中二病でも恋がしたい! 第6話 感想 ☆さん「意地があンだよ! 男の子にはなァ!!」 | アニメとゲームな日常

中二病でも恋がしたい! 第6話 感想 ☆さん「意地があンだよ! 男の子にはなァ!!」

あぁ見せてやる
☆さん「もっとだ…もっとォ!! もっともっと輝けぇぇええエエアアア!!!」
☆さん……( ノДT) グスッ

厨ニ6
勇太「何ッ!? ラブレターもらった?!」キサマゴトキガ
☆さん「どうしよう…」ウルウル
厨ニ6 (1)
勇太「つーかおまえ、ずっと待ってたんじゃないのか? 何で慌ててんだよ!」
☆さん「だ、だって…まさか本当に来るなんて…」モジモジ

うぜぇwwwそしてきめぇwww

厨ニ6 (2)
☆さん「やっぱりギターだよな!? 評価されたとしたら音楽やってるとこだよな!! んでも俺、まだほとんど弾けないんだよぉどうしよう?!」グィ
勇太「と、とりあえず離れてくれないか…」ウェイウェイ
厨ニ6 (3)
勇太「皆が完全に引いている」
女子(BLよ! これが世に聞くBL!)キマシタワー
男子(ふむ、富樫×一色……アリだな)ハァハァ
むしろこういう風にとられかねん構図。

厨ニ6 (4)
勇太「冷静に行くぞ、質問1. それは本当にラブレターですか?」
☆さん「だからそうだって言ってるだろォ!!」スチャッ
厨ニ6 (5)
勇太「質問2. それは男子の悪戯ではないですか?」
☆さん「この丸文字見てみろよ!」バッ
勇太「今週の土曜の放課後、イチョウの樹の下で待ってます…」マジカ

厨ニ6 (6)
勇太「…質問3. それは男子と女子が結託しているということはないですか?」
☆さん「……お前、人間不信か?」ウワァ
勇太「…色々あってな(遠い目)」フッ
色々アリ杉だよな勇太ェ…( ノДT)

厨ニ6 (7)
☆さん「とにかく! 手紙をくれた女子が誰か知りたいんだ! ほら、俺がダイレクトに聞いてまわったらアレだろ? お前しかいないんだよォ!」
勇太「当日のお楽しみでいいだろ?」ヤレヤレ
厨ニ6 (8)
☆さん「馬鹿ッ! 初めて会った女子相手にこの俺がアドリブ利かせて上手い対応が出来ると思うかァ!?」
女子「……」ジー
厨ニ6 (9)
☆さん「絶対キョドって失敗するに決まってるゥ!!」ウオー
女子「きゃっ!?」ビクッ
厨ニ6 (10)
女子「」トテトテ
…あれ? もしかして……あの女子じゃね!?

厨ニ6 (12)
\バンッ/
厨ニ6 (13)
モリサマー「馬鹿厨房ぉおおオオオ!!!」ゴゴゴ…
凸「おお、やっと来たデスね!」
何故モリサマーがお怒りなのか説明しなくてはなるまい。時は少し遡り美術の授業中のことだった。モリサマーがその厨ニ的絵心全開で写生を行っていると、どこからともなく凸の広いツインテールがやってきて彼女に見事なまでのスライディングをキメやがったのだ。イスに座っているモリサマーに対し、そのイスだけを射抜く必殺仕事人的所業、将来は女子サッカーチームを率いることも夢ではあるまい。どうでもいいが、高校生の授業に乱入する中学生とか、内申響いて推薦ボッシュートなってもしらんぞ…(汗)

厨ニ6 (14)
モリサマー「やっぱり馬鹿は思い知らせるしかないようねッ!!」ゴゴゴ…
凸「ふぁっ!?」ビクッ
厨ニ6 (16)
凸「それは……白き水ッ!?」ガーン
牛乳白き水「どうも、私です」
モリサマー「たっぷり温めて、風味と香りが口いっぱいに広がるようにしてあるわ…」ゴゴゴ…
白き水「ホカホカです」
厨ニ6 (18)
凸「貴様……悪魔デスかぁ!?」ガクガク
厨ニ6 (19)
凸「あ、いや、この場合…凸守は闇の者デスからぁ……」ウーン
厨ニ6 (20)
凸「あー貴様ぁ! 天使デスかぁ!?」アタフタ
妙なところに拘るなw

厨ニ6 (21)
モリサマー「どっちでもいいわよォ!!!」メコォッ!!!
白き水「ごはァッ!?」
牛乳ぅぅうううウウウ!!!

厨ニ6 (22)
凸「ほわぁぁぁああああアアアッ!?」ガッビーン
厨ニ6 (23)
モリサマー「さァ! 飲め! 飲みなさいッ!!」グイグイ
凸「やめろォ! やめるデス!?」グイグイ

くみん「頑張れぇ凸ちゃ~ん!」アタフタ
それにしてもこの元厨ニ病、ノリノリである。

厨ニ6 (24)
勇太「おい、丹生谷?」
モリサマー「何ッ!? 今忙しいの黙ってて!!」
勇太「いや…あ、でもさぁ…ほら」
モリサマー「なによォ! うるさいわねェ! 邪魔するとアンタも!!」プンスカ
凸「><」ジタバタ
厨ニ6 (25)
勇太「……」アッチ
モリサマー「……ん?」クルッ
凸「><」ジタバタ
☆さん「や、やぁ…(汗)」

厨ニ6 (26)
森夏「あらぁ一色君♪」スッ
厨ニ6 (27)
森夏「どうしたのぉ?」キャルーン☆
他「えぇぇえええ!?」ガーン
凸「」チーン
☆さん「ああ、いや…ちょっと勇太に相談あって…」
森夏「ああ、そ、そうなんだ…」アッブネー
最早神業な件www

厨ニ6 (28)
森夏「ビックリしtへぶぅっ!?
厨ニ6 (29)
凸「ふっふっふ…よくもやってくれたデスねぇ! お前の白き水はもはや消滅したデス!!」グルグル
牛乳さんはくみん先輩がおいしくいただきました。

厨ニ6 (30)
凸「見てるデスよ偽モリサマー! 無限力の地平にデスドライブさせてやるデ~ス!!」ババッ
☆さん「もりさま?」
森夏「あは、なんだろうね! ちょっと面白い子なの(汗)」
厨ニ6 (31)
凸「マビノギオン七色の写本、第三章一節!」
森夏「ッ!?」ビクッ
厨ニ6 (32)
凸「精霊の囁きと光と水の想いが私達に届く時、白い世界は開かれるのです!」
森夏「」カタカタカタカタカタカタ
☆さん「?」キョトン
厨ニ6 (34)
凸「400年に渡って…世界を見続けてきた私には分かります…」
厨ニ6 (35)
凸「この世界に…一番必要なのは……!!」
厨ニ6 (36)
\愛/
/(^o^)\うわぁぁぁああああアアアア!!!

森夏「やめてぇぇええエエエ!! それは聞きたくないのぉぉおおおオオオ!!!」ゴロゴロゴロゴロゴロゴロ
厨ニ6 (37)
くみん「モリサマちゃんしっかr」
モリサマー「モリサマ言うなァッ!!!」ウガー
厨ニ6 (38)
モリサマー「ッ!!!」ビクッ
☆さん「に、丹生谷……お前?」オロオロ
厨ニ6 (39)
\メキバコグシャグリドカバキ/
厨ニ6 (40)
☆さん「ッ~~~~~~!??!?」←声にならない
モリサマー「今見たこと…クラスで言ったら……」
厨ニ6 (41)
モリサマー「呪い殺すから♪」ゴゴゴ…
☆さん「」ダラダラダラダラ
☆さん何も悪くないのに……( ノДT) グスッ

厨ニ6 (42)
☆さん「やるだけやってみるよ。誰が来てもいいように…土曜日までにクラスの女子全員分のシミュレーションをして、対応出来るようにしておく!」
勇太「……マジで?」ヨウヤルワ
☆さん「安心しろ。カワイ子ちゃん選手権でクラスの男子から女子の情報は全て入手済みだ!」

とりあえずモリサマーの見立てではあのラブレターはモノホンのようらしい。おそらく精霊達の声を聞いたに違いない。これで安堵と思いきや、今度は一色に告白タイムの壁が立ちふさがっていた。だが待て一色よ、メチャ気合入れているとこ悪いが、クラスメイトからのラブレターとは誰も言っていないのだぞ!?

厨ニ6 (43)
☆さん「今からなら…必ず間に合うッ!!」キリッ
勇太「一色…」

厨ニ6 (44)
☆さん「なワケで時間無いからこれ乗ってくわ! じゃな!」ポトッ
一色が落した一冊の手帳。それがこの後、悲劇を生むことに……。

厨ニ6 (51)
森夏「…というわけで、猪俣さんが拾ったこの手帳に書かれていることが本当であれば、このクラスの男子が勝手に女子のランク付けをしていたということになります」
☆さん(ヤバイ…ヤバイぞこれは!?)ガクガク
森夏「このことについて、男子から話を聞きたいと思うのですが…」
厨ニ6 (52)
森夏「めら君?」
めら「は、はいぃぃぃ!?」ガタッ
森夏「めら君は、こういうランキング制作に参加したことはありますか?」
めら「え? い、いえ…え、っ…っ……ありまっ」ガクガク
コイツ黒か…w

厨ニ6 (54)
森夏「ありま?」
めら「き、記憶にございませんッッッ!!!」
この豚ェ…。

厨ニ6 (55)
☆さん(ヤバイ…ヤバイぞ! この状況からして首謀者が俺であることが判明するのは時間の問題…そうなれば、始まってもいない俺の恋が終わる…考えろッ! 考えるんだァ!!)ガクガク
厨ニ6 (56)
ショート「あの~富樫君に聞けばいいと思います」
勇太「へっ!?」ビクッ
後ろ括り「そうよ~委員長なんだし」
森夏「…富樫君、どうですか?」
勇太「いい、いやぁ……俺は…」ガクガク
お前もちゃっかり参加してたのか(´д`;)

厨ニ6 (57)
☆さん「俺です…それは俺が書きました」スッ
厨ニ6 (58)
☆さん「ランキングも…俺が付けましたッ!!」グッ
一色……男やでぇ( ノДT) グスッ

厨ニ6 (59)
森夏「一色君、本当ですか?」
☆さん「はい、でも、勘違いしないでください!」

厨ニ6 (60)
☆さん「クラスで投票とかはしていません! それは…」
厨ニ6 (61)
☆さん「勝手に俺が一人で書いたんですッ!!」
\おおおおお/
……ん? なに芝居臭くしてんの?

厨ニ6 (62)
☆さん「すみません! ちょっとした遊び心だったんです!」
厨ニ6 (63)
☆さん「他の男子は関係ないんですッ!!」
厨ニ6 (64)
☆さん「全部俺が! 俺一人が!!」
厨ニ6 (65)
☆さん「俺だけが悪いんだぁぁああアアアア!!!」
厨ニ6 (66)
\パチパチ/\パチパチ/\パチパチ/
おでこちゃん「ここ拍手するとこ?」
ロング「だよねぇ?」
違いますね。

厨ニ6 (67)
森夏「じゃあ、これは全部一色君が一人でやったということですか?」
☆さん「はい…でも、バレて女子を傷つけてしまったことは事実です。こうなった以上、俺…」
厨ニ6 (68)
☆さん「頭を丸めてお詫びしまァすッ!!!」
厨ニ6 (69)
☆さん「それが……男のケジメですから」
一色さんカッコよすぎ惚れt……はしないわ。悪いのコイツだしな(汗)

厨ニ6 (71)
勇太「もう一度聞くぞ。マジでいいんだな?」
☆さん「ぃやだよ! ほんとは嫌だよォ!! 中学の3年間、坊主生活を耐えてやっと手に入れた髪だぞ!? いいわげないだろぉ!!!」ギャース
勇太「だったら明日髪だけは勘弁って謝ってだなァ!!」ギャース
厨ニ6 (72)
☆さん「だから…それをやったら俺は単なるのヘタレになっちまうだろォ!!」シクシク
厨ニ6 (73)
☆さん「丹生谷の言うとおり、ここで俺がケジメつけなきゃクラスの女子及びラブレターをくれた子にも…確実にヘタレって思われる。いや、それ以前に俺がそんなこと言ったら、再び男子全員に疑惑の目が向けられる!」
勇太「だからって…」グッ
☆さん「実際、投票を募ったのは俺だ。落とし前は自分でつけるのが…」
森夏(いつ終わるんだろ、この茶番)ヤレヤレ
厨ニ6 (74)
☆さん「男ってモンだろォ?」シクシク
今時の高校生にしては芯が通ってるな。イジメやらなんやらでシラを切る糞餓鬼ばかりだからなぁ…☆さんの爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいわ。

厨ニ6 (75)
☆さん「…なぁ勇太、色々とありがとな。入学式の時、お前に声をかけて良かったよ」
勇太「……」
厨ニ6 (76)
☆さん「俺の親父はさ、35歳で髪の毛が逝っちまった…」
勇太「ッ!?」
絶望的杉ワロエナイwww

厨ニ6 (77)
☆さん「遺伝してるとなると、俺が髪型を弄れるのは、20年そこそこだ。そのうち3年は、もう坊主で過ごしちまった上に、またこんなことになるなんて…馬鹿な話だよなぁ」
勇太「っ……一色ぃ…」グスッ
厨ニ6 (78)
勇太「お…俺はぁ……」ポロポロ
☆さん「何泣いてんだよぉ勇太……っ…」グスッ

厨ニ6 (79)
☆さん「さァ! 一思いにやってくれェ!!」
厨ニ6 (80)
☆さん「お前のその手でェ!!!」
厨ニ6 (81)
勇太「一色ぃぃぃぃいいいいイイイ!!!」バッ
Good Bye...my best friends......

厨ニ6 (82)
森夏「終わったの?」
勇太「ああ、終わった。だが今一色は相当ナーバスになっている。皆頼む! アイツを元気付けてやってくれないか?」
森夏「……そうね」
六花「分かった、魔力を授ける」
くみん「よく分からないけどまかせて~」
凸「DEATH」

手術じゃないんだからw

厨ニ6 (83)
勇太「その前に…くれぐれも言っておく……」
厨ニ6 (84)
勇太「絶対に……笑うなよ」
女子「……」コクリ

厨ニ6 (85)
☆さん「」ペッカー
デコモリサマー「「ぎゃははははははは!!!」」
鬼かお前等www

厨ニ6 (86)
六花「ここに集まりし闇の力よ…我が命においてこの者を祝福せん!」
厨ニ6 (87)
\ペッカー/
厨ニ6 (88)
デコモリサマー「「ぎゃははははははは!!!」」
勇太「おィ!! お前等ぁぁぁああアアア!!!

厨ニ6 (89)
☆さん「……(泣)」
くみん「」キラキラ
え!? ちょっと?! くみん先輩!??!?

厨ニ6 (90)
こうして、カワイ子ちゃんランキングの一件はなんとか決着した。そして…イチョウの樹の下に、ラブレターの女子が現れることに、わずかな期待を残したまま迎えた運命の土曜日…。

厨ニ6 (91)
☆さん「ッ!!」キタコレ!!
厨ニ6 (92)
メガネ「一色く~ん」トテトテ
☆さん「ッ!?」ガビーン
厨ニ6 (93)
一色は、クラスの男子達から思いもせぬ熱狂的な支持を得ることになった。

厨ニ6 (94)
森夏「結局、ラブレターの主は現れなかったわけね」
☆さん「丹生谷、誰か分からないのかよ…?」
森夏「分かったところでどうしようもないでしょう?」

厨ニ6 (95)
森夏「でもま、『男子守ってちゃんと坊主にした、その気持ちは悪くないんじゃない?』って思ってる女子はいるかもね♪」
☆さん「ほんとかァ!?」
くみん「……」コソコソ
厨ニ6 (96)
くみん「ほぉ!!」ペチッ
☆さん「な…え……?」
厨ニ6 (97)
くみん「ふふっ…ごめんね~どうしても我慢出来なくって~つい~」
厨ニ6 (98)
くみん「お願い~一色君、触らせて~♪」
厨ニ6 (99)
☆さん「は…はぁ……///」カァー
森夏「は? ちょ、ちょっとアンタ……」マジカ?
厨ニ6 (100)
☆さんになら…くみん先輩を……ってェ!! 許せるワケねェだろぉぉおおおおアアア!!!

第6話感想:六花と十花に届いたメールの中身とは? ありきたりのパターンとしては親か何かから六花を戻すよう催促が来たと思うのだが…そこに彼氏役として勇太を放り込み、なんやかんや理由つけて現状維持を保ちたいのではなかろうか?…って!? そのこと全く記事にしてねェ!!

厨ニ6 (101)
厨ニ病の絵心が常人の域を超えている件www

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No title
くみん先輩の「お願い♪」が可愛過ぎて一色に嫉妬…(^^;)
この1話で色々と失った彼ですが、くみん先輩のお気に入りになれただけでお釣りが来ますねw

>デコモリサマー
まるでコンビ名w
今後もデコモリサマーのコントに期待してます(^^)
Re: No title
taraさんコメントありがとぅーすヽ(´▽`)/

> くみん先輩の「お願い♪」が可愛過ぎて一色に嫉妬…(^^;)
くみん先輩人気はかなり高いようで、色んなところで発狂騒ぎが起きているようですw

> この1話で色々と失った彼ですが、くみん先輩のお気に入りになれただけでお釣りが来ますねw
くそっ…くみん先輩だけは誰にも靡かないと思っていたのにorz

> >デコモリサマー
> まるでコンビ名w
> 今後もデコモリサマーのコントに期待してます(^^)
ついでにラブコメの方も期待してます!

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