Another 第5話 感想 おまじない | アニメとゲームな日常
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Another 第5話 感想 おまじない

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高林「ひぎぃ…っ――――」ガクガク
1998年6の月、3年3組:高林郁夫…死亡

高林「いやぁ~本っ当に申し訳ない。ナイスでグッドでベストタイミングで逝ってしまったよ」テヘッ☆
恒一「まったくだよ。というかさ、常備薬くらいなかったの?」
高林「薬、ダメ!絶対!!」
恒一「はいはい、そんなこと言ってるから、君は本当の意味でブッ飛んだんでしょ」
高林「返す言葉もございません…あ~あ、一度でいいからおもいっきり走ってみたかったなぁ」
恒一「なに言ってんのさ、君は走り抜けたよ!人生という名の長い道のりを…最速で!!」キリッ
望月「…榊原君、ちょっと自重しようか(汗)」


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恒一(授業をサボタージュ…It's cool!!)
本来なら美術の講義中。しかし担当の三神先生は欠勤のため自習デッサンという形の授業を行っていた。これはチャンスと思ったのだろうか、恒一は教室を抜け出し図書室へ来ていた。3組の情報を仕入れるためだ。

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恒一「あ…お母さん」
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千曳「見つかったかな?」
恒一「…はい」
千曳「しかし、よりによって72年とは…お母さんは何組だったのかな?」
恒一「母も3組だったそうです」
千曳「んん?どの人?君のお母さん」

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恒一「この人です」
千曳「律子君か!」
恒一は岬の情報を探していた。しかし残念なことに情報は一切なし。当然といえば当然か。その代わり、恒一は若かりし頃の母の写真を見つける。千曳が恒一の母は何組だったのかと質問する。恒一が3組だったと答えると、物静かな千曳にしてはめずらしく、身を乗り出してどの子か尋ね始めた。

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千曳「律子君とはなぁ…しかし亡くなったと言っていたが、いつ?」
恒一「…15年前、僕を産んですぐに」
千曳「15年前!?…そうなのか、そういうことなのか」
千曳は恒一の母を知っていた。知り合いだったのか?それも気になるが、やはり千曳の漏らした言葉が気に掛かる。「15年前」「そういうことなのか」呪いについてなにか関係があるのだろうか?おそらく恒一も千曳ともっと話がしたかったはずであるが、なんとも良いタイミングで邪魔が入るものである。赤沢が恒一を呼びに来たのだ。どうやら先生に呼ばれたらしい。赤沢は去り際、意味深なことを口走った。「先に謝っとく。ごめんなさい…皆のためなの……許して」なにがなんだか分からない恒一だが、その理由はすぐに分かることとなる。

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久保寺「榊原君…警察の方とのお話は終わったのですか?」
恒一「はい」
久保寺「そうですか。では、今日はもう帰っても構いません」
恒一「…あの、皆は?」
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久保寺「HRで新しい女子のクラス委員長が決まりました。赤沢さんです」
恒一「…それで、皆はどこに?」
久保寺「くれぐれも、クラスの決め事には必ず従うようにしてください。よろしいですね?」

 恒一が職員室に呼ばれた理由は、死亡した水野の事故当時の事情聴取だった。死ぬ直前まで電話で会話していたのだから仕方が無い。事故の原因を聞く恒一だったが、刑事の説明は耳に入っていなかった。先日のレストランでの会話。「お互い気をつけましょう。普通起こり得ない事故には特にね」水野が忠告した言葉が脳裏をよぎる。よもやこの言葉の発信者が起こり得ない事故で死んでしまうとは…いやはやなんとも(汗)

 聴取が終わり教室へ戻ってみると、そこはもぬけの殻であった。誰も居ない…しかし鞄などは各自の棚に置いたままだ。どうやら下校した線は無いようである。恒一が辺りを見回していると、担任の久保寺先生が話しかけてきた。恒一は皆がどこへ行ったのか質問をする。しかし久保寺は、まったく関係のないことを語るだけで答えようとしない。なにを隠している?

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これ以上は埒が明かない。そう判断した恒一は、久保寺を引きとめはしなかった。再度、教室を見回す恒一。ふと鳴の座席に目が止まった。画像からも良くわかるようにキズだらけだ。木の色からしても、相当の年代モノだと感じ取れる。なぜこの机を使い続けるのか?恒一が机を擦る。そして1つの落書きを見つける。「死者は、誰―?」…いよいよオカルトめいてきたぞ(汗)

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風見「それじゃあそういうことで、なにか…いや、もういいですね」
高林が死亡した次の日、恒一は違和感を感じていた。廊下ですれ違った三神先生が恒一を無視したのだ。教師にあるまじき行為だ!教室に入ると、3組は全員で(もちろん鳴は除く)なにかしらの会議を行っていた。

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恒一「今朝、なにかあったっけ?」ポンポン
和久井は振り返ろうとしない。

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久保寺「同じ教室で共に学んだ高林君のご冥福を…皆でお祈りしましょう。悲しい出来事が続きますが、挫けず、諦めず、皆で力を合わせて切り抜けましょう。皆さんくれぐれも、クラスの決め事は守るように」
もう何度目かの久保寺の言葉「クラスの決め事は守るように」一体これは何を意味しているのか?これを破るとどんな不都合があるというのだろうか?

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恒一「あのさ」
望月「!?」ビクッ
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望月「…」トテテ
恒一「…なんだアイツ?」
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皆の様子がおかしい。まるで恒一を避けているかのようだ。誰も恒一を見ようとしない。話しかけても口を聞こうとしない。いきなりどうした?

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恒一「Stand up!!」ガタッ!!
授業中にも関わらず恒一はフザけてみせた。皆一瞬驚きはするものの、やはり恒一をみようとはしない。なるほどそういうことか。どうやら恒一も答えに辿りついたようだ。

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恒一「やっぱり…そういうことなのか」
そう、恒一は"あの子"と同じ境遇に立たされることとなったのだ。

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恒一「?」
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恒一「…!」
下校時刻、机の中身を鞄にぶち込んでいる最中、折りたたまれた2枚の紙切れが落ちてきた。一体何が書かれていたのだろう?

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今日も今日とて人形店に足を伸ばす恒一。もはや完全なストーカーである。おまわりさん、こいつです。

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恒一「…やぁ」
鳴「どうしたの?急に電話なんかしてきて」
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恒一「…」スッ
鳴「?」
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鳴「名簿、もらったんだ。それで?」
恒一「順番に話すよ」
望月…アンタいい奴だ( ノДT) 糞ウゼェBBA趣味野郎とか思ってゴメン。さて、それは置いといて…恒一は話始めた。「高林が死んだこと、知ってる?」それを聞くや、めずらしく鳴が驚いていた。次に恒一は、学校での自分の境遇を話し始めた。

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恒一「皆で示し合わせて、僕を"いない者"みたいに振舞って…」
鳴「そういうことにしたのか…」
恒一「これってやっぱり、僕も君と同じになったってこと?」
鳴「…」コクリ
恒一「はぁ…」
鳴「どう?いない者になった感想は?」
恒一「あんまり良い気分じゃない…でも、ちょっとスッキリしたかも」
鳴「スッキリ?」
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恒一「見崎鳴が"いる"と分かったから」
鳴「…うん」
恒一は鳴と同じく"いない者"として扱われることとなった。おそらく、先日の赤沢の謝罪はこれを意味していたのだろう。複雑な心境の恒一だが、凹みきっているわけではないようだ。鳴が"いる"ということを認識出来たからか、それとも自分が一人ぼっちではないという安堵感からか。そういえば鳴も、なんとなくだが以前よりやわらかい表情になった気がする。

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鳴「上に行きましょう」
恒一「?」
恒一は、この人形店は鳴の実家なのかと尋ねた。「そう。とっくに気づいてると思った」鳴はそう返した。いや、気づけよ恒一…ヒントはいくらでもあったろうに(汗)ここで立ち話もなんだということらしく、鳴は、部屋に恒一を招待するようだ。鳴ちゃんの生活空間、本邦初公開!!

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恒一(なん…だと……?)
鳴「にやり」
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ポチッとな
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鳴「気づいてた?」
恒一「(苦笑)」
まさかのエレベーターさんご降臨。これにはさすがの恒一君も苦笑い。

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こ、これが鳴の…なかなかに素敵なお住まいじゃありませんか(´∀`;)

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鳴「…」チビチビ
両手でお茶飲む鳴ちゃんかわえぇ…(*´д`*)ハァハァ

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鳴「質問、そっちからしてくれる?その方が話しやすいかも」
恒一「質問攻めは嫌いなんじゃなかったっけ?」
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鳴「嫌い…だけど、今日は特別に認めます!」
恒一(くっそ可愛いなおい!)
鳴がデレたぁあああああアア━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

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恒一「先ず、見崎鳴!君は"いる"んだよね!?」
鳴「幽霊かもしれないって思ってた?」
恒一「少しね」
鳴「ま、それも仕方ないよね。でも疑いは晴れたでしょ?私はたしかにここにいる。生きた人間として。私がいない者なのは、3年3組にとってだけ」

ようやく謎が1つ解けた。鳴の存在について。見崎鳴という少女はたしかに存在する。ついでに鳴がとてつもなく可愛いということも分かった。むしろこっちのほうが大収穫である。なぁ恒一よ?

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鳴「本来なら榊原君も一緒になって、私をいない者にしないと成り立たないのに…今度は、あなたまで私の同類になっちゃって…困った話ね」
恒一「イジメ…じゃ、ないんだよね?」
鳴「そう思ってる人はいないと思う」
恒一「…僕もいない者にされたのが分かったよ。でもなんでそんなことするの?」

鳴は26年前の岬の話を持ち出した。第1話アバンのアレだ。そしてついに26年前の話の"続き"が語られる。

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鳴「最初にソレが起こったのは、岬の同級生達が卒業した次の年の3年3組だった。ソレが起こってしまうとね、始まってしまうとね、毎月、人が死ぬの。生徒自身だったり、その家族だったり…」
恒一「ソレってなに?」
鳴「それはね…」

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鳴「クラスの人数が"一人増える"の」
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恒一「増える?誰が?」
鳴「…分からないの。誰が増えた子なのか、どうしても分からない。もう一人が」
恒一「もう一人…」

 何故だか理由は分からないが、25年前の新学期に教室の机と椅子が1つ足りない事象が発生した。事前に確認して人数分を用意したにもかかわらずだ。恒一は記録を調べれば?と問うが、そういう問題ではないようだ。皆の記憶まで変わっていると鳴が告げる。とてもあり得ない話だ。しかし事実だと鳴は言う。そういう"現象"だと鳴に説明した人物がいるようだが、名前が出てこないところをみると、どうやら忘れてしまったようだ。

 事件は4月から既に起こり始めていた。クラスの関係者が毎月死に始めたのだ。25年前では、最終的に生徒6人、生徒の家族が10人死んだらしい。偶然の二文字で片付けることは到底無理だな。そしてこの現象は今までずっと続いてるらしい。オカルト要素がだんだんと濃くなってきたぞ…

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恒一「26年前、3年3組の岬が死んだ。次の年から誰だか分からないもう一人が増えるようになった。そしたら毎月、クラスの生徒や家族が死に始めた…どうして誰かが増えると人が死ぬわけ?」
鳴「理由は分からない。ただ、そうなるの。そしてね、もう一人って言うのはね…」

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鳴「"死者"なの」
恒一「それって…26年前に死んだ岬?」
鳴は首を横に振る。恒一は問う。「死者って幽霊みたいなもの?」誰に聞いたか分からないが、その死者には実体があるそうだと鳴は答える。その死者は周りの人間と見分けがつかないほどであり、心も記憶も存在し、自分が死者であることに気づいていないそうである。所謂「シックス・センス」の映画と同じようなものか。

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恒一「死者ってどういう人なの?」
鳴「これまでの現象で死んだ人」
恒一「…」
鳴「ふぅ…こう考えてみたの。26年前の行いで、3組が死者を招き入れる場になってしまった。それから死者がクラスに混じるようになって、3組は死に近づいてしまった。ね?」

死者の呪いということも考えられるが、無理やり理論的に説明しようとするとこうか?3年3組という空間が内包出来る生徒の人数をXとした時、死者の登場により、その空間はX+1の人数を抱え込むことになる。当然許容限界を超えているため、誰か一人を排除しようと試みる。これが所謂"死"に繋がるということだろうか。しかしそれでは殺害する人数は1人でいいはずだ。しかしながら25年前は16人が死亡している。なにか条件を加える必要があるか…

条件1:3組の生徒の血縁が死ぬことは、直接には3組の空間に影響を及ぼさないため、いくら死んでも効果がない
条件2:仮に生徒が死亡しても、学校側から3組が内包するであろう絶対数が変更されるため、やはり一人多い状態が続いてしまう

みたいな感じだろうか?う~ん…

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鳴「それでね、3組の皆がね、災厄から逃れようと、あれこれ対策を考えたらしいんだけど…」
恒一「お祓い、とか?」
鳴「あったかもね。教室を変えてみたり、3組って名前をC組って変えてみたり、でもやっぱり終わらなかった」
恒一「3年生の3番目のクラスが問題ってこと?」
鳴「たぶん、ね」

3年3組という教室を残しつつ、生徒を3組に入れさせなければいいのではないだろうか?さすがに単純すぎるか(´д`;)

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鳴「そしてね、10年ほど前かな…有効な対処法が見つかったの。それをすれば毎月の死人が出なくなるっていう対処法が」
恒一「!…まさか、それが」
鳴「もう一人の代わりに、誰か一人を"いない者"にしてしまう。そうやってクラスを本来の人数に戻してやればいい。それでその年の災厄は防げるっていう、そんな…」
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鳴「おまじない」

第5話感想:同じ境遇に立ったことで急に打ち解けましたなぁ(・∀・)ニヤニヤ

鳴ダンス
ちょw公式の次回予告ww荒ぶりすぎだろwww

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No title
気をつけた方がいいよ…もう始まってるかも知れない(萌えアニメ的な意味で)

素性判明で鳴ちゃんの可愛さが一気に表に出てきましたね…
「今日は特別に認めます」は何度見返しても最高です(^^)

“現象”についての解釈ですが…
「クラスに死者が1人増えたことが原因で関係者が死に見舞われる」ではなく、「死者がクラスに交じる」も「クラス関係者が次々と死ぬ」もそれぞれが“現象”の一環と考えるのがいいかと…(少なくとも鳴ちゃんはそういうニュアンスで話してます)
「死者が増える」のはその年の“現象”が始まった合図であって原因ではない、という理解でいいんじゃないでしょうか。
(では何故クラスの人数の帳尻を合わせたら“現象”が止まるのかといえば…だからこそ“おまじない”なんじゃないかとw)

“死に近づく”という表現が解りにくかった気がするので、アニメではカットされていた原作でのやりとりを別コメントで引用しておきますね(著作権法に引っ掛かると問題なので、念のため非公開で…)
(もし桜木さんが3年3組でなければ「またケガしちゃった、てへ☆」で済んだかも知れない…ということですね^^;)

長文失礼しました(汗)
次回、荒ぶる鳴ちゃんへの感想が楽しみですw
管理人のみ閲覧できます
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Re: No title
> 気をつけた方がいいよ…もう始まってるかも知れない(萌えアニメ的な意味で)
眼帯少女の時点で萌え確定でございました(*´д`*)

> 素性判明で鳴ちゃんの可愛さが一気に表に出てきましたね…
> 「今日は特別に認めます」は何度見返しても最高です(^^)
頭をナデナデしてあげたくなる可愛さでしたね!

> “現象”についての解釈ですが…
> 「クラスに死者が1人増えたことが原因で関係者が死に見舞われる」ではなく、「死者がクラスに交じる」も「クラス関係者が次々と死ぬ」もそれぞれが“現象”の一環と考えるのがいいかと…(少なくとも鳴ちゃんはそういうニュアンスで話してます)
> 「死者が増える」のはその年の“現象”が始まった合図であって原因ではない、という理解でいいんじゃないでしょうか。
> (では何故クラスの人数の帳尻を合わせたら“現象”が止まるのかといえば…だからこそ“おまじない”なんじゃないかとw)
なるほどなるほど…参考になりますな。

> “死に近づく”という表現が解りにくかった気がするので、アニメではカットされていた原作でのやりとりを別コメントで引用しておきますね(著作権法に引っ掛かると問題なので、念のため非公開で…)
> (もし桜木さんが3年3組でなければ「またケガしちゃった、てへ☆」で済んだかも知れない…ということですね^^;)
>
> 長文失礼しました(汗)
> 次回、荒ぶる鳴ちゃんへの感想が楽しみですw
いったいどうなるんだ…次週の鳴ちゃんは(´д`;)

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