ゆるゆり♪♪ 第12話(最終話) さらば主人公、また会う日まで 感想 | アニメとゲームな日常

ゆるゆり♪♪ 第12話(最終話) さらば主人公、また会う日まで 感想

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\アッカr\バサッ/
あかり「最終回なのにタイトルコールどころか名前すらぁ!?」ガビーン
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   . . .... ..: : :: :: ::: :::::: 予想の斜め上どころじゃねぇ…::::
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 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ


yuri2-12 (1)
ほほう、最終回の〆は文化祭か。

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鼻血語り部『むか~しむかし、白雪姫という、とても美しく誰からも愛されるお姫様がおったそうな~』
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京子「お!食える花みっけ♪」
yuri2-12 (5)
京子「んぐんぐ……」バリッボリッゴリゴリゴリ…
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京子「マジィッ!?」ブー!!
そりゃそうだろ…(滝汗)

yuri2-12 (7)
楓「…おはなたべたらかわいそう」
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撫子「楓は本当に良い子だな。よし、今日からウチの妹だ」
花子「そうだね。櫻子と交換するし」
楓「ふぁぁ……」アセアセ
可愛すぎだろ(*´д`*)ハァハァ

yuri2-12 (9)
奈々「なぁ鏡、世界で一番美しいのは誰だと思う?」
yuri2-12 (10)
りせ「それは白雪姫です」ボソボソ
聞こえた!聞こえたぞ!!音量MAX+イヤホンでついに聞き取れたッ!!!

yuri2-12 (10)
奈々「えぇ!?私ぃ?!なるほどやっぱりな!薄々そうじゃないかと思っていたが♪」ヨッシャ!!
りせ「私は嘘は言いません」ボソボソ
た、多分こうだ!きっとそうだ!!

yuri2-12 (11)
奈々「はっはっは!そんなに褒めるな♪」
りせ「……」プクー
奈々「冗談だ鏡。分かってる分かってる。アイツのことだろ?アイツ」
うっほw生徒会長様可愛い(*´д`*)ハァハァ

yuri2-12 (12)
まり「…かがみのこえがぜんぜんきこえない」
聞くんじゃない、感じるんだ。さすれば道は開かれん。そう、百合道という名の果てしなき道が…(遠い目)

yuri2-12 (13)
鼻血語り部『怒った女王様は、森の狩人に白雪姫を殺させようとしたのです。お手伝いありがとうな、千鶴♪』
千鶴「任せて!姉さん!」キリッ
京子「きゃー!?狩人さんやめてー?!」
yuri2-12 (14)
京子「…くすん」チラッ
yuri2-12 (15)
千鶴「」カッチーン☆
yuri2-12 (16)
千鶴「」ドパパパパパ!!!
狩人さん……

yuri2-12 (17)
鼻血語り部『しかし、心優しい狩人は白雪姫を殺せず、死んだことにして森に逃がしてあげるのでした』
京子「」ガクガク
yuri2-12 (18)
千鶴「…ダメダ、ワタシニハシラユキヒメヲコロスコトナンテデキナイ(棒)」ヤレヤレ
京子「今!完全に狙ってただろ!そもそもソレ狩人が使うような銃じゃないし!後、舌打ちもしてたよね!?」
yuri2-12 (19)
鼻血語り部『さぁ、森で一人ぼっちになってしまった白雪姫はどうなるのでしょうか?…あ、ウチ出番なんで西垣先生、第二章お願いします~』
爆発語り部『分かった。あ~あ~!ただいま、マイクのテスト中~!』
yuri2-12 (20)
まり「…しんこうがしょっぱいなぁ」
まりはしょっぱい思いをすることを強いられているのか…?( ノДT)グスッ

yuri2-12 (21)
\ヤッホッホ!ヤッホッホ!お~いら達は/
\ヤッホッホ!ヤッホッホ!よ~うせいさ/
爆発語り部『森には七人の妖精が住んでいたそうだ。その名も、ツンデレ妖精』
綾乃「誰がツンデレですか!!」プンスカ
爆発語り部『メガネ妖精』
千歳「そのまんまやね~」
爆発語り部『ツッコミ妖精』
結衣「え、わ、私…そんなにツッコんでるのか?」
爆発語り部『腹黒妖精』
ちなつ「ちょっと誰ですか!?この台本書いたの?!」プンスカ
爆発語り部『おっぱい妖精』
櫻子「調子に乗るなよチクショウ!!」プンスカ
向日葵「台本書いたのは私じゃありませんわ!!」プンスカ
爆発語り部『アホの子妖精』
櫻子「ぶふwアホの子だってさ~♪一体誰のことだよ?」
向日葵「……(汗)」
櫻子…( ノДT) グスッ

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爆発語り部『特長がないのが特長妖精』
あかり「酷い!?なんであかりだけそんなに長い名前なのぉ?!」プンスカ
逆に目立って良いのではなかろうか…?

yuri2-12 (24)
爆発語り部『ある日、妖精達は仕事を終え、皆で住んでいる小屋に帰ってみると…』
京子「おかえり~♪」

綾乃「って誰ぇぇえええ!?」ガビーン
yuri2-12 (25)
綾乃「あー!?それ私のプリンじゃないのぉ!!」
京子「へ?いやぁゴメンゴメン、じゃあほら、最後の一口、あ~ん♪」
綾乃がツッコミ妖精でも良かった気がしないでもないなw

yuri2-12 (26)
綾乃「こ、ここ、これって…か、かかか、間接、き、きききき…!?」ドキドキ
千歳「……」スッ
京子「ほら~あ~ん♪」
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綾乃「し、仕方ないわねぇ…あ、あ~n」
櫻子「あ~」ドンッ

yuri2-12 (28)
櫻子「ん♪」モキュモキュ
これは酷い。ガンジーも助走をつけて殴りかかるレベルだわ。

yuri2-12 (29)
櫻子「うめぇ~♪」ホクホク
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綾乃「っ~~~(泣)」シクシク
櫻子「ん?」キョトン
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向日葵「何をやっているんですの!あなたは!!」プンスカ!
櫻子「ほえ?何で向日葵が怒ってんの?」
向日葵「怒ってなんかいませんわ!もう、ほんとに櫻子は空気が読めないんですから…」
櫻子「え~?」ワカラン

本気で分かってない櫻子が可愛すぎて生きるのが辛い(*´д`*)ハァハァ

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楓「ふ、ふたりとも…けんかしないでぇ」アタフタ
撫子「喧嘩じゃないから安心しな、楓」
花子「櫻子がニブイせいでひま姉も大変だし」
ふむ、花子はその歳で百合を理解しているワケか…ふむ……。

yuri2-12 (33)
千歳「」ドクドク
結衣「うわぁぁあああ!?」
ちなつ「ちょ!?大丈夫ですかぁあああ?!」

yuri2-12 (34)
千歳「間接が嫌なら…直接食べさせてあげちゃうぞ…綾乃?いや~ん…プリンよりも甘いの…なんて感じでぇ…えへ、うぇへへへ…」ドクドク
結衣「しっかりしろ!こんな時にメガネを外して妄想とかすんな!!」
千歳「う…ふふ…ウチの生涯に、もう何の悔いもないでぇ……」ドクドク

これ綾乃が食ってたら確実に死んでたな((゚Д゚;)))アワワ

yuri2-12 (35)
京子「じゃあそういうワケで、今日から世話になるんでよろしくね~」
綾乃「どういうワケよ!?」
あかり「わ~い!仲間が増えたよ~♪よろしくね、白雪姫さん♪」
爆発語り部『こうして、白雪姫はなし崩し的に七人の妖精と暮らすことになったらしいぞ』
yuri2-12 (36)
あかね「大丈夫よ、あかり」カタカタ…ッターン!
yuri2-12 (37)
あかね「どんなに見切れても、お姉ちゃんがあらゆる方向から見守っているからね!」
yuri2-12 (38)
ともこ「用意周到なあかねちゃん…素敵」ハァハァ
さすが魔王、そうでなくてはwしかしあんさん、妹見切れる前提かいな…(滝汗)

yuri2-12 (39)
奈々「鏡、白雪姫も死んだことだし、今度こそ世界で一番美しいのは私だろう?」
yuri2-12 (10)
りせ「それは、白雪姫です」ボソボソ
奈々「何!?白雪姫は生きていたのか!仕方ない、私じきじきに始末してやろう!!それが終わったら、新しい実験するんだ…」
何でそこで死亡フラグやねん。

yuri2-12 (40)
奈々「お~なんと美しいお嬢さんじゃ。美容と健康のために、採れたてのトメィトゥはいかがかなぁ?」
京子「あぁ!サンキュ~♪」
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京子「んぐんぐ…採れたてトメィトゥ美味ぇ~♪……ぶっ!?
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京子「」チーン
奈々「はっはっはぁ!採れたてじゃなく、スーパーのワケありコーナーで買ったモノに毒を入れた、このトメィトゥで今度こそ白雪姫もお終いじゃあ♪」スータコラサッサー
鼻血語り部『老婆に化けた女王に毒トメィトゥを食べさせられた白雪姫は、本当に死んでしまったのでした』
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花子「…トメィトゥ(汗)」
撫子「ワケありコーナー?」
花子トメィトゥ嫌いか。そんな好き嫌いばっかりしてたら姉二人みたくおっぱい大きくならn、おっと、客人か珍しい…。

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綾乃「うっ…うぅ、白雪姫ぇ!何で死んでしまったの?あれほど知らない人から食べ物を貰っちゃダメって言ったのにぃ…どうして、どうしてぇ…」←ガチ泣き
向日葵「は、迫真の演技ですわ(汗)」スゲェデスワ
千歳「えへへ~ほんまに演技かなぁ♪」
yuri2-12 (45)
ちなつ「京子せんp…じゃない、白雪姫、後は私に任せて安らかに…ふふふ……」ゴゴゴ…
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\ババン/
あかり「はぅっ!?」ビクッ
yuri2-12 (47)
ちなつ「この教会から白雪姫は天国に旅立つんです…フフフ……」ゴゴゴ…
生徒会「「「「え?教会?」」」」
向日葵(墓場かと思いましたわ…(汗))

天国どころか奈落の底まで叩き落されそうな感じがするのだが…((゚Д゚;)))アワワ

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結衣「はっはっは!僕は隣の国の王子、道に迷ってこんなところに…え゛ぇっ!?ビックリしたぁ?!」ビックゥ
yuri2-12 (49)
ともこ「毎晩遅くまで頑張った甲斐があったわね、ちなつ!それにしても我が妹ながらなんて素敵な絵」ウットリ
あかね「」

この姉にしてあの妹在りパート2。まさか感性まで同じとは…(滝汗)

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結衣「おぉ…これが噂に聞いた白雪姫…なんと、美しい…とてもぉ…死んでいるとはっ…思えないw」プククw
京子「笑ってんじゃねーよ
yuri2-12 (51)
千歳「白雪姫は毒トメィトゥを食べて、命を落としてしまったんです」
結衣「…白雪姫、生きている内に逢いたかった」

yuri2-12 (52)
結衣「せめて、別れの口付けを」スッ
ちな「「えぇぇえええ!?」」ガッビーン
yuri2-12 (53)
綾乃「はぅわぅわぅわぅわわわ…!?」カタカタカタカタ
千歳「……」スッ
千歳の歪んだ笑みwwwこれ相当タチの悪い人間がする笑い方だぞwww

yuri2-12 (54)
結衣「…ま、これくらいでいいか」
京子「むちゅ~」チュッチュー
結衣「殴るぞ」

yuri2-12 (55)
ちなつ「ぶるぅぁぁあああアアアッ!!」ブンッ!!
結衣「うわぁぁあああ!?」
yuri2-12 (56)
チュ
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……最高やぁ。

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ちなつ「いぃぃやぁぁぁああアアア!??!?」←自業自得
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綾乃「な、なっはぁぁあああああ!?」←不幸
千歳「……」ウェヘヘ…
yuri2-12 (60)
ひまさく「「うわぁ……」」←ドンビキ
あかり「」チーン
誰かあかりを気にかけてやれよ( ノДT)

yuri2-12 (61)
京子「白雪姫!ふっか~つ♪」ガバッ
結衣「ふぅ、やれやれ」
?「ふぅむ、白雪姫がゾンビのようにまたも蘇ってしまったかぁ」
yuri2-12 (62)
奈々「こうなったら最後の手段だな。ふむ、本当はこんなことやりたくなかったけど…しょうがないよなぁ♪うん♪」キラキラ
綾乃「その顔、全然説得力ありません」
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奈々「チェンジ背景ッ!!」キリッ!!
それにしてもこの教師、ノリノリである。

yuri2-12 (64)
ハラグロボット「こんなんでましたけど~」ガッキーン
奈々「ふっふっふっふっふ~♪こんなこともあろうかと用意してた!対白雪姫決戦ロボだ!!」

どんなことあると思ってたんだよ…

yuri2-12 (66)
あかり「今こっち見たよ!?すごく怖い…」ガクガク
ちなつ「えー?あんなに可愛いのに…」ブーブー
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 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ

yuri2-12 (67)
綾乃「会長!こんな馬鹿なこと止めさせてください!!」
りせ「ごめんなさい、無理です」ボソボソ
千歳「えへへ、今会長が何言ったのか、ウチでも分かったわ。そういうワケで綾乃ちゃん、諦めよか?」
綾乃「諦め良すぎよぉ!!」
BGM煩すぎて全く聞こえないけど、これくらいが妥当かと。

yuri2-12 (68)
奈々「行け!背景ロボ!白雪姫をやっつけるのだッ!!」
ハラグロボット「合点承知の介!!」ガキーン
yuri2-12 (69)
ハラグロボット「悪い子いねがー!!」ズドドド
他「うわぁぁぁあああ!!」ズドドド

京子「あり?何で女王様まで逃げてんの?」ズドドド
奈々「う~む、急いで造ったものだから敵味方の識別が出来るほど出来は良くないんだ(汗)」ズドドド
綾乃「んなモン造らないでください!!」ズドドド
むしろ突貫でこんなロボ造れることをまず凄いと思うべき。しかも二足歩行やで…。

yuri2-12 (70)
あかり「ロボットさん!もう、こんなことはやめて!!」バッ
ハラグロボット「あァン?」

yuri2-12 (71)
結衣「危ないぞあかり!逃げるんだ!」
あかり「大丈夫!たとえロボットさんでも心を開けばきっと分かってくれるよ!お願い!ロボットさん!!」

あかり…純粋通り越してちょっと馬鹿なんじゃないかな(´д`;)

yuri2-12 (73)
ハラグロボット「…」オオオオオオ…
yuri2-12 (74)
あかり「はぅっ!?」ビクッ
結衣「あぁ…負けた。白目剥いてるよきっと(汗)」
あかり弱ぇwww

yuri2-12 (75)
ハラグロボット「」シーン
あかり「…あ!ロボットさん…あかりの気持ち、分かってくれたんだね!」
yuri2-12 (76)
ハラグロボット「再来、絶望のワンシーン」ゴゴゴ…
あかり「ひゃぁぁああああああ!??!?」

yuri2-12 (77)
あかり「…うぶっ!?」
ぶちゅっ
               ,, -―-、       
             /     ヽ   
       / ̄ ̄/  /i⌒ヽ、|    オエーー!!!!
      /  (゜)/   / /          
     /     ト、.,../ ,ー-、       
    =彳      \\‘゚。、` ヽ。、o   
    /          \\゚。、。、o
   /         /⌒ ヽ ヽU  o
   /         │   `ヽU ∴l
  │         │     U :l
                    |:!
                    U

yuri2-12 (78)
\どんがらがっしゃ~ん/
yuri2-12 (79)
あかね「」
魔王様が言葉を失ってるwwwそりゃまぁあんなゲテモノに最愛の妹の唇奪われたらそうもなるかwww

yuri2-12 (80)
ハラグロボット「」チーン
京子「あかりが私達に教えてくれたんだ…戦うことの虚しさを」グスッ
奈々「どうやら私の負けのようだな、白雪姫…」
yuri2-12 (81)
奈々「これからは仲良く暮らしていこう」スッ
京子「おう!」スッ

yuri2-12 (82)
京子「ありがとうあかり…君は我々の心の中に永遠に生き続けるだろう」
\うおおおおおおお/
yuri2-12 (83)
あかり「だからあかり死んでn\バサッ/
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        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: ::::::::::::::::::::::::::
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 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ

yuri2-12 (84)
あかね「最高に輝いてるわ!あかり」パチパチ
\アンコール/\アンコール/\アンコール/
良い話だなぁ…( ノДT) グスッ

yuri2-12 (85)
\ぱちぱち/\アッカリ~ン/\ぱちぱち/
yuri2-12 (86)
まり「「おねえちゃんたち!うしろ!うしろぉ!!」」
yuri2-12 (87)
ごらく部「「「「へ?」」」」
カッ!!!
さすが西垣先生。やはり最後の〆に爆発をもってきたか…(滝汗)

最終話感想:萌え要素が多くてとても素晴らしい最終回でござった。それにしても「また会う日まで」か。これは3期を期待して良いのだろうそうだろう?

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