ハイスクールD×D BorN 第1話(後) 感想 乳首は玄関のブザーじゃない | アニメとゲームな日常

ハイスクールD×D BorN 第1話(後) 感想 乳首は玄関のブザーじゃない

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小猫「にゃ、にゃ~ん///

サブタイ何言ってんだ?

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一誠「うわああああああ!??」

詳細は省きますが、案の定列車から落ちました。

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一誠「っ~~つつ、…どこだ!?」
祐斗「強制転移か…?」

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ドラゴンさん「……あ、やってる?」
一誠「ドラゴン!?」

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ドラゴンさん「火炎放射ーー!!」
小猫「っ!」シュババ
朱乃「小猫ちゃんいけない!」

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小猫「……えい!」
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\ドゴッッ/
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小猫「っ……くはっ…」
ギャスパー「小猫ちゃん!!」

圧倒的防御力を誇る戦車を一撃で…((゚Д゚;))ガクブル

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朱乃「部長がご不在故、私が指揮を執りますわ!祐斗君とゼノヴィアちゃんはドラゴンを引き付けて下さい!一誠君はその間にセイクリッド・ギアを!アーシアちゃんは小猫ちゃんを!私は上空より支援に回ります!」
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\はいっ!副部長!!/
ギャスパー(あれ?)

イジメか!?

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一誠「ブーステッド・ギア!!」
B・G『Boost!
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朱乃「お仕置きですわ♪」ビビビビ!!
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ゼノヴィア「お前の相手はァ!!」ガキン!!
祐斗「僕達だッ!!」ガキン!!

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小猫「くっ……」
アーシア「小猫ちゃん、まだだめです!」
ギャスパー(……僕は?)

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朱乃「祐斗君!!」
祐斗「はい!ソードバァァアアスッ!!」
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\ジャキキキキーンッ/

で、でた~!祐斗君の十八番!無限の剣製だ~!

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ドラゴンさん「えい」バキキキーン!!
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ドラゴンさん「ゴアー」
祐斗「くっ!?」
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B・G『Boost!
ドラゴンさん「ん?」
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一誠「まだだっての…。相手にするにはパワーアップが足りねぇ!」
B・G『Boost!

一誠の持つセイクリッド・ギア『ブーステッド・ギア』は10秒毎に能力を倍加させる力があり、前期では最大で2^35倍まで能力が跳ね上がりました。その数値、実に343億5973万8368倍界王拳。

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朱乃(一誠君のセイクリッド・ギアに反応している…?)
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ギャスパー「ぼ、僕も頑張らなくちゃ…。僕だって…僕だって…!」ブルブル
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ギャスパー「男なんだからぁ!!」カッ!!
なるほどザ・ワールド
ギャスパー「うりー!!」
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ドラゴンさん「っ!?」ググ…
一誠「上手いぞギャスパー!」

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ドラゴンさん「ふんぬぁ!!」バキーン!!
一誠「って!?もう動いてるし!」
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ギャスパー「だめだぁ…怖くて集中できなひぃ…」シクシク

てっきりパワー不足とばかり思ってたけど、怖くなければあんなのでも完全に停止させられるのか…((゚Д゚;))ガクブル

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\explosion/
一誠「来たァ!!」
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朱乃「一誠君!一緒に!!」バシュウッ!!
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一誠「はい!ドラゴンショットォ!!」ズボッ!!
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\ドカァァァアアアンッ/

やったか!?

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ドラゴンさん「やってない」
一誠「マジかよ!?」
朱乃「そんな……」

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???「よ~し、そこまでだ」
ドラゴンさん「っ!」ピクッ

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一誠「部長と…先生…?」ポカーン

なんとなく状況が掴めたな。

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一誠「このドラゴンが悪魔ぁ!?」
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ドラゴンさん「久しいな、ドライグ」
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ドライグ『ああ。懐かしいなタンニーン』
一誠「喋った!?っつか知り合いかよ!」

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アザゼル「ブレイズ・ミーティア・ドラゴン、すなわち魔龍聖タンニーン。元龍王の一角でな。ちょいワケ有りで悪魔に転生した物好きさ」
祐斗「ドラゴンが悪魔に…?」
一誠「どんだけ最強なんだよ…」


なんでも悪魔になれるんやなー。

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アザゼル「お前等の修行のため、手を貸してもらった」
ゼノヴィア「修行!?つまり特訓なのか!(感激)」
タンニーン「フン、サーゼクス殿の頼みだというから特別に来てやったんだ。その辺を忘れるな、堕天使の総督殿」
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リアス「みんな、怪我は無い?ごめんなさい…あなた達を騙すようなマネ…。私は反対したのだけど、お兄様まで賛成してしまって…」
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アザゼル「コイツ等の力が伸び悩んでいるのはリアス!お前のその甘さと迷いにも問題があるんだぜ?」
リアス「迷ったことなんか…!」
アザゼル「不意を突かれてどこまで力を出し切れるか、ちゃんと確認しておきたかったんでな」


部長不在の中、まぁ健闘した方だとは思うけど…。

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アザゼル「おかげで今後の修行方針が決まったよ♪」
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朱乃「堕天使が考えそうなことですわ」ジトー
アザゼル「俺はお前等を強くするためならなんでもする。なにしろ先生だからな♪」
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一誠「やいドライグ!なんで先に知り合いだって言わねーんだよ!」
ドライグ『ハナから茶番だと分かってることに、俺が口出ししても仕方なかろう』
一誠「茶番?」
ドライグ『タンニーンの奴、力の1000分の1も出してなかったからな』
リアス「とにかく、そんな汚れた姿で家に連れていくわけにもいかないわね」


アレで超絶舐めプだったのか…。本気出したらどれだけ強いんだろうか(´Д`;)

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\かぽ~ん/
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ギャスパー「いいですぅ!後で入りますからぁ!」
一誠「男のクセに何恥ずかしがってんだ、よ!」グイ!!
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一誠「お前男なら胸までバスタオルを巻くなよ!こっちも戸惑うだろ!」
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ギャスパー「そそ、そんなぁ!?一誠先輩は僕のことをそんな目でぇ!?」ガーン
一誠「アホかぁ!!」


すばらっ!実にすばらですわ!

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朱乃「一誠く~ん!ギャスパー君にセクハラしてはいけませんわ~♪」
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一誠「あ、朱乃さん!?う、上は女湯!??」
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一誠(ってことは!この上はおっぱいの楽園っっ!!)
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\最高すぎるぜ!冥界の温泉!/

のぼせて転落死しそうな構造だな(´Д`;)

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アザゼル「これで酒があればぁもっと最高なんだがなぁ♪」
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アザゼル「あー、ところで一誠。お前、リアスの胸を、揉んだことはあるのか?」ワキワキ
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一誠「はい!この右手で!もしゃっと!!」モシャ!!
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アザゼル「じゃあ、こう…女の乳首を突いたことはあるか?」ツンツン
一誠「い、いえ…まだです」

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アザゼル「はぁ~↓なんだお前突いたことないのか…」ヤレヤレ
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アザゼル「ポチっとじゃなくてズムッ!と突くんだ」
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アザゼル「指が胸に埋没していくサマは…」
一誠「っ……」キラキラ

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アザゼル「圧巻だぜ♪」ズムッ
一誠「っ~~~!」ゴクリ

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なん…だと……!?

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\ズムッ♥/

おっぱいに…指が埋まる…!?

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一誠「ち!乳首は玄関のブザーじゃないんですよっ!!」

今ここに、新たな名言が産声を上げた。

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アザゼル「いや、アレはある意味ブザーに近い。……押すと鳴るんだよ。イヤンってな♪」
一誠「っ!!!」
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\イヤ~~~ン♥/

こ、これがズムズムイヤーンなのか…!?

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一誠「くっ…!なんてことだ…!俺は揉んで、吸って挟むのがおっぱいだと思ってました…」ワナワナ
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一誠「おっぱいって…乳首って……そんな機能があったんですね…」ポロポロ

おっぱい道の新たな境地を知り、主人公、感涙す。

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アザゼル「だからお前はまだまだなんだよ」
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アザゼル「女の胸は!それこそ無限だァッッ!!」
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一誠「先生ェ!!俺は今ァ!モーレツに感動していますッ!!」
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一誠「先生!おっぱいを突きたいです!!」
アザゼル「ああ!諦めるなよ!お前なら出来る!諦めたらそこでおっぱい終了だァ!!」
一誠「はい!っ……はいッ!!」

ギャスパー「さすが一誠先輩は何に対しても熱いです!」

妄信ギャスパーがどんどん侵食されていく( ノДT) グスッ

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祐斗「ねえ、ギャスパー君、さっきの訓練での時だけど…、小猫ちゃんが朱乃さんの指示の前に飛び出して行ったろ?」
ギャスパー「ああ!今日の小猫ちゃんは小猫ちゃんらしくないかも…」
祐斗「やっぱりそう思うよね?」
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ギャスパー「それが?」
祐斗「いや、ちょっと気になっただけさ…」

自分も2期前半ではそうでしたもんねー。

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アザゼル『お前のその甘さと迷いにも問題があるんだぜ?』
リアス(っ…私が何を迷ってるって言うのよ…)

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朱乃「何か言いまして?」
リアス「別に。今日は私の代わりに指揮までさせちゃってごめんなさいね」
朱乃「副部長の務めですもの♪」クスッ
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リアス「じゃあ、あなたも一誠に“副部長”って呼んでもらったら?私みたいに」
朱乃「うふふ♪“朱乃”の方が親しみがあってよろしいですわ♪」
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リアス「……やっぱり、そうよね…」
朱乃「……リアス?」

迷いまくってるじゃないですかやだー!

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美猴「おう!待たせたな!」
???「ま~ったくぅ、遅いニャ美猴」
美猴「ヴァーリと段取りの最終確認をしてたんだよ」

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美猴「んじゃ!迎えに行くとすっか!あっちこそ待たせたらメンドクセーぜ?」
???「ロキなんてどうでもいいんだけどね~」
美猴「そう言うなって黒歌。これも仕事なんだぜぃ?」
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黒歌「私は妹を取り戻したいだけニャ」ペロッ
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黒歌「待っててね、白音」

あーこれで掴まって取り戻して庇って男魅せて惚れる展開ですねー。

第1話(後)感想:このアニメ、まるで名言製造機やで…(滝汗)

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小猫「白音って言うんじゃねーニャン」

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