までしっっかりと挿れてください…」ハァハァ
※掃除機の説明です。

だいみだらー3a (50)
リッツ「しっかりと…一番奥まで挿して…挿し込んで……一回抜いて…また挿してぇ~」ハァハァ
市民♂(小山力也)「うぁぁああ!!恥ずかしいぃぃぃ!!」
市民♀「もうやめてぇぇぇ!!」
だいみだらー3a (51)
リッツ「どう!これがペンギン猥語大作戦よ!愚民共!さぞや恥ずかしいでしょう!!」
だいみだらー3a (52)
\ズボォォオオン/
道路「ごはァッ!??」

孝一「そこまでだァ!ペンギン帝国ゥ!」
だいみだらー3a (53)
孝一「ダイミダラー、見参ッ!!」
リッツ「ふ~ん、コレがダイミダラーか。大したことなさそうね」
えっ、お前2話までに見てたんと違いますの?もしかしてペンギン以外目に入ってなかったとです?

だいみだらー3a (54)
孝一「人間の女?」
恭子「ペンギンに捕まったのかしら?」
だいみだらー3a (55)
孝一「やいやいこの腐れペンギン共!そんな可愛い子ちゃんを人質にとるたァ悪そのものだなァ!」
コマンド「失敬な!我々ペンギンコマンドは、そんな卑怯なことはしないぞ!」
だいみだらー3a (56)
リッツ「腐れペンギンですってェ!?」カチン
おっと怒りのスーパーモードクル━━━━(゚∀゚)━━━━ ?

だいみだらー3a (57)
リッツ「ちょっとアンタ!ペンギンさん達を悪く言うと死なすわよ!」ビシッ
だいみだらー3a (58)
リッツ「Sunctions charge!」
だいみだらー3a (59)
リッツ「南極ゥNo.8!!」ガショーン!!
さすがアメリカ出身!発音良杉!

だいみだらー3a (60)
リッツ「帝王さまの命令よ!ブッ壊してやるわ、ダイミダラー!」ズボーン!!
だいみだらー3a (62)
\バキィッ/
孝一「ぐわァ!?」
見た目ショボいけどダメージは甚大だ!

だいみだらー3a (63)
\ババババシュゥゥゥウン/
だいみだらー3a (64)
\ズドドドド…/
孝一「このヤロウ…動きが違う!」
だいみだらー3a (65)
孝一「なっ!?どこ行った?!」
恭子「6時方向!真後ろよ!」
だいみだらー3a (66)
\バコーン/
やっぱりMSの性能の違いが戦力の決定的差ではないって言ってた大佐は正しかったんや!

だいみだらー3a (67)
リッツ「ダイミダラーのパイロット、聞こえてる~?」
恭子「敵のパイロット!?」
リッツ「朕はリカンツ!リカンツ=シーベリー!これからあなたを懲らしめる、ペンギンLOVEな女よぉ♪」
だいみだらー3a (68)
孝一「フッザけんなァ!!」ガシッ
恭子「孝一くんっ!?ちょ、いきなり……」ビクッ
だいみだらー3a (69)
恭子「あぁぁあああん!あっはぁぁ…」ビクビク
孝一「あのナメた糞餓鬼にィ!ダイミダラーの必殺技を喰らわせてやるぜェ!!」モミモミ
恭子「ばかぁ!キレたら相手の思うツボじゃないっ……」ビクビク
だいみだらー3a (71)
リッツ「帝王さまから直々に伝授してもらった!すっごい必殺技ぁ!!」
だいみだらー3a (72)
\シュババババッ/
孝一「なっ!?」
だいみだらー3a (73)
\コケッコッコ~アタ~ック!!/

リッツ「帝王さまから直々に伝授してもらった!
リッツ「帝王さまから直々に(ry
リッツ「帝王さま(ry

帝王さま=ペンギン
コケコッコ=ニワトリ≠ペンギン

ペンギンのプライドどこ逝ったァァアアアッ!!!
                   _ _     .'  , .. ∧_∧
          ∧  _ - ― = ̄  ̄`:, .∴ '     (    )
         , -'' ̄    __――=', ・,‘ r⌒>  _/ /
        /   -―  ̄ ̄   ̄"'" .   ’ | y'⌒  ⌒i
       /   ノ                 |  /  ノ |
      /  , イ )                 , ー'  /´ヾ_ノ
      /   _, \               / ,  ノ
      |  / \  `、            / / /
      j  /  ヽ  |           / / ,'
    / ノ   {  |          /  /|  |
   / /     | (_         !、_/ /   〉
  `、_〉      ー‐‐`            |_/

だいみだらー3a (74)
\ボゴォォオオン/
せわし子「右腕損壊!機体ダメージ限界値を超えます!」
又吉「退却するんだ!真玉橋!」
だいみだらー3a (75)
孝一『無理だ!かっためられて動けねぇんだよ!』
又吉「いかん……!!」
あぁ……誰もが弱点と思ってあえて狙わなかったショボい右腕が…(((゚Д゚;)))ガタガタ

だいみだらー3a (77)
\ピタッ/
コマンド「え?」
孝一「な、なんだ!?」
だいみだらー3a (79)
コマンド3匹「「「何故止まる?」」」
リッツ「…………」トコトコ
だいみだらー3a (80)
リッツ「えろえろえろえろえろ…」オボロロロ…
\うわぁぁぁぁあああ!??/
だいみだらー3a (81)
コマンド「リッツつわり?」
コマンド「つわリッツ!」
コマンド「つわリッツだぁ~♪」

だいみだらー3a (82)
つわリッツ「違うのぉ!そうじゃないn――
だいみだらー3a (83)
つわリッツ「うぷっ…!?」
だいみだらー3a (85)
つわリッツ「えろえろえろえろえろ…」オボロロロ…
\つわリッツ♪つわリッツ♪つわリッツ♪/
語呂はめちゃくちゃいいけど踊んなwww

だいみだらー3a (86)
孝一「くッ……!!」ガンッ!!
壁「やめてください、死んでしまいます」
恭子「孝一君……」
もり子「あのリカンツって子が乗り物酔いしてくれてる間にダイミダラーを回収出来たのは、ラッキーだったわ」
だいみだらー3a (87)
そり子「彼等も撤退していったし、今回は引き分けってとこだね」
孝一「引き分けェ!?冗談じゃねェ!どう見ても俺達の負けだろォ…!!」ギリッ
又吉「悔しいか真玉橋?」
だいみだらー3a (88)
又吉「悔しかったら特訓だ!」
孝一「また特訓だとォ!?」
又吉「いいか!ダイミダラーの弱点はお前だ!大技に頼るばかりで戦いの基本が備わっておらん!先ずお前がすべきことは……!」
孝一「っ……」ゴクリ
だいみだらー3a (89)
又吉「楚南に頼らずとも!一人でダイミダラーを操縦出来るように技術を磨くことだァ!!」
恭子「えっ」
予想だにしなかったヒロインいらん子発言にビックリ仰天の恭子さんwww

だいみだらー3a (90)
孝一「師匠!」
そり子「実はこんなこともあろうかと、孝一君用の特別訓練プログラムを作成してあります」
孝一「俺は強くなりてェ…!強くなってあの女に勝ちてェ!オーケーその特訓を受けるぜ!」
恭子「孝一君……」オロオロ
だいみだらー3a (91)
孝一「すまねえ恭子…。俺がダイミダラーをモノに出来るまで待っててくれ!」
恭子「っ……」オロオロ
孝一「それが出来たらまた……」
だいみだらー3a (92)
孝一「二人で戦おう!」
※ただし乳揉まれます。

だいみだらー3a (93)
\行くぜ師匠ッ!!/

ご視聴ありがとうございました。なかま亜咲先生の次回作にご期待ください!(違

第3話(前)感想:良い最終回だった(だから違

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