メルルのアトリエやってみた その8 | アニメとゲームな日常

メルルのアトリエやってみた その8

メルル0
~すっかり、忘れてた。~

めるるー
メルル「今回はアールズ側の人達を紹介するよ! 仲間が増えるのは嬉しいんだけど、ずーーーーっとアーランドから来た人ばっかりなんだもん。完全にタイミング逃しちゃってるよね」


けいなー
ケイナ「あ、あの…メルル?」

この子はケイナ。私の幼馴染なんだ。1こ下の14歳だけど、私なんかより全然凄いの! 料理・洗濯・掃除etc...どれも完璧にこなすんだよ! ってまぁ、メイドさんだから当たり前といえば当たり前なんだけど。でも一番凄いのはなんといっても運の良さ。それはもう強運ってレベルじゃないね、完全に神様に祝福されてるレベルだね。外を歩けば曇っていた空は一瞬で晴れ上がり、近くを通ればぎっくり腰に悶絶してるおじいさんは全快し、ふくびきは常に特賞か1等賞で去年あたりからふくびき禁止令がケイナに言い渡されたような…。とにかくトンデモな子だから、難しい錬金術をする時はいつも近くに居てもらってるんだ!

らいあすー
ライアス「なんだ? 俺は仕事で忙しいんだが…」

この人はライアス君。私の1こ上の幼馴染。いっつもツンツンしてるけど、ほんとは良い奴なんだよ。いつも無理難題をふっかけるルーフェスの弟で、いつもはお城の門番をしてるの。でも私が錬金術師になってからは、護衛としてちょくちょく付いて来るようになったんだ。で、ライアス君も凄いの! ケイナとは真逆の意味で凄いの! 道を歩けば片っ端から狩人の罠に引っかかるほど非常に運が悪いの。たくさんのご馳走の中に1品だけ激辛ソースを混ぜたものを見事に1番に引き当てるし、子供とチャンバラしてたら給料日でホクホクのお財布落すし、討伐任務ではいつもボロボロで帰ってくるし。昔っからどこぞの『そげぶ』レベルに不幸続きだけどそれでもピンピンして生きてるってことは悪運は強いのかもしれないね。

るーふぇす
ルーフェス「姫様、こんなところで油を売っててよろしいのですか?」

……で、この人がルーフェス。いっつもグチグチグチグチお説教ばっかりするの。まぁお説教されることをする私が悪いんだけど…。いや、分かってるんだよ? 分かってるけどそんなすぐに改めることって出来ないじゃん? 開拓事業に携わるようになってからはさらに愚痴とお説教が増える一方。正直、ストレスがマッハで胃に穴が開きそうです(汗)

っつか、PSVでメルル出るっぽいじゃん。トトリ+との連動もあるっぽいし、なんとか発売日までにメルル・トトリをクリアしなければ(´д`;)
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