ハイスクールD×D BorN 第5話(後) 感想 バラキエル「私の直感が、全力で警鐘を鳴らしている」 | アニメとゲームな日常

ハイスクールD×D BorN 第5話(後) 感想 バラキエル「私の直感が、全力で警鐘を鳴らしている」

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バラキエル「パパは許さんぞぉぉぉおおおお!!!(血涙)

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朱乃「………」
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朱乃(母様、私は……強くなれますか…)

ママンクリソツゥ!

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ゼノヴィア「最後の敵を忘れていたよッ…!」
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アーシア「日本では何故せっかくの長期休暇に宿題を出すんでしょうね~?」
ゼノヴィア「ん、あ~~~!」
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ゼノヴィア「ふぅ。他の部員はみんな、宿題終えているようだしなぁ…」
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アーシア「いえ、もう一人……♪」
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一誠「クッソォォォ!!全然終わんねェェ!!」

まぁ察するまでもなくwww

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リアス「合宿で宿題が出来なかったなんて、部長としての責任に関わるわ」
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リアス「ちゃんと終わらせること!」

いや責任云々言うなら手伝ってあげなさいよ(´Д`;)

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一誠「父さんと母さん旅行に行ってるから、煩く言われないで済むと思ってたのにぃぃぃ」グテー
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一誠「だが、俺には宿題よりも大事なことがあるんだ!」
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一誠「俺は修行中、強くなるためにあらゆる欲望を断ち切った…!」
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一誠「だがそれは、逆に女の子と話したい、会いたいというところから始まり――
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一誠「圧倒的なまでのおっぱいへの渇望を自覚するだけだった…!」
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一誠「終いには、おっぱいと会話するという妄想にまで取り憑かれる始末!」

禁断症状出てんじゃねーかwww

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一誠(だがその結果俺は!より!エロの真理に近づいたッ!!)
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一誠「これを糧にィ!洋服崩壊(ドレス・ブレイク)に続く、新たな必殺技を生み出ァすッッ!!」
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\コンコン/
一誠「はっ!?はひぃ!!」ビクッ
朱乃『一誠君、お茶をお持ちしましたわ♪』
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朱乃「ここは…ほら、ここが間違っていますわ」
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\むにゅっ
一誠「っ!あの、あのぅ……えっと…」
朱乃「あ~らあら?まだ分からないところが?」
一誠「いい、いえ…」

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朱乃「遠慮しないで。私がなんでも、教えて差し上げますわ♪」ボソッ
一誠「ひゃぁぁああ!?」ゾクゥ!!

ん~?いつもなら○○な日本語云々とか言うのに珍しいな。

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朱乃「どうしました?」
一誠「いい、いえ…すみません…。宿題まで手伝ってもらっちゃって…」
朱乃「これも先輩としての務めですわ、うふふ♪その代わりといってはなんですけど……」
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朱乃「……お願いがありますの」
一誠「は、はい!?」

あ~列車で言ってた件かな?

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一誠「……一緒に住んでんのに、わざわざ外で待ち合わせなんて…」
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朱乃「ごめんなさい、待たせちゃったかしら……?」

なん……だと…!?

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一誠「あ、朱乃さん……?」
朱乃「そ、そんなに見られていると恥ずかしいわ…」

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朱乃「今日の私……変?」

なんだこの可愛い生き物は!?

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一誠「いいえ!すっごい可愛いですゥ!最高ですッ!!」
朱乃「今日は一誠君、一日彼氏ですわ」
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朱乃「……一誠って、呼んでもいい?///
一誠「ど、どうぞ……!///

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朱乃「やったあ!ありがとう一誠♪」
一誠(こ、こんな朱乃さんも可愛い……!)

なんなんだこの可愛い生き物は!!

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一誠「……ん?一日、彼氏…?」
朱乃「デートってどんなことするの?」

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一誠(や、やっぱりコレはデートだったのか……)
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朱乃「私……初めて、だから…///

……あ、一誠はレイナーレと1回だけあったっけか。ベテランさんだな!

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~水族館~
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~クレープ屋さん~
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~ウインドウショッピング~
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~小休憩~

……メイトやゲマzごほん!いや、なんでもない。

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朱乃「うふふ♪」ギュッ
一誠(ぬおお!!俺の人生で大きなイベントとして終生残ることだろう!!)
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\じ~~~/
一誠「ん……」

……モロバレですねェ!!

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リアス「い、一応許可はしたけど!う、腕を組むなんて!これ以上何かあったら……」
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アーシア「うぅぅ……」グスッ
小猫「ギャー君、もしもの時は二人の時間を止めて!」
ギャスパー「もも、もしもの時!?で、でもこういうのってストーカー……」


よかった!良識人居た!紙袋だけど。

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一誠「な、なんて分かりやすい……。ずっと付けてたのか…?」
朱乃「……走るわよ、一誠♪」

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朱乃「うふふふ♪」ダッ
リアス「あああ!気づかれたわよ!」
小猫「ギャー君、行くよ!」

むしろアレで気づかれないとでも思うてか!?

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一誠(…俺後で、間違いなく部長に殺される……)ゼェゼェ
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朱乃「うっふふ♪上手く撒いたみたい♪」
一誠(……まぁ今日は、朱乃さんが楽しんでくれたらそれで良しとしよう)
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一誠「ん?……んん?」
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一誠「なっ!?夢中で走ったから気づかなかったけど、ここは……!!」
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一誠「ああ、朱乃さん!か、勘違いされるとマズいです!早く!他のところへ…!」
朱乃「……っ…」ギュッ
一誠「ああ、朱乃さん……?」
朱乃「………いいよ」
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一誠「へ?」
朱乃「一誠が入りたいなら……私、いいよ。大丈夫だから…///

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一誠(ま、ま、マジかぁぁぁ!??)ダラー

あああ!!妄想が限界突破しおったwww

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一誠(朱乃さん…なんでこんな時に限って、エロエロお姉様から年頃の娘さんモードなんですか!?…ああ、落ち着け!俺!)
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一誠(先ずはこの幸運を魔王様に祈ろうッッ!!)パァァ!!
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一誠「ッ!!」ググッ

……サーゼクス様に殺されるんじゃないか…(´Д`;)?

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オーディン「まったく昼間っから!やりおるわい、赤龍帝の小僧!」
朱乃「……オーディン様?」

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オーディン「挨拶する間も無かったが、その節は世話になったの」
一誠(この爺さんが北欧の主神……?)
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ロスヴァイセ「オーディン様ぁ!ここにいらっしゃったのですか!」タタタ
一誠「ロスヴァイセさんまで?」
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バラキエル「勝手に歩かれては困ります。案内役の私の身にも……朱乃?」

パパにバレたぁぁああああ!!しかも最悪な状況でwwww

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オーディン「ロキの一件で他勢力との関係を、急ぎ固めておく必要を実感したのじゃ…。特にこの国の神々とは交流すらなかったからのう…」
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アザゼル「それでまたバラキエルに護衛を頼んだのさ。アイツは人間界も詳しいからな」
リアス「そうね」


でもな~んでわざわざホテル街なんてところに居たんでしょうねぇ…。

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バラキエル「朱乃、お前と話し合いをしたいのだ」
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朱乃「気安く名前を呼ばないで」
一誠(バラキエルさんが、朱乃さんのお父さんなのは知ってたけど……)
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パパ「赤龍帝と逢引をしていたというのはどういうことだ!」
一誠「っ……(汗)」

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朱乃「私の勝手でしょ!何故あなたにそれをとやかく言われるのかしら?」
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パパ「私は父として…!」
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朱乃「だったら!どうして“あの時”来てくれなかったの!母様を見殺しにしたのはあなたじゃない!」
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朱乃「今の私には彼が必要なのよ!だからここから消えて!あなたなんて、私の父親なんかじゃないっ…!」
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バラキエル「っ………」
一誠「………」

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一誠「朱乃さん、あの……」
朱乃「お願い、何も言わないで……。少しの間…このままで……。お願い…一誠……」ギュッ


なんかすごい修羅場に巻き込まれて困惑のエロ少年の図。

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ロスヴァイセ「ここをこうすれば……定理が導き出されますね」
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アーシア「ロスヴァイセさんてすごいんですね~!人間界のお勉強まで~!」
ゼノヴィア「美しく、頭脳明晰、高い戦闘力、完璧な女性だ。見習いたいものだな!」
ロスヴァイセ「い、いえ、それほどでも…」テレテレ
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ロスヴァイセ(あぁ…!ここまで言われながら、どうして私は恋人の一人も出来ないのかしらぁ!)シクシク
アーゼノ「「??」」


ロスヴァイセさんのネタキャラ化がどんどん進行してる(´Д`;)

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一誠「朱乃さん、あんなこと言ってたけど……」
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朱乃『私は姫島朱里とバラキエルの娘!』
一誠「………」フーム

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朱乃「っ……」
一誠「朱乃さん?」

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一誠「……話したいこと?」
朱乃「私とあの男、バラキエルのことよ」

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朱乃「私の母、姫島朱里は神社で生まれ育った巫女……」
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ある日、戦いで重症を負った堕天使と出会い

恋に落ちたの。そして生まれたのが私……


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それが原因で姫島家から追放された母と私は

堕天使と親子3人で慎ましく暮らし始めた


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……けれど、そんな日々は長く続かなかった

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私は黒い翼を持つ忌まわしき者として疎まれ

ついには私の存在を亡きものにしようと……


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母は幼い私を庇って……

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一誠「亡くなったんですか…」
朱乃「っ…。それからの私は、追っ手を逃れて放浪する毎日…」

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でも、所詮は子供一人の身。限界があるわ…

精も魂も尽きかけた時
――


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リアス『私のために、生きなさい』

……リアスに、出会ったのよ

毎度狙ったかのようなタイミングで登場する部長。

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一誠「そうだったんですか…」
朱乃「あなたに私の過去を打ち明けて、全て忘れたいと思ったのだけど…」
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朱乃「でも駄目!やっぱり私達を見捨てたあの男を、父親なんて呼べるはずないっ…」
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一誠「あの、俺、バラキエルさんがそんな酷い人には見えないんです。きっとなにk」
朱乃「理由なんて関係ない…。私の母は、あの人のせいで殺されたのよ!」
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朱乃「でも……」
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朱乃「分からない!自分でも分からないの…!」ガバッ
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朱乃「…ホテルの前で言ったこと、あれは本心よ。お願い…私を……」
一誠「あ、朱乃さん!?」


きたか…!!

  ( ゚д゚) ガタッ
  /   ヾ
__L| / ̄ ̄ ̄/_
  \/   /

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一誠(ダメだ、こんなの…。こんなことで朱乃さんは救われない…)
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朱乃「全部、忘れさせて……」
一誠「っ……」

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朱乃「あなたにしかお願い出来ない……」ムギュ
一誠「っ!!」

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\パァァァ…/

その時、奇跡が起こった――

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朱乃「こ、これは……?なんなの??」
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――寂しかった

一誠「んん?」
朱乃「??」

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とーさまのはね、きらいじゃないよ!

くろいけど、ツヤツヤであけののかみといっしょだもの!


そうか!ありがとう、朱乃


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ねえ、かあさま!とーさまはあけののことすきかな?

ええ、もちろん♪

いつもとーさまがいてくれたらよかったのに♪


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この子は大切な私の娘!

そしてあの人の、大切な娘です!


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朱里よ、そなたは忌々しき邪悪な黒き天使に

心を穢されてしまったようだ。致し方あるまい


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かあさまぁぁあああ!!

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いやああああ!!かあさまあああああ!!

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朱乃……

さわらないで!!

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どうしてかあさまのところにいてくれなかったの!

とーさまがいたらかあさまはしななかったのに!!


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あのひとたちがいってた!

とーさまがくろいてんしだからわるいんだって!

くろいてんしはわるいひとなんだって!


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きらいきらい!!

くろいつばさだいっきらい!!


あなたもきらい……!みんなきらい…!だいっきらい!!

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父様が悪くないことぐらい分かってた…

けど、そう言わなければ耐えられなかった…

私は弱いから……


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だから、いつも寂しくて……

私は、父様と……もっと会いたかった…

父様にもっと頭を撫でてもらいたかった

父様ともっと遊びたかった!


父様と!!

………父様と、母様と、3人で、もっと暮らしたかった……

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一誠「朱乃さん……」
朱乃「夢……?」
一誠「さ、さあ……?」

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朱乃「……夢でもいい。あなたのおかげだということは、分かるから…」
一誠「いえ、俺は何も……」
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一誠(さっきの感じ、これって前にも…。そうだ!修行の時…)

え、まさかガチでおっぱいの声?

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朱乃「一誠君ごめんなさい…。私、どうかしてましたわ…」
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朱乃「夕食の支度をしないと。一誠君のお母様の代わりは大変ですわ♪」
一誠「……?」
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朱乃「……♪」

なんかよく分からんが一誠スゲエエエ!!

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アザゼル「もう帰るのか?」
オーディン「ウム。日本の神々との話し合いも済んだし、念願のおっぱいパブも行ったしの!ふぉっふぉっふぉ♪」
アザゼル「そっちが目的だったんじゃねーのかぁ?」
バラキエル「オーディン様、そろそろお時間です」
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朱乃「……」ガチャ
バラキエル「朱乃…?」

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オーディン「……」フム
アザゼル「…へへ……」ポン

おこさまワゴンはクールに去るぜ…

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バラキエル「これは……」
朱乃「長旅のお弁当です。今、家事を任されておりますので」
バラキエル「そうか。有り難くいただこう…」

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朱乃「………」スタスタ
バラキエル「………」

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一誠「お!今日のおかずは肉じゃがかぁ!」
朱乃「ええ♪久しぶりに作りましたの。ぜひお味見してくださいな♪」
一誠「いいんですか!」

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朱乃「じゃ、あ~ん♪」
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一誠「えっ!?あ、あ~ん……」
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一誠「んっ!?」

ヒュ~!!

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朱乃「ありがとう、一誠」

これで朱乃ルートも攻略完了か…。

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バラキエル「これは……!」
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バラキエル「………」スッ
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バラキエル「…っ………」モグモグ
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バラキエル「………美味い」
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……朱里の味だ……

第5話(後)感想:これがホントの胸の内?HAHAHA!まさかそんなHAHAHA!

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