たまゆら~hitotose~ 第4話 ピュ~と吹く麻音 | アニメとゲームな日常
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たまゆら~hitotose~ 第4話 ピュ~と吹く麻音

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麻音「Because it can return to a parents' home」
「「「ぱ…Pardon?」」」
ぽってが竹原に来て初めての夏休み。麻音も実家に帰れるためうれしくてたまらない模様。

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麻音「♪~」
麻音は今回口笛10倍増しでお送りするつもりです。

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ぽって「おじいちゃんてお父さんにちょっと似てるよね」
母「そうねw」
どうやらぽっての祖父と麻音の旅館は同じ大崎下島にあるようだな。さて、どこらへんが似ているのか…気になるな。

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のりえ「このまま~I wanna fly with こうた~ん♪」
こうたん「HA~I」
それにしてもこの「のりえ」ノリノリである。

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こうたん「もう近くのはずなんだけど」
のりえ「おほ、こうたんすごいね!地図が読める小学生!!」
こうたん「てめぇらが誰一人見ねえからだろうが(怒」
小学生をこき使うなよ…

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ぽって「くぁwせdrftgyふじこlp」オミヤゲドゾー
ラム「どうもありがとうだっちゃ。お待ちしてました、だ~りんとうちの愛娘がいつもお世話になっているだっちゃ」
あたる「ようこそみなさん、麻音の父です。麻音と仲良くしてやってくれてありがとう」
こんなところで「うる星やつら」夢の競演…この回すげえな。

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そして仲居姿の麻音登場。ほぅ、これはなかなか…

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仕事があるはずだが、ラムの粋なはからいにより町を案内することになった麻音。よかったのぅ。

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麻音「願い事を唱えながらこの下を潜ると叶うと言われてるの」
のりえ「おおぅ…」
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のりえ「休み中こうたんと毎日会えますように!後、かおたんが立派な魔法少女に!!」フーハハハ
かおる「なっちょwやめい!」
Qべえ
Qべえ「!?」

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案内の途中、足を止めて見上げた先には「乙女座」の文字が。麻音は舞台役者になりたいのだろうか?

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麻音「♪~♪♪~」
キスをせがんでいるように見える…だめだ、自重しろ…

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こまち「こうくん?」
ぽっての祖父と会うため時計屋へ行く最中、なんとこまちと遭遇。なんだ…たった1話で見違えるほとかわいくなってるぞ…

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こまち「あっお姉さん記念に一枚」
ぽって「あ、うん」(ほぅこの餓鬼め私を顎で使うというのか…)

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祖父「くぁwせdrftgyふじこlp」
かおる「ぽっての…」
麻音「おじいさんだ…」
ぽっての祖父登場!まさかこれが「似ている」点ではあるまいな…

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祖父(ほっほ…これだからおじいちゃんはやめられん!)
じじぃ…ぽってのどこ触ってやがる…

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今回の甘味:レモン羊羹

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こまち「ばーちゃんの"ぼたもち"きゃっほ~~~い!」
のりえ「正直疲れるわ…」
おまえが言うか…ぼたもちを食べるため、こまちは戦線を離脱。

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のりえ「娘さんをください!」
麻音父「はい」
冗談はさておき、麻音に旅館を継いでほしいのかとのりえは尋ねる。「自分のやりたいことをしてほしい」友達だからこそ真剣に麻音のことを考えているのだな。なかなかのイケメンっぷりじゃないか。

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麻音「あの上に立つと、たくさんの人の心を1つにするような魔法が使える。もしかしたら私にも出来るかもしれないって、そんな気がしたの」
麻音にとって大切な場所"乙女座"しかし、生まれ育った旅館も同じくらいに大切だと彼女は告げる。この子もかっこええなぁ。

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父「麻音は好きな道に進んだらええと、わしらも思っとるよ。」(ただし電撃だけは食らわせてくれるな…)
ええ話やなぁ( ノДT)

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ぽって「お父さんってこんな優しい顔で子供を見るんだなぁ。ふわふわした夢も包み込むように…私のお父さんもこんな目をして私のことを見守ってくれていたのかなぁ」
いいね。なんとも幸せそうな1枚だ。今日もほんわかした話をありがとう。

第4話感想:アヘビア~ンだっちゃ!
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