ハイスクールD×D BorN 第8話(後) 感想 無言の腹パン | アニメとゲームな日常

ハイスクールD×D BorN 第8話(後) 感想 無言の腹パン

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リアス「朱乃のおたんちん!」
朱乃「は~いはい♪」
リアス「朱乃のすっとこどっこい!」
朱乃「そうね~。うふふふふふ♪」

こんな空気してられるのも今のうちだけだぞ!

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リアス「先ずはアーシアを救ってからゆっくりと話し合いましょう、朱乃!」
朱乃「分かっていますわリアス。私にとってもアーシアちゃんは妹のような存在ですもの。…残るは王と騎士2人ですわ」
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リアス「クイーンよりもナイトを残しておくだなんて、いったい何を…」
???「やー!やー!やー!おっひさ~♪」

こ、この超絶ハイテンションなダミ声は!!

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一誠「フリード!」ヒサシブリ!!
フリード「イエスイエ~ス!僕ちんしぶといからァ!きっちりかっちり生きてござんすよん♪」
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祐斗「何故お前が…!」
フリード「あの後ォヴァーリの糞野郎に回収されてなァ。行き場を無くした俺を拾ったのが禍の団ってワケ」
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リアス「それでディオドラの騎士に!?」
フリード「ないとぉ~?あっはははははは!」

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フリード「二人とも~」
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フリード「俺様が喰ったよォ!!」ペローン
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一誠「喰った……!?」
小猫「その人……人間を辞めてますっ…」

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フリード「あっひゃひゃひゃひゃひゃ!」
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フリード「ぐふふフフフフ……」ズボッ
リアス朱乃「「っ!?」」

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フリード「ガァ、ハ、ハハハハハ…!!」ビキッゴキッ
ギャスパー「……ひ、ひどい…」

なんでやフリードさん…。なんで人間辞めてしもうたんや…(´Д`;)

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フリード「ギャッハハハハ!セッカク感動ノ再会ダカラ良イコト教エテヤル。サッキ君タチガブッ倒シテキタ眷属悪魔ノ女達ハァ、ゼーンブ元ハ有名ナシスターヤ各地ノ聖女サマ方ナンダゼェェ!!」
ゼノヴィア「なんだって!?」
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フリード「熱心ナ聖女様ヲ言葉巧ミニ超絶ウマイコトヤッテ堕トスノガアイツノ趣味ナノサァ!アッハハハハハハ!!」
一誠「………じゃあ、アーシアは…」
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フリード「アル日、トアル悪魔ノオ坊チャンハァ……」
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超~好ミノ美少女聖女サマヲ見ツケマシタトサァ~

デモォ~聖女サマハトテモ大事ニサレテイテ

簡単ニ連レ出スコトハ~~出来マセンッ!


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ソコデ、怪我シタ自分ヲ治ストコヲ他ノ聖職者ニ見ツレバ

聖女サマハ教会ヲ追放サレルカモ!ト考エタノデシタ!


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私、あの時彼を救ったこと、後悔してません

あぁ……これはもう死罪ですねぇ…。

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一誠「なんだよそれ……、なんなんだよォ!それはよォ!?」
リアス「迂闊に近づいては駄目よ」バッ
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フリード「信ジテイタ教会カラ追放サレ、最底辺マデ堕チタトコロヲ救イ上ゲテェ~犯ス!心身共ニィ犯ス!ソレガ坊チャンノォ~」
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フリード「最高最大ノオ楽シミナノデアリマスゥゥゥ!!」
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一誠「テッメェェェエエ!!」ブチィ!!
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祐斗「その想いをぶつけるのは、ディオドラまで取っておいた方がいい」ガシッ
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一誠「お前…!これで黙ってろって言……!!」
祐斗「………ここは僕が行く」

やっとこさまともな出番キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

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一誠「木場……」
祐斗「あの汚い口を止めてこよう」

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フリード「ヤーヤーヤー!アン時俺ヲブッタ切リヤガッタ腐レナイトサンジャァ~ア~リマセンカァ!テメェノオカゲデェ!俺様コンナ素敵ナモデルチェンジヲシチャイマシタヨォ?」
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フリード「無敵超絶!モンスターノフリード君ヲォ!ヨロシクオ願イシマッスネィ!色男サンヨォォォオオ!!」
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祐斗「君はもう居ない方がいい」
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フリード「……なんだそれ、強過ぎんだろ」
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フリード「ま、お前等じゃ、この計画の裏に居る奴等を倒せねーよ…」
祐斗「続きは、冥府の死神相手に吠えているといい」
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\ザシュッ/

やっと解放されたんやね、フリード君( ノДT) グスッ

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……ディオドラァ……

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お前だけは……絶対に許さねェ!!

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一誠「アーシア!!」
アーシア「……一誠、さん…?」グスッ

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ディオドラ「フフフフ……ハハハハハ…。君達にも見せたかったなぁ…真実を知った時のアーシアの顔…。クククク……」
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ディオドラ「最高に良い表情だったぁ~!アッハハハハハ…!」
リアス「ディオドラ・アスタロト……!」

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ディオドラ「教会の女が堕ちる瞬間の顔は何度見ても堪らないよ~♪」
アーシア「っ……」
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ディオドラ「アッヒャヒャヒャヒャヒャヒャ♪」
一誠「テンメェ……」

笑うたびにどんどん死期が迫るお坊ちゃん

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ディオドラ「でもまだだ。まだアーシアには希望がある。そう、君達だ。特にそこの穢れた赤龍帝、堕天使の女レイナーレを覚えているよね?」
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一誠「っ!?」ドクンッ
ディオドラ「あの女が一度アーシアを殺した後、僕がレイナーレを殺してすぐさまアーシアに駒を与える予定だったんだ」
リアス「なんですって!?」
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ディオドラ「フッ、まさかあの時飛び込んできた弱そうな悪魔が赤龍帝だったなんてさ」
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ディオドラ「どうせ瞬殺されるだろうと高を括っていたのが間違いだったよ」
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ディオドラ「挙句の果てにリアス、君に横から攫われるとはね」ヤレヤレ

部長さんナイスゥ!

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一誠「………」
リアス「全てはあなたの企みだったのね!」

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ディオドラ「だけど許してあげるよ。アーシアをもっと深く堕とすことが出来るんだからさ」
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ディオドラ「目の前で君達を殺して彼女の希望を打ち砕くことがね!」
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ディオドラ「アーシアはまだ処女だよね?赤龍帝のお古は嫌だなぁ」
一誠「………黙れ」
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ディオドラ「あ!でも!赤龍帝から寝取るのも、また楽しいのかな♪」
一誠「…………黙れッ!!」ギリッ
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ディオドラ「君の名を呼ぶアーシアを無理矢理抱くのも良いかもしれないなァ♪」
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一誠「黙れェェエエアアア!!!」
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\Welsh Dragon Balance Breaker/

クズ坊ちゃん終了のお知らせ。

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一誠「ディオドラァァアア!!!」
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一誠「………部長…」シュウゥゥ…
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リアス「……いいわ」
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一誠「……ドライグ!」
B・G『ああ。好きにやれ相棒』

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ディオドラ「クッハハハハハ!凄いねぇ!これが赤龍帝か!」
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ディオドラ「でも僕もオーフィスからもらった蛇があるんでね!」
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ディオドラ「君なんて瞬さt」
一誠「でぇぇェエエエイッ!!」ギュオオ!!
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\ズドムッッ!!/
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ディオドラ「っ……!?!??」ゴポッ
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一誠「………」ポイ
ディオドラ「くっ……」ドサ

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ディオドラ「ふっ……ざけるな…、僕は上級悪魔だ…現魔王ベルゼブブの血筋だぞ…!」ガクガク

たかが血筋程度で威張られてもなぁ…。

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ディオドラ「君のような下級で下品な転生悪魔に!」パシューン!!
一誠「………」

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ディオドラ「気高き血が負けるハズがないんだぁぁああ!!」
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一誠「ずぇぇええアアッ!!」メゴォッ!!

FOO~!!

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ディオドラ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛痛い!痛い!痛いよぉぉ…!」ゴロゴロ
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一誠「ヴァーリの障壁よりも全然薄いじゃねェか」
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一誠「………」ガシッ
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一誠「………」ゴゴゴ…
ディオドラ「どうじで……オーフィスの力で絶大なまd」

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一誠「……フンッ!!」ズムッ!!
ディオドラ「ごぶぇ!??」

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一誠「………」ウーン…
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一誠「………」ドスッ!!
ディオドラ「ぶっ!?」

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一誠「………」ドスッ!!
ディオドラ「ごぅっ!?」

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一誠「………」ドスッ!!
ディオドラ「ぐぇっ!?」

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一誠「………」ドスッ!!
ディオドラ「ちょ、ちょっと待って!?そんなやってない!アニメそんなやってない!?」ゴホッ
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一誠「………」ゴゴゴ…
ディオドラ「こ、こんな腐れドラゴンにィ……!」

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ディオドラ「僕がぁぁぁあああ!!」バキィィイン!!
一誠「っ!?」

お!攻撃を弾きやがった!

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ディオドラ「ふっははは…!ほぉ~ら見たことか!僕の方が魔力は上なんだ!」
一誠「………」
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ディオドラ「ただのパワー馬鹿の赤龍帝が僕に敵うハズがないんだよぉ!」ガクガク
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一誠「そのバカのパワーを見せてやろうかァ!!」
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\Boost/\Boost/
\Boost/\Boost/

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\Boost/\Boost/
\Boost/\Boost/

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\ギュォォオオオオ!!!/
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\ガキィィイイインッ!!!/
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ディオドラ「ヒャッハハハハハ!!無ぅ駄無駄無駄ァ!!」
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\Boost/\Boost/\Boost/
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\Boost/\Boost/\Boost/
\Boost/\Boost/\Boost/
\Boost/\Boost/\Boost/
\Boost/\Boost/\Boost/

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\Boooooooost/
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ディオドラ「ひっ……!???」

24,5回ってところか。まぁ頑張ったほうじゃない?ちなみに16777216~33554432倍界王拳。ヴァーリ戦ではさらに10回くらいブーストしてたっけね。

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一誠「俺ん家のアーシアをォ……」
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一誠「泣かせンじゃねェェェ!!!」
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一誠「ッ!!!」バギャッ!!
ディオドラ「ぎゃっ!?」ボギメギグギ
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ディオドラ「ぐふぅ……!」ズンッ
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ディオドラ「ぐっ……」ドサッ

おぉ~まだ原型があるんだな~すごいすごい。

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ディオドラ「嘘だ……やられるハズが…アガレスにも勝った…サイラオーグにも勝つ予定なのに…」ガクガク
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ディオドラ「情理が深いだけが取り柄のグレモリーなんか、僕の相手になるハズがない!」
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ディオドラ「僕はアスタロト家のディオドラなんだぞぉおおおおお!!」
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\Boost/\Boost/\Boost/
\Boost/\Boost/\Boost/
\Boost/\Boost/\Boost/
\Boost/\Boost/\Boost/

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\Boost/\Boost/
\Boooooooost/

お!ヴァーリ超えキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

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ディオドラ「ぐぅぅらええええ!!」ドシュゥゥン!!
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一誠「ッ!!!」ググッ!!!
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\ズボォッ!!!/
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ディオドラ「ふわぁぁああ!??」
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\ズドォォオオオオンッ!!!/

立派な岩がああああ!!うわああああああ!!

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一誠「………」グイッ
ディオドラ「ふ、ぐっ……」ガクガク

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ディオドラ「ひっ……」ブルブル
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一誠「二度とアーシアに近づくなァ!次に姿を現したら……」
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一誠「今度は本当に消し飛ばしてやるッ!!」

なんて慈悲深い…。どうせなら四肢千切り捨てたり死んだ方がマシと思えるような苦痛を延々と与え続けてあげればいいのに。

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一誠「アーシア!!…ぐっ……ぐぅぅ、クソ!外れねェ…!!」ググッ
リアス「赤龍帝の力でも無理だなんて…」


それも2^40乗くらい界王拳してる状態なのに…((゚Д゚;))ガクブル

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ディオドラ「…それはある神滅具所有者に張ってもらった特殊な結界でね、事が済んだら外してもらう約束だった…」
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ディオドラ「でも…、仮に僕が倒されるようなことになった場合は、結界が彼女を飲み込むようにしてもらったのさァ!」
リアス「なんですって!?」


一応負ける状況も想定しちゃってるゲス上級悪魔のクズ。

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ディオドラ「君達にくれてやるくらいなら消した方がマシさ!そうだろォ!!」
リアス「あなたって人は……!!」ギリッ
一誠「ぐっ……くっ…!!」ググッ
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一誠「アーシア…」
アーシア「一誠さん……?」

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一誠「ドライグ、俺はお前を信じるぞ!」
B・G『どういうことだ、相棒?』
リアス「一誠!何を!?」

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一誠「アーシア、先に謝っておく!」メンゴ
アーシア「え?」キョトン
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一誠「高まれ!俺の妄想…!俺の煩悩ッ!!」
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\Boost/\Boost/\Boost/
\Boost/\Boost/\Boost/

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\Boost/\Boost/\Boost/
\Boooooooost/

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一誠「ドレスブレイク!!」
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一誠「バランスブレイカー・ブーストバージョン!!」
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\ズボォォオオオオンッ!!!/
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アーシア「きゃあああああああ!??」
結界「こんなの知らなあああああい!??」

なんか凄い結界がふっ飛んだああああΣ( ̄□ ̄;)!!

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朱乃「あ~らあら大変♪」
小猫「………サイテーです」

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小猫「……けど、最高です、一誠先輩…♪」
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アーシア「っ……一誠さん!」
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ディオドラ「そんな……神滅具の結界が…」

だというのにアーシアは無傷、なんて恐ろしい技なんだ…((゚Д゚;))ガクブル

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ゼノヴィア「アーシア……よかった、君が居なくなってしまったら、私は…」グスッ
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アーシア「どこにも行きません。一誠さんやゼノヴィアさんが守ってくれますから!」スッ
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ゼノヴィア「ああ!私は君を守るぞ!絶対だ!」

某格闘漫画の守護る人は今どうなってるんだろうか。

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リアス「♪」ギュッ
アーシア「部長さん…?」

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リアス「そう呼ぶのはそろそろやめてちょうだい?私はあなたを妹だと思っているのだから♪」
アーシア「……はい!リアスお姉様…///


遠まわしにエロ少年に大しても言ってるんだろうなぁ…(´∀`;)

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ギャスパー「よかったですぅぅぅ!アーシア先輩がかえってきてくれてうれしいよぉぉぉ!」ビェェェン
小猫「ギャー君、よしよし」ナデナデ


感動シーンの最中にもギャグを忘れない男の娘の鑑

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アーシア「一誠さん…!」ギュッ
一誠「うぉ!?アーシア…!」

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一誠「………遅れてごめん」
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アーシア「信じてました……」
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アーシア「一誠さんが着てくれるって、信じてました!」

これのおかげで正妻戦争で2,3歩リードした感があるな。

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一誠「辛い思いさせちまったな」
アーシア「平気です!私には一誠さんが居ますから♪」
一誠「……じゃ帰ろうか!俺達の家にさ!」
アーシア「はい!…その前にお祈りさせてください!」

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一誠「こんなとこで何を祈るんだ?」
アーシア「ナイショです☆」

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アーシア「………」スッ
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主よ、お願いを聞いてくださいますか?

どうか…一誠さんをずっと、お守りください…


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そして……どうかこれからも、ずっと…!

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一誠さんと一緒に、楽しく暮らせますように―――

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―――ずっと、一誠さんの……

傍に居ても、いいですか?

第8話(後)感想:………え、ダメですか?(滝汗)

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