マケン姫っ! 第10話 感想 ですの風ビリビリ | アニメとゲームな日常

マケン姫っ! 第10話 感想 ですの風ビリビリ

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9話
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10話


ED歌ってる人が毎回変わってるとか全然知らなかった…つかビリビリ地味に歌上手かった件(´・ω・`)
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楓蘭「実はVENUSチームの新たなメンバーが天日に来られています。あなたに、その方のお世話役をお願いしますわ」
前回のラストで登場したミネルバのことだな。たしかに目瞑って杖で歩いていたけど、本も読んでなかったか…?

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ハル姉「新たなメンバーのお世話役?」
?「私なら大丈夫ですよ~」

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ミネルバ「ここですよ~♪」

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ハル姉「あなたが新しいVENUSの?」
ミネルバ「そうです。初めましてマケンキの皆さん」

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むぅテレポートとは…ビリビリの能力は黒子と同じなのか。

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楓蘭「あなた…目が?」
ミネルバ「あぁ違うんです」
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ミネルバ「見えないわけじゃなくて理由があって閉じてるだけなんです」
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ミネルバ「おかげで…」
こりゃまた厨二なお力の持ち主で…

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ミネルバ「耳年増になっちゃいまして♪」
ハル姉「なっなにこれ!?」
楓蘭「ど、どうしたんですの一体!?」
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ミネルバ「ベージュのフィルバックとホワイト」
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ミネルバ「あら、かわいいイラスト入りですね♪」
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イナホ「ケロぴょん君です~♪」
楓蘭「これは…あなたの力なの?」
こりゃとんでもない奴が転入してきたな。それにしても楓蘭も安定してるな(´・ω・`)

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リーゼント「お~い立会人、決闘だァ早く始めなァ!」
タケル「あ…」
一方こちらはタケルサイド。決闘の立会人をする事態になってました。

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ドリル「日の子の道を」
リーゼント「天に刻んでェ!」
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リーゼント「マケン!エンゲージ・カエスト!!」

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リーゼント「このカエストの能力は互いの拳が届く間合いまで強制的に相手を引き寄せるのさァ」ドヤッ
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ドリル「臭…その悪臭を放つ代物、吐き気がするわ」

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リーゼント「ぐっ…っざけんなァアア!」
ドリル「マケンゾーン…」

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ドリル「ブルーミング・ガーデン…くっふふふ…本当にば~か♪」
どうやらMOBの分際でBOSSクラスの相手に喧嘩売ったようだな…

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ドリル「お前は優位に立ったつもりだろうが、私の領域に自分から入ってきたのと同じことだったのよ~♪」
しかもリーゼントは動けない様子。あの人形が怪しいな。

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ドリル「さぁて…どこから楽しませてもらおうかなぁ」
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ドリル「くっははは…♪」ボキッ
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リーゼント「ぐぁああ!?」ボキッ
あー呪いの藁人形的なアレですか。

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ドリル兄「妹のマケンは、相手とリンクした人形を作り出す。人形に与えたダメージは、相手に100倍となって伝わる」
これはひどい。どうせならリーゼントも曲げてやれと。

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タケル「やめろ!もう決着は着いた、やめるんだ!!」
ドリル「なに、邪魔するつもり?」
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ドリル「なら…アンタの人形も作ってあげる」

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タケル「ぐっ!?」
ドリル性格悪いな…典型的な世間知らずのお嬢様タイプか。

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ドリル「そこで跪いときなさい。ここからが楽しいところなんだから♪」
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タケル(相手が…女の子だからじゃない。)
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タケル(俺は…弱い相手を一方的にいたぶる奴が)グッ
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タケル(許せない…だけなんだ!)
あーあー弱いのにまた正義っぷりなんてみせたら…

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ドリル「ん?なに…馬鹿な!?」

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ドリル「人形が暴れるなんて!?」
タケル「はやく、マケンを…止めるんだァ!」
おぉすげえ!あのマケンの呪縛に逆らってる!!

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ドリル「コイツ、私に逆らうなんて!」
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ドリル「殺してやるゥ!!」ギュウ!
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タケル「ぐぁああ!?」
タケル大ピンチだな。これは健悟が主人公の時代がくるか?

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ミネルバ「風紀委員(ジャッジメント)ですよ~♪」
ドリル「なっ!?」
タケル(あの子は…)
まぁそんなことはなかった。いいところでビリビリ登場。

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ドリル「どこから出てきたのよ、アンタ!」
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ミネルバ「これ以上は、やめておいたほうがよろしいですよ?」
ドリル「な、なんなの?あたしに指図する気?」

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ドリル「いくらおじい様の声掛かりだからって!」
ミネルバ(…うざいわね、超電磁砲(レールガン)で消し炭にしちゃおうかしら)
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赤耶「少々おいたが過ぎましたね。もし万が一のことが起きていたら、どうなさるおつもりです?」
なんとかピンチを脱したようだ。ドリルの言う仕事ってのは天日の調査とヤマタノオロチさんのことだろうか。

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楓蘭「大山さん、実は昨日の決闘騒ぎでのあなたの対応ぶりが学園内で問題視されているのです」
タケル「…わかります」
一応人命救助のためだったはずだが…それともその判断が遅すぎたってことかな。しかし、ケロぴょんに言われてもなぁ。

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楓蘭「それに、あなたはエレメントの実技試験で落第点をとったそうですね」
タケル「え゛ぇ…なぜそれを?」
穣華「ふふっちゃ~んと学園長から報告が来てますよ~♪」
つ~わけでタケル君はクビでございます。

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ハル姉「クビですってぇ!?」
タケル「今度の追試験でもう一度落第点をとったらだけど…」

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ミネルバ「それでしたら、これから皆さんでご協力して差し上げたらいかがですか?」
健悟「というと?」
ミネルバ「合宿…とか♪」キャー♪
ひょっこり現れたミネルバの提案で合宿開始!

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これタケルの部屋だよね…勝手に居ついた癖にこの扱いはひどすぎだろ(´;ω;`)

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健悟「どういうことかなぁタケル君~?」グリグリ
ミネルバ「キャー!これこそ、私の見たかったシチュエーションです♪」ハァハァ
ハル姉「な、なんか勘違いしてるみたいだけど、そうじゃないのよ」アセアセ
そしてついに健悟にハーレムがバレてしまった。今後の報復が恐いなおい。
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ミネルバ「え~?一人の男の子をめぐって複数の女子が競い合うハーレムストーリーが、この国のスタンダードのはずが??」
コダマ「いったいどこの国の話をしとるんじゃ…」
すまんコダマ、あきらかに日本の話だ…orz

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ミネルバ「は~い。3人に聞きたいことがあります♪」
ハル姉「なに?」
イナホ「マケンキのことですか?」
ちなみに男子共は修行のため放り出されました。
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ミネルバ「好きな人…いますか?」
3人(!?)
ミネルバ「恋バナは合宿のお約束で~す♪」
こいつ日本を知り尽くしてる感があるぞ…

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ミネルバ「まずは~姫神さんからどうぞ!」
コダマ「なぜ儂から…別に大した話などありは…」
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2人「…」ジー
コダマ「うぅ…わかった話す!」
興味津々じゃないかw

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コダマ「…まぁよいか。儂に想い人がいたのは、はるか昔のことじゃ。仮に再び巡り合えたとしても、この世では叶わぬ恋慕よ」

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コダマ「なにしろ、一番近くて遠いところにいる相手じゃったのじゃからな…」
話の感じだとコダマの好きな人は兄っぽいな。

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コダマ「それより、そっちの二人のほうがおもしろい話が聞けるじゃろう?」
2人「なっ!?」
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ミネルバ「それはまぁ…彼のことはわかってますけどぉ?」クス

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ハル姉「べべべ、べべ別にたた、たタケちゃんのことは…」アウアウ
コダマ「彼とだけしか言っておらんぞぉ?」
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ハル姉「っ!?」
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ハル姉「」プシュー
コダマ「ショートしおったか」ヤレヤレ
ハル姉わかりやすすぎだな。

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ミネルバ「イナホさんは?」
イナホ「私は…タケル様のことが好きです!」
素直に好きと言える心の強さ。これがハル姉との決定的な違いだな。

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イナホ「将来はタケル様と白い大きな家に住んで、大きな犬を飼って…あ、もちろんもんじも一緒です!」
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イナホ「それから子供は男の子3人と女の子2人…う~んもっといてもいいかなぁ」
ハル姉「そ、そんな具体的な将来設計まで考えてたの?」
どうやらシリアに言われたことが相当悔しかったみたいだなwすんごい先まで将来設計しとるがなww

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タケル「すぅ~…はぁ~」
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タケル「自分の中の呼吸…ブレスをエレメントの力に変えることが出来れば…」
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タケル「あり得ない奇跡を…」
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タケル「起こすことが出来る!」
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タケル「はぁああああああ!!」
こっちは修行中のタケル。ん~む、たまにタケルに重なってコダマ兄が描写されるんだよなぁ。これなんなんだろ?

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コダマ(不思議じゃ…エレメントの量が急に増えたように感じるが)

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健悟「見事、倒れたなタケル!」
タケル「あ、あぁ…」
健悟「ところでアレもお前がやったのかぁ?」
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タケル「わ、わかんねぇよ…」
タケルの胸に現れる呪印か。だめだ、10話程度じゃ理由がわからん(´д`;)

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カグヅチ「お嬢、誰かいるぜ?」
コダマ「わかっておる」
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コダマ「いいかげんかくれんぼは止めたらどうじゃミネルバ?」
ミネルバ「ふふっ見つかっちゃいましたか」
VENUSの狙いにコダマも含まれてたってことか?

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コダマ「儂の後をつけておった…というより、儂を見ておったな?」
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ミネルバ「はい。そこにいる可愛い式神さんたちとか」
イカヅチ「なに?」
カグヅチ「げぇ?」
あらま式神までくっきりはっきり見えちゃうのですか。

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ミネルバ「たぶん…姫神さんのことも」
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コダマ「!…エレメントそのものを見通す目か」
つまりミネルバの目は写輪眼や白眼的なアレということか。

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コダマ「お主の目は、儂の真の姿を見たのであろう」
おいおい、これってまさか、コダマ自身がオロチってこと?

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ミネルバ「姫神さん、あなたの存在がアマノハラの封印を解き放つ前に…」
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ミネルバ「私達VENUSは、あなたをカミガリへ連行する命令を受けたのです」
うぉ!目見開いてる…ミネルバ本気か。

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イカヅチ「なんだと?」
カグヅチ「お嬢をお前らの勝手にさせるかよォ!」
ミネルバ「ふふっ頼もしいボディーガードね」

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コダマ「…よかろう、望むならお主の仲間達全員と立ち合うのも吝かではないぞ!」
ミネルバ「待ってください。私は今、あなたとやりあうつもりはありません」
本気のコダマも見てみたい気もするな…

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ミネルバ「私達は、天日の生徒さん達の実力調査も同時に依頼されています」
コダマ「だからどうしたんじゃ?」

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ミネルバ「今日、私の見た中にあなたと同じ霊的波動を持っている男の子がいたので、ちょっと興味が湧いたんです」
コダマ「タケルじゃな、あやつも連れて行くつもりか?」
たまにコダマ兄と同じ雰囲気があるからなぁ、ミネルバが言うなら間違いはなさそうだ。

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ミネルバ「…あるいは」
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ミネルバ「でも、まだ私は来たばかりですから。それに…」
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ミネルバ「ここが…好きになれそうです♪」

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ミネルバ「だって可愛い子がいっぱいだし、良いおっぱいも」ハァハァ
コダマ「」
これを聞いたら黒子死ぬな…

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あぁ追試のほうはしっかり満点とれたようです。よかったなタケル。

第10話感想:これ1クールだっけ…残り2話でどうまとめるつもりなの(´д`;)
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