ハイスクールD×D BorN 第6話(前) 感想 爆誕!乳龍帝おっぱいドラゴン | アニメとゲームな日常

ハイスクールD×D BorN 第6話(前) 感想 爆誕!乳龍帝おっぱいドラゴン

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ドライグ『おおおああアアア゛ア゛ア゛!!!(発狂)』

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イリナ「紫藤イリナです。皆さん、よろしくお願いします♪」
一誠「イリナ!?」

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イリナ「あ~!一誠君!同じクラス?」
松田「一誠貴様ァ!あの子と知り合いなのかァ!?」
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イリナ「兵藤一誠君は、私の幼馴染なんで~っす☆」

松田、元浜、そろそろ気付け……お前達と兵藤一誠とでは、もう…(汗)

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ゼノヴィア「元気そうでなによりだ」
アーシア「また会えて嬉しいです~」
イリナ「私もよ!アーシアさん!ゼノヴィア!」

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イリナ「♪」ダキッ
アーゼノ「「うわっ!?」」ビクッ
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イリナ「ん?どうしたの?」
ゼノヴィア「君の胸に下げた十字架が…」
アーシア「チクチクして…」

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イリナ「あ!そっか~。悪魔は十字架ダメよね、ごめんなさい」

天使や堕天使もそういうモンあるのかねぇ。

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一誠「へへ…」
ギャスパー「あの人って教会側ですよね?」
祐斗「うん。どうしてこの学校に…」

定位置ですか、小猫さん!?

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リアス「皆揃ってるわね。紫藤イリナさん、あなたの来校を歓迎するわ」
イリナ「リアスさn、ああ、リアス部長。そして皆さん、よろしくお願いしま~す!」
一誠「部長、これって……」
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アザゼル「俺はいらないと言ったんだ…」パァー
一誠「アザゼル先生?」

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アザゼル「禍の団(カオス・ブリゲード)という敵対組織がある以上、堕天使と悪魔でここを守るんじゃバランスが悪かろうと、ミカエルが律儀にも寄越してきたのさ」
祐斗「同盟を結んだわけですし」
朱乃「断るわけにはいきませんわね」
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イリナ「ミカエル様の祝福を受けて転生天使となったこの私がいれば!」
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イリナ「さぞや心強いことでしょう!」バッサァ!!
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イリナ「アーメン☆」
一誠「自分で言うんだ」
ギャスパー「て、天使怖いですぅ…」ガクガク
ゼノヴィア「人間が天使になれるなんて、私も驚いたよ」
アザゼル「神の消滅で天使が生まれなくなったからな。悪魔や堕天使の用いてた技術を応用したんだろ」
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イリナ「カードに倣った編成で、K(キング)の上位天使が率いるA(エース)からQ(クイーン)までの御使い(ブレイブ・セイント)の一人に!この私も~選ばれたの♪」
祐斗「なるほど。こちらはチェスでそちらはトランプってことか」
アーシア「それで、イリナさんはどの札なんですか?」
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イリナ「よくぞ聞いてくれました!私はAよ!ミカエル様のエース天使という光栄な配置を頂いたの!」
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イリナ「ああ!もう死んでもいい!ミカエル様ぁぁぁ!」パァー
アーシア「今のイリナさんの人生の糧は、ミカエル様なんですね」
ゼノヴィア「ああ。主を失っても救いはあるのさ。私達同様にね」
アーシア「はい♪」

単にノリが軽いだけじゃないのか…?

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一誠「ずいぶん買い込んじまったな~」
アーシア「イリナさんの歓迎会ですから♪」
一誠「父さん達帰ったら驚くだろうな~!いきなり住人が増えてるんだから~」
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一誠「二人も」
ロスヴァイセ「……」ズーン
イリナ「あれ?ロスヴァイセさん?どうして…」
リアス「実は……(汗)」

お前もかwww

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イリナ「置いてかれた!?」
ロスヴァイセ「っ!?……うぅ…、酷い!こんなにオーディン様のために!」グズグズ
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ロスヴァイセ「こんなに頑張ってる私を忘れてお帰りになるなんてぇ!!」ボロボロ
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朱乃「そのうちお迎えが来ますわ(適当)」ポン
ロスヴァイセ「きっとおっパブとやらで頭がいっぱいでぇ!私なんかどうでもよくなったんだわぁ!どうせ私は仕事も出来ない女よぉ!」ビエーン
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ロスヴァイセ「彼氏いない歴=年齢ですよぉ~!」ビエーン
ゼノヴィア「……そういうわけなんだ(汗)」
イリナ「はぁ……」

みんなはこんなふうになっちゃダメだぞ!

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一誠「そういやすぐに体育祭だな」
アーシア「たいいくさい?」
一誠「クラス対抗のスポーツ大会さ。ウチの学園は2学期始まってすぐなんだ」
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アーシア「うぅ……私そういうの苦手ですぅ…」
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アーシア「きゃっ!?」ガクン
一誠「アーシア!?」

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一誠「大丈夫か、アーシア?」
アーシア「は、はい。この方が…。すみません、ありがとうございます…」
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???「また会えたね、アーシア・アルジェント」
アーシア「え?」
???「御機嫌よう、アーシア。あなたに会いに来ました」
一誠「アンタたしか…、冥界の若手悪魔の中に…!」
???「僕を忘れてしまったのかな?」
アーシア「あ、あのぅ……」オロオロ
一誠「お前、アーシアに何を…!」
???「僕達は出会ってるハズだよ。彼よりももっともっと昔にね」


1万年と2千年くらい前でしょうか?

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アーシア「傷……もしかして!」

赤犬にでもやられたのかな?

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ディオドラ「そう、僕は君のセイクリッド・ギアによって命を救われた悪魔。ディオドラ・アスタロトだ」
アーシア「っ……」
ディオドラ「冥界で君を見かけた時は驚いたよ。でも、あの騒ぎで話を出来ずじまいだったろう?だから改めて迎えに来たんだ」
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アーシア「む、むかえ……?」
ディオドラ「僕達の出会い、そして再会は、運命だと思う」スッ

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アーシア「っ!?」
一誠「テメェ!アーシアになんてことを!!」プンスカ!!
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ディオドラ「妻になって欲しい。僕は君を愛しているんだ」

いつもニコニコしてる奴の大半は悪い奴というのがアニメ界の相場。きっとコイツも…(汗)

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リアス「ディオドラは現魔王ベルゼブブ様を輩出した名家、アスタロト家の次期当主よ。まさかアーシアが関わっていたとはね」
アーシア「顔もよく覚えてなくて…あの頃は、辛いことが多かったので……」
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一誠(アーシアは、悪魔のアイツを助けたために、教会から追放されて堕天使に……)
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アーシア「今日は挨拶に来ただけだって、すぐに居なくなってしまいました」
リアス「自分を救ってくれた女の子に再会したものだから舞い上がってるだけよ」
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リアス「お坊ちゃん育ちのディオドラらしいわ。いいから放っておきなさい」
アーシア「分かりました」
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ギャスパー「歓迎会の準備が出来ました!」ガチャ
リアス「ご苦労さま。さぁ行きましょう」
アーシア「はい!」
一誠「……」

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アーシア「……一誠さん?」
一誠「あ、ああ!あんな顔だけの奴、今度来たら俺が蹴散らしてやるからな!」グッ
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アーシア「はい♪」

守りたい、この笑顔。

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イリナ「改めまして!紫藤イリナです。悪魔の皆さん、私、今まで敵視してきましたし」
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イリナ「滅してもきました!」
ギャスパー「教会怖いですぅ……」ガクブル
イリナ「安心して。ミカエル様が「これからは仲良くですよ~」と仰られたし、本当は個人的にも仲良くしたかったのよ」
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イリナ「教会代表として頑張りたいです!」
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イリナ「よろしくお願いします!」ペコッ

あ、ロスヴァイセが立ち直ってる!

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アザゼル「長年争い合ってきた仲だ、突然手を取り合えと言えば不満を持つ者もいたが…」
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アザゼル「お前達が共闘してロキと戦う姿が、結果的に最高のデモンストレーションになった。お前等には改めて礼を言わねばならん」
一誠「そう言われると頑張った甲斐があったってモンだな♪」
祐斗「そうだね♪」


なんせ一人死に掛けたからな!

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アザゼル「ま、急なことで堕天使からも戦士を出せなかったのはちと心残りだったが…」
朱乃「いいえ、戦いましたわ。といっても半分だけですが……」

一誠「朱乃さん……」
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アザゼル「……そうか、そうだな。今の言葉、アイツに聞かせたかったぜ」
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リアス(本当に、良かった…)

なお、一誠関連の懸念事項が山積みになった模様。

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アザゼル「おっと!そうそう一誠!」
一誠「はい?」
アザゼル「昨日、所要で冥界に行ってたんだが、向こうでお前大人気だぞ」
一誠「俺が?冥界で??」
アーシア「わぁ!すごいです一誠さん!」
ゼノヴィア「ミョルニルでロキにトドメを刺したんだから、当然だよ!」
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アザゼル「いや~そうじゃないんだ…。『テロリストから冥界を守った英雄の素顔』というドキュメンタリー番組があってな」ユビパッチン☆
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\パァァァァ…/
一誠「ん?」
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H・I氏『おっぱいを突かせてくださいッ!!(懇願)』
一誠「ンな!?」
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H・I氏『主のおっぱい突いて』
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H・I氏『此処に降臨ッ!!』
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H・I氏『な、なら…、おっぱい揉むだけでなく…、す、すっ…、吸ったりとかも!?』ガクガク

キャプチャー機能が魅せた奇跡の一枚!(なお2枚)

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H・I氏『これはッッ!!!』
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H・I氏『部長のおっぱいの分ッッ!!!』ドッゴォ!!!
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アザゼル「戦いながらおっぱいおっぱい言ってる紹介シーンが大ウケでな!」
ギャスパー「わぁ…!!」キラキラ
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アザゼル「“乳龍帝”という愛称まで出来てる!」
リアス「」ポカーン

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乳龍帝「ち、乳龍帝ェ!??」ガーン
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アザゼル「特に子供に大人気で、『おっぱいドラゴン』というイメージソングまで制作中だ♪」
一誠「マジかよ……(滝汗)」


これはアニメ化間違いなしッ!!

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イリナ「はいはいは~~い!私!借り物レースに出ま~す!」
藍華「決まりね」カキカキ
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藍華「じゃ~次は二人三脚~」
一誠「はぁ……」

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ドライグ『うおおおおおおおおおおおおおおん(号泣)』
一誠『もう泣くなよドライグ……』
ドライグ『二天龍と称された俺が!赤龍帝と呼ばれ多くの者に畏怖されたこの俺が!!』
一誠『だから分かってるって……』
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ドライグ『それが乳龍帝だぞォ!?おっぱいドラゴンだぞぉぉ!??ぬああああああああああん(号泣)』

アカンwwwドライグさんが壊れる寸前www

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一誠(はぁ……、ドライグがこんなに繊細だったとは…。しかし、何が起こるか分からないモンだなぁ…)ヤレヤレ
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一誠(今頃になってあんな奴まで現れるなんて。アーシアはどう思ってるんだろう。…忘れてた過去、か……)
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一誠(…クッソ。まただ……)
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藍華「兵藤~、脇のところ破けてる」
一誠「あ?マジかぁ!?」

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一誠「……どこも破れてなんか…」
藍華「はい決まり~!」

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一誠「あ?……あ゛っ!!騙しやがったな桐生!!」
藍華「アンタは二人三脚よ~♪」
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藍華「相方は……」
アーシア「っ……///」スッ
一誠「あ、アーシア!?」
藍華「決まりね♪」

第6話(前)感想:ドライグさんが精神的に死ぬかもしれない

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この記事へのコメント

No title
>天使や堕天使もそういうモンあるのかねぇ。
天使は邪な心を持ったら堕天使になりますね

>ドライグさんが精神的に死ぬかもしれない
そしてネタの矛先はライバルの方に行くのも必然
Re: No title
アヤトさんコメントありがとうヽ(´▽`)/

> >天使や堕天使もそういうモンあるのかねぇ。
> 天使は邪な心を持ったら堕天使になりますね
ん~、悪魔と違って弱点ってワケじゃなさそうですね~。
悪魔に十字架や聖水、ヴァンパイアにニンニクとか
分かりやすいものがあればいいんですけど。

>
> >ドライグさんが精神的に死ぬかもしれない
> そしてネタの矛先はライバルの方に行くのも必然
そうか……白龍皇も精神的に殺されるのか…(滝汗)

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