中二病でも恋がしたい!戀 第11話(後) 感想 解き放たれし…暗炎龍(ゲルゾニアンサス) | アニメとゲームな日常

中二病でも恋がしたい!戀 第11話(後) 感想 解き放たれし…暗炎龍(ゲルゾニアンサス)

ちゅうにれん11 (79)

実際に視聴してみて初めて分かることもある。

ちゅうにれん11 (98)

幾星霜の過去より 未来永劫不変である

絶対の契約者。時を超え、次元を超え、平行世界の

彼方に行こうとも その契約を継続し、その絶対の

力を持って我の前に現れし存在よ。我は今、この

混沌の世界、誤って生まれ落ちてしまった世界で

その強力なる封印の力と記憶の改竄により、自らの

真の記憶を奪われようとしている。

我は恐らく、遠くない未来…無に帰す。

だから汝よ。そなたに託す。

我に宿りし暗炎流を…その姿を この世界に

影向させる力を…。

この誤った世界を食いつくし、変革し、作り変えて

いくであろう力を…。

暗炎竜を復活させる鍵は3つ。

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☆Skuld

ちゅうにれん11 (103)

☆Verdandi

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☆Urd

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我の絶対の契約者。我と運命を共にする力を持つ者ならば

この3つの鍵を集めることは造作もないはず。

永遠の契約者よ。我はその時を待ち、

しばし眠りにつく…。いづれ来る蒼き月の夜

我に力を授けて欲しい…。

相変わらず先見の明がハンパない現役時代のDFMさんwww
ってか『暗炎龍』じゃなくて『暗炎竜』なのかよ!?公式HPのグッズ紹介のTシャツだと龍だったのに…!?

ちゅうにれん11 (106)
勇太「これ……掘って…!?」ゼェゼェ
ちゅうにれん11 (107)
勇太「……これは…」
智音「邪王真眼が置いていったんだよ…。たぶん、ここは探した跡だという印…」
勇太「まさか……じゃあ……!?」
智音「私も探した…。どうしても見つけられなかった☆Urd…、過去へ送った鍵…」
ちゅうにれん11 (108)
智音「過去に鍵を送るには、平行世界を使うしかない。あのメモに書かれていた並行世界の入り口は、14番目の鉄塔が指し示す影。でもそれがどこから数えて14番目か分からない…」
勇太「それを……アイツはしらみつぶしに…」
過去とか平行世界とか言っちゃってるけど、本人達は超真剣なんだから笑うなよ!『☆Urd(キリッ』とか想像して噴き出すなよ!

ちゅうにれん11 (109)

……すまない……

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……でも、間もなく明らかになる

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勇太「アイツ、ずっとそのためにっ……!!」
ちゅうにれん11 (112)
智音「分かるの?」
勇太「あぁ!なんとなくだけどな!ここら辺の景色は見覚えがある!」
ちゅうにれん11 (114)
勇太「はっ…はぁ……こっちだ!」
前期はチャリで来た。今期は走って来たか。

ちゅうにれん11 (115)

六花…、お前はどこまでも真剣に中二病をしていて

どこまでも真剣に恋していて…

ずっと俺のことを考えていて…


ちゅうにれん11 (116)
勇太「六花……六花っ!…六花ぁ……!」グスッ
智音「勇者……」
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智音「っ……」グスッ
あぁぁ……勝てないと悟っちゃったかなぁ……(´д`;)

ちゅうにれん11 (119)
勇太「六花ァァァァァァ!!」ゼェゼェ
ちゅうにれん11 (120)
六花「……ゆうた?」
勇太「おまえっ……はっ…何やってんだよッ!…はぁ…」ゼェゼェ
ちゅうにれん11 (121)
六花「ゆうた!これが…!」
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何やってんねんDFMさん…(´д`;)

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六花「……うるど?」
ちゅうにれん11 (127)
勇太「バカッ!!」
六花「っ!?」ビクッ
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勇太「お前!風邪なのにそんなモノ探してたのかよ!!悪くなったらどうするんだ!!」
六花「だって!絶対の契約者が…永遠の契約者が甦らせるって…」
勇太「だからって…」
六花「私はゆうたの永遠の契約者。だから、見つけなきゃ……」
勇太「………ッ!!」
ちゅうにれん11 (130)
六花「見つけて、そのあかs――!?」
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六花「………!!」
ちゅうにれん11 (133)
六花「………ゆうた?」
勇太「何やってんだよ…!そんなことしなくてもいいんだよっ!」
ちゅうにれん11 (134)
六花「だって…、わたしはけいやくしゃなのにっ…かぎをひとつももってなくて…、でもソフィアは…だからっ…」ポロポロ
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六花「………くるしい…」
我慢せい。

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六花「ゆうた……、ゆうたは私の契約者…?」
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勇太「ああ。絶対の契約者だよ…」
ちゅうにれん11 (999)
勇太「…………」ギュッ
ちゅうにれん11 (138)
智音(…………しにたい)ポツーン
この鬼畜鈍感主人公め…。智音ちゃんの気持ちにやっとこさ気づいてなおもそれかい(滝汗)

ちゅうにれん11 (139)
勇太「中学2年の夏に骨折したんだ」ベリベリ
しかも中二病な理由でな!

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勇太「その時のギプスに埋め込むなんて、こんな面倒なことよくやったよなぁ。あの頃の俺(笑)」
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勇太「ほら」スッ
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六花「……」←めちゃくちゃ嬉しい
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六花「……」グルグル
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六花「うおお!すごい!」パネェ!
勇太「それだけじゃ誰も分からないよな。金属に彫るの大変で、途中で諦めたんだよ」
諦めんなよ!周りからしてみりゃホントいい迷惑だよ!

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勇太「ん~………お!」ゴソゴソ
ちゅうにれん11 (146)
勇太「もう何年も前なのに残ってるもんなんだな。ただの石なのに(笑)」
六花「それが暗炎竜を甦らせる魔石…!」
勇太「一応な」
ちゅうにれん11 (147)
六花「蒼き月…」
勇太「あの時調べたからな~。今日がブルームーンだって」スッ
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勇太「六花…、いや!頼むぞ邪王真眼!」
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勇太「……」
智音「……!」コクッ
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勇太「我が永遠の契約者よ!!」
邪王真眼「爆ぜろリアル!!」
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邪王真眼「弾けろシナプス!!」
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邪王真眼「バニッシュメントォ!!」
ちゅうにれん11 (157)
\ガキィィィインッ/
ちゅうにれん11 (158)
邪王真眼「ディスッ!!」
ちゅうにれん11 (159)
邪王真眼「ワールドッ!!!」
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\キィィィイイイン――

京アニ「大丈夫だ、問題ない。行ってくる」
おこさま貴族「おう。派手にやったれー!」

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ちゅうにれん11 (163)
\ペッカー☆/
ちゅうにれん11 (164)ちゅうにれん11 (165)
ちゅうにれん11 (166)
\パァァァァァ…/
ちゅうにれん11 (167)
\キンッ――
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邪王真眼「………すごい…」ドキドキ
あぁ…。まさか暗炎竜が勇太にではなくお月様に封印されていたとはな…(白目)

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智音「勇者!いや!ゲルゾニアンサス、戦争だよ!その暗炎竜と戦わせてよ!」
ちゅうにれん11 (171)
智音「全力でッ!!」
DFM「お前……」
ちゅうにれん11 (172)
智音「やっと分かったの!私が戦うべき相手!戦わなきゃいけない敵が!」
DFM「……」
智音「それは勇者と思い!勇者と追いかけ!勇者と諦めた暗炎竜!」
ちゅうにれん11 (173)
智音「それが私が戦わなきゃいけない敵!決着を付けないといけない相手!!」
DFM「七宮……。……分かった!!」
いつの間にお着替えなされたんですか!

ちゅうにれん11 (175)
DFM「我はゲルゾニアンサス。世界の全てを破壊し、創り変える者……」ドドドド…
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ゲルゾニアンサス「魔法魔王少女!未来永劫、魔法を望む者よ!この暗炎竜の力――」ドドドド…
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ゲルゾニアンサス「その二つの眼に!!」ドドドド…
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ゲルゾニアンサス「しかと刻むがいいッ!!」
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智音「望むところだよォ!!」
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\シュタッ/
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暗炎竜が存在するハズもなく…

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当然見えるハズもなく…

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でも……

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でも――――

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六花「うぅ…、ゆうた、時空を遡る…。今から7月20日に……」グスッ
勇太「無・理・だ!」

それから六花は、風邪がぶり返して寝込み、

壊滅的な状況の宿題に追われるまま、

夏休みは終わりを向かえ――

ちゅうにれん11 (192)
母『えぇ!?そうなの~??』
勇太「あはは…、宿題終わらなくてさ……」
母『夢葉大きくなっちゃうよ?』
夢葉『ゆめはもかわる!』

俺は結局、一度来いと言われていたジャカルタにも行かないままで、

そして――

ちゅうにれん11 (193)
勇太「お前は宿題大丈夫なのか?」
ソフィア「にーっはっはっは!」
ちゅうにれん11 (194)
ソフィア「新生ソフィアには大した問題じゃないのだよ☆」

七宮は、暗炎竜との闘いを終え、

新たな七宮へと進化を遂げていた

そこはせめてソフィアと呼んでやれや…。七宮から七宮って、マトリョーシカかっての。

ちゅうにれん11 (195)
勇太「お前さ~、いったいどこが変わったんだよ?」
ソフィア「私は変わらない!未来永劫、魔法魔王少女なんだよ!」フフン!
ちゅうにれん11 (196)
ソフィア「だから変わらないという名のもとに、溜まっていたものを破壊し、変わらないために強く大きく変わる戦いが必要だったんだよ!」
ちゅうにれん11 (197)
ソフィア「にーっはっはっは♪」
勇太「なんだそりゃ?……あ、でももしかして…」
ちゅうにれん11 (198)
勇太「それが『連関天則』なのか?」
智音「あっ……」
ちゅうにれん11 (199)
智音「……うん。そだね…。それが連関天則だよ♪」
こンの鬼畜野郎め!なんでそういうことには聡いクセに女心には鈍感なんだよクソッタレェ!!

ちゅうにれん11 (201)
勇太「今日も天使探しか?」
ソフィア「……うん!あのね、勇者…」
ちゅうにれん11 (202)
ソフィア「………バイバイ♪」

第11話(後)感想:うわぁぁああああ!!『バイバイ』も『じゃあね』も言ったことなかったのにうわぁぁああああ!??

ちゅうにれん11 (0)
ゲルゾニアンサス「それでいいッ!!」
ソフィア「それでいいよッ!!」
モリサマー「他に何があるってのよッ!!」
ミョルニルハンマー「それでいいデースッ!!」

戦慄のナイトシエスタ「小判は交番へ♪」

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