FREEDOM WARSやってみた 第34話 大改良!!劇的ビフォーアフター(序章) | アニメとゲームな日常

FREEDOM WARSやってみた 第34話 大改良!!劇的ビフォーアフター(序章)

ほむほー
悪魔ほむら「なんということでしょう(真顔)」


\ほっほっほっ~ほむほむほっ↑ほむほむ~♪/

 群馬県、焼き饅頭で有名なこのPTに、ある問題を抱えた咎人達がいたんだ。

まどか
さやか
マミ
杏子

彼女達、ピュエラマギプリティカルテットが抱える問題、それは――――

\ほっほっほっ~ほむほむほっ↑↑/


厳選(笑)武器


まどか「なんとか7つの理想モジュラーは載ってるけど、他がだめっていうか…」

さやか「途中で妥協しちゃった感があるんだよね~」

マミ「せっかくPvPが実装されても、今のままじゃね…」

杏子「ムズかしーことは分かんねーけど、やっぱ武器は強い方がいいじゃん」


 大型アップデートが行われる前から、ちょいちょい手を出していた武器厳選。対NPCでは十分かもしれないけど、相手が同じ人間なら話は別だ。そんな中、“めんどくさい”の一言で妥協に妥協を重ねていた魔法少女達はというと――


まどか「きゃあああああああ!??」

さやか「チクショ~!また負けたぁ!」

マミ「負けが続くなら!みんな死ぬしかないじゃない!」

杏子「……飽きた、ドラクエやろっと」


案の定、負けが込んでせっかく実装されたPvPを放棄しようとしてたんだ。メリットもあまりないし、まぁしょうがないっちゃしょうがないけど。……このままでは、対人戦がゴミと化してしまう―――

武器が強くなれば、それはとっても嬉しいなって

あたしって、ほんとザコ……

強い武器さえあれば、もう何も恐くない

……腹減ったな



\ほほほほほむ!ほむむ!ほむ!/

 そんな魔法少女達を救うため、一人の女の子が立ち上がったんだ。改良の匠、暁美ほむら!


ほむほむぅ
匠ほむら「7厳選?いつまでそんな骨董品に頼っているの?」

時代は8厳選よ
――時代は8厳選――

もう運任せの7厳選は終わったわ。いいえ、8厳選が始まったといってもいい。
――7厳選から8厳選への挑戦は始まっている――

賛否両論あるけど、実装されたのだから使わないのはもったいないわよね
――最大の禁忌、モジュラー消しの実行――

作るのに10時間かかった?へぇ、それで?
――愛着?そんなものは関係ない――

あなたは強くなりたいのよね?だったら行動しなさい
――強くなるため、一歩踏み出す勇気を――


匠ほむら「妥協はしない。何度でもやり直す。それが私のやり方」


 元ある理想モジュラーを活かし、さらにもう一つ、新規の理想モジュラーあっという間につけてしまう彼女を、人は

盾カシャンの悪魔

と呼んでいる。自分でも悪魔だって言ってるから間違いないと思うよ。待ち受けるのは、どれも“なんか見たことがある気がする”厳選武器。今回もまた、匠ほむらの目に適うモジュラーは見つかるのだろうか。

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