ゆるゆり♪♪ 第7話 感想 魔王光臨 | アニメとゲームな日常

ゆるゆり♪♪ 第7話 感想 魔王光臨

魔王咲
勇者照
『姉妹』とは本来こうあるべき愛の形(違

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\あっかね~ん/
あかね「は~い♪」ヒョコ
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あかね「がちゆり!」
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あかね「はっじま~るよ~
これが…歪んだ愛の終着点。

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櫻子「……」モシャモシャ
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撫子「…櫻子」
櫻子「ん~?」ムシャムシャ

大室撫子:大室三姉妹の長女。第5話で向日葵の妹である楓の発言を覚えているだろうか?見るがいい、この起伏の無さを。高校3年生にしてこのスレンダーっぷりはもしかしなくとも遺伝によるものに違いない。貧乳はステータスだ!希少価値だ!!。ちなみに性格は櫻子とは真逆で馬鹿っぽいのを嫌うクールビューティーである。頭も別に悪くない。故に櫻子のことはゴミクズくらいにしか思っていない。そういえばニコニコ静画で掲載中の、なもり作『大室家』で彼氏(or彼女)の存在を窺わせるシーンが導入されている。リア充爆発しろッ!!

大室花子:大室三姉妹の末女だし。三姉妹といい、真ん中が馬鹿といい、高・中・小の順といい、どことな~く『みなみけ』を思い出させるし。しかも『大室家』では、クラスメイトから果ては先生に至るまで、花子様と呼ばれる始末だし。やっぱり千秋姫と被ってる感じがするし。姉二人がちっぱいであることから、おそらくこの子の胸も期待出来はしないし…。でも絶壁だけは免れたいし。普段櫻子のことをウザがっているが、なんやかんやで櫻子の世話になっているため嫌いになりきれず、接し方が分からなくなってきているし。

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撫子「今日、夕飯当番だよね?私達今からここで勉強するから…」
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撫子「出来る限りゆっくり時間をかけて、買出し行って来て…!」ゴゴゴ…
櫻子「遠まわしに邪魔って言ってるよね、それ?」
見るがいい、まるで生ゴミを見下ろすかのような眼差し。ゾクゾクしちゃう(*´д`*)ハァハァ

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花子「櫻子がいると、イマイチ集中出来ないし」
櫻子「花子までそんな~」フリフリ
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撫子「櫻子は宿題無いの?」
櫻子「ほえ?」
撫子「…え?存在すら?」
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櫻子「ん~夕飯か…カマンベールピザが良い♪」
花子「えー!ちゃんと作って欲しいし!」
撫子「そうよ。もっと栄養バランス考えな」
上と下から挟み撃ちで腫れ物扱いされているが、華麗にスルー出来るのは、既にこの扱いに慣れてしまっているからか( ノДT)

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櫻子「…じゃあカレーはぁ?」ブーブー
撫子「…カレーなら」
花子「レトルトは駄目だし!」
櫻子「むぅ…分かったよぉ」ブーブー
花子に至っては一応櫻子の料理スキルを認めているらしい。馬鹿っ子の数少ない取り柄発見の瞬間である。

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撫子「はい決まりね。ほら、早く行って」
櫻子「ん~でも邪魔とまで言われると~、意地でも出かけたくなくなるっていうか~?買出し行って欲しいなら~もっと言い方ってモンがさ~あ~?」イジイジ
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花子「っていうか、櫻子の当番だし!」
撫子「いいよ花子、そこまで言うなら…」スクッ
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櫻子「な、何?」キョトン
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撫子「お願いします、どっか行ってください」ズバーン!!
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櫻子「これはこれで悲し~い><」ガックリ
お前どんだけウザがられてんだよ(´д`;)

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ピコピコ…テレレテッテッテッテ~ン♪
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まり「レベルアップ~?」
結衣「うん…」ピコピコ
まり「…まだあげるの?」
結衣「ん~次のBOSSは強いから、後5レベルくらいかな。冒険するのは、あんまり好きじゃないから」ピコピコ
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まり(おねえちゃんみたいなひとを『けんじつ』っていうみたいです。まりも、おねえちゃんみたいになりたいとおもっています。…だけど)

まり:苗字不明な結衣の親戚の女の子。絶えずジト目な癖に何故かものごっつ可愛いという謎めいた魅力を備えている。この謎可愛さがスタッフ内で人気だったらしく、一期のタイトルコール(しかも最終回)を乗っ取った功績を持つ。あかり…不憫な子(泣)。これくらいの年頃だと、サンタさんやアニメのキャラは現実に存在するモノだと信じきっているため、ちなつと初めて会った時は「本物の『ミラクるん』が来た!」とジト目を輝かせながら本気で喜んでいた。すっごく可愛かった。…が、喜ぶのも束の間、前話のコミケ会のようにチナツるんに変身したちなつの素を目の当たりにしたため、あのいたいけな小娘同様にショックを受け、人生のしょっぱさを学ぶことになってしまった。そう、この子こそチナツるんの犠牲者第一号なのである。ちなみにお寿司はウニが好き。

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まり(これ、ぼうけんするゲームじゃないのかな…?)
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結衣「……」ピコピコ
まり「……」
と的を射た考えを持つ可愛いまりであったが、そんなことを大好きな結衣お姉ちゃんに言えるハズもなかった。つか、CMでやってた『なもクエⅡ』は発売したのなw

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ともこ「…はぁ、お日様が気持ちいいわねぇ」
ちなつ「うん!あったかいね~」

吉川ともこ:画像の通り、吉川ちなつの姉である。普段おっとりしているが、『とある人物』が絡むと高確率で暴走を始める。吉川家の血が為す業なのか、彼女も自身の内側に魔物を飼っている。しかし妹のちなつのような暗黒面ではなく、彼女のそれはピンク一色。しかも妹以上のガチ百合ときたモンだから厄介極まりない。一応家族や友人には隠し通していると思っているが、周りの連中もほぼ百合属性のためきっとキュピーン!とキテるに違いない。忘れていたが、彼女は茶道の経験者であり、ちなつのお茶汲みスキルも姉に憧れてのものである。

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ともこ「ちなつは学校楽しい?」
ちなつ「楽しいよ!大好きな先輩がいるの!」
ともこ「まぁ!きっと素敵な先輩なのね♪」
ちなつ「うん!」
これだけ聞くと微笑ましい姉妹の会話にしか聞こえないのだがな…(汗)

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ともこ「そうだわちなつ!お友達に赤座さんて子がいるでしょう?」
ちなつ「…あかりちゃん?」
ともこ「ええ。どんな子?」
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ちなつ「ん~~~…良い子かなぁ?」
特徴が無い友達の印象に使う言葉第一位『良い子』。あかりェ…( ノДT)

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ともこ「そう…ちなつが言うんだもの、きっと素敵な子でお姉さんからも溺愛されているんでしょうねぇ…」
ちなつ「…え?」
ともこ「な、なんでもないわ!!」アッブネー

ともこさん、スイッチ入りま~す!

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ともこ「ただ…ちょっとその子が羨ましいなって……」ウフフ
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ともこ「素敵なお姉さんに見送られて学校へ行ったり…素敵なお姉さんに勉強を教えてもらったり…」ウットリ
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ともこ「素敵なお姉さんと読書をしたり…素敵なお姉さんと音楽を楽しんだり…」サスリサスリ
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ともこ「素敵なお姉さんとゲームで遊んだり…」ハァハァ
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ともこ「素敵なお姉さんと午後のティータイムを楽しんだり…」ゾクゾク
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ともこ「素敵なお姉さんとお風呂で洗いっこしたり…素敵なお姉さんと朝まで同じ布団でぇぇエエエ!ウフフフフフぅ!!」ビクビックン
もう駄目ぽ

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ともこ「…そんなふうに素敵なお姉さんと一緒に暮らせたら、きっと毎日が素敵でしょうね、なんてね
ちなつ「ていうか、あかりちゃんのお姉さんってお姉ちゃんの友達だよね?」
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ともこ「っ!?」ギクッ
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ちなつ「お姉ちゃん、まさか……」
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ともこ「」ドキドキ
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ちなつ「じ~」ジトー
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ともこ「」ドキドキドキドキ
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ちなつ「じ~~」ジトー
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ともこ「」ドキドキドキドキドキドキ
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ちなつ「妹になりたかったとか?」←馬鹿
なぜそうなる(´д`;)

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ともこ「……せ~~ふ!」アッブネー
おい、口に出てんぞ(´д`;)

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ちなつ「そういえばお姉ちゃん、あかりちゃんのお姉さんってどんな人なの?」
ともこ「とっても素敵な人よ」
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ともこ「いつもニコニコしてて、とっても優しくて、周りまでふわっと明るくなるの!」
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ちなつ「へ~。あかりちゃんみたいな感じかな?」
ともこ「お姉ちゃんの自慢のお友達なのよ。うふふ…」ククク…
この姉にしてこの妹ありという見本である。

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あかり「それじゃあ、お姉ちゃん!図書館行ってきま~す!」
あかね「いってらっしゃ~い♪」
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あかね「さてと~、お掃除もお洗濯もバッチリ~♪」
吉川姉妹のガチっぷりなんてかわいいものだ。君達はこれから、本物の『がちゆり』を目の当たりにすることになる。覚悟はいいか?準備が出来たら進むがよい。

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あかね「お父さんとお母さんもデートに行っちゃったし~」
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あかね「せっかくの日曜日だもの、おもいっきり羽を伸ばさなくっちゃ~♪」ルンルン♪
羽を伸ばす:束縛するものがなくなって、のびのびと自由に振る舞うの意。彼女が自由に振舞う様をとくとご覧ください。

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あかね「ん~…どれにしようかなぁ?」ゴソゴソ
うわぁぁぁあああああああ!?

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あかね「あは♪この本は読んでないわね」
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あかね「…いよっと~!」ドッコイショ
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あかね「うふふ…こんなものかしら~♪」ヒョイ
うわぁぁぁあああああああ!?

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あかね「うっふふふふふふっふ~ん~うっふふふふふふっふ~ん~♪」スタスタ
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あかね「あは♪大事なモノを忘れてたわ」イッケナイ☆
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あかね「うっふふふふふふっふ~ん~♪」
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あかね「うっふふふふふふっふ~ん~♪」ゴソゴソ
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あかね「う~ん!コレがないとね♪」ウフフ♪
一つ言っておくことがある。このアニメは既に大丈夫ではない

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♪~♫~~♪~
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ビクターコンパクトコンポーネントDVDシステムEX-AR7「うっふふふふふふっふ~ん~うっふふふふふふっふ~ん~♪」
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あかね「うふふ」スッ
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あかね「ずばっ!」カブリカブリ
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あかね「ばさっ!」ヒラキヒラキ
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あかね「あっは~ん

赤座あかね:やってきましたこの時が!彼女こそ『ゆるゆり』の魔王にしてラスボスにしてガチ百合の教祖様で在らせられる御方。彼女の妹に対する異常なまでの溺愛っぷりは、既に犯罪の域に達している。いつ頃からですか?あかりが赤ちゃんの時からです。Blu-ray・DVD特典のネタバレになるが、魔王様は妹君が赤子の頃、己が指にミルクを纏わせ、それをあかりにしゃぶらせては昇天し、言葉覚えたてのあかりに「お姉ちゃん大好き」という言葉を叩き込み昇天し、お医者さんごっこでは、純粋無垢なあかりに『死にそうだからあかりのパンツを被せてくれ』と意味不明なお願いをしたあげく、それでも足りないからと人工呼吸(つまりキス)までしてもらい、逆に出血多量で本当の意味で昇天しかけたという伝説的カリスマ変態である。ともこさん…アンタの自慢のお友達の本性がこれだよ!!聞くところによると、彼女は政治家を目指しているとかなんとか。目的はもちろん『同性愛』の合法化。偏見を無くし、あわよくば結婚可能までこじつければ最早彼女に敵はいない。ちなみにこの変態趣味をうまく隠し通せていると思い込んでいるが、実は一期第1話にて、京子がコッソリ彼女の部屋を覗いているため、初っ端からバレてしまっている。未だに京子以外の人間に知られていないことから察するに、京子自身が忘却の彼方へ記憶を捨て去ったか、魔王様が箝口令をしいたかの2択だと思われる。あかりは彼女の追っ手を振り切り、異性と結ばれることは決してない。なぜか?簡単なことだ…
大魔王からは逃げられない

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あかね「…お姉ちゃん大好き……うふふ
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あかね「やっぱり本物の制服は違うわね!良い香り…」クンカクンカ
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あかね「あかり……」ウットリ
あかり「ただいま~お姉ちゃ~ん」ガチャ
あかね「ッ!?」ビクッ
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あかね「」(なん…だと……!?)
魔王万事休す!

あかね「……」
んなこたぁない。魔王はその身体能力すらも既に人間の域を超えているのだ!

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あかり「忘れ物しちゃった~。えへへ」
あかね「あらあら、あかりはおっちょこちょいねぇ♪」ズズー
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あかり「あぁ!ケーキ!お姉ちゃんばっかりズル~い!」プンスカ!
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あかね「あかりの分もちゃんとあるわよ♪」ニコッ
あかり「ほんと!?お姉ちゃん大好き~♪」
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あかね「うっふふふ

第7話感想:ついに魔王が本気を出した。『ゆるゆり』のタイトルが『がちゆり』になる日もそう遠くないだろう。

次回予告
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おはようからお休みまで見守り続ける主人公、赤座あかねです♪次回はあかりのお友達が大活躍よ!その影に隠れちゃうあかりってば可愛いお姉ちゃん…ずっと見てるわね
なんだその謎ダンス!?

おまけ
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あかり「ぱしゃッ!」ズサー!
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あかり「うふふ…このあかりにお団子を外させるとは」グイー
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あかり「大したものね!」ポイ
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あかり「……」ククク…
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あかり「はぁぁああああ…」ゴゴゴ…
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あかり「あぁぁああああ!!!」シュインシュイン…!!!
向日葵「それって消えちゃうんじゃありませんの?」
団子とったら存在価値無しとか向日葵さん酷すぎだろ( ノДT)

おまけ2
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櫻子「太ったぁ!?」
向日葵「え、えぇ…」モジモジ
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櫻子「ふ~~ん♪」ニヤニヤ
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向日葵「ッ!」イラッ
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櫻子「……」ポンポン!
向日葵「……」
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櫻子「でぶですわ~(笑)」
向日葵「」ピキッ
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ズドムッッッ!!!
櫻子「ぐぉぉあああ……!?」
安定の馬鹿っ子(*´д`*)

おまけ3
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向日葵「…あ!大きくなってる!ウエストとか変わってない!」
楓「わぁ!よかったねおねえちゃん!」
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向日葵「…けど、これはこれで複雑な気分ですわ…」
楓「きにしなくていいとおもうの!」
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楓「おねえちゃんすら~っとしてて、すたいるいいの!」
向日葵「そうかしら?ありがとう♪」

楓「えへへへ~♪」
絶壁櫻子ェ…( ノДT)

\アッカネ~ン/
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        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: ::::::::::::::::::::::::::
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 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ


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