はたらく魔王さま! 第5話(前) 感想 HMスタッフはようやくOPをお披露目出来てぶっちゃけ何よりも嬉しい | アニメとゲームな日常
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はたらく魔王さま! 第5話(前) 感想 HMスタッフはようやくOPをお披露目出来てぶっちゃけ何よりも嬉しい

mao-5 (3)
\ピョーン/
mao-5 (4)
\バッ/
mao-5 (5)
\バサッ/
mao-5 (6)
\トトトトトトトトンッ/
mao-5 (7)
\キリッ/
mao-5 (8)
\サパ~♪/
アルシエルの圧倒的存在感www

mao-5 (1)
???「エミリア、アイフィクサフテック」
(エミリア、待っていてください)
???「エスクルージ、アイフィナー、レパクベネク」
(どうやら、緊急事態のようだ)

mao-5 (2)
???「」オボロロロロ…
???「ソコーブパーヘジック、イズタークーア」
(ホントにゲート酔いしてたんですか)
.: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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   . . .... ..: : :: :: : : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::
       /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ

mao-5 (9)
エミリア「どうして…? 私の聖剣はあの時、たしかにあなたの胸を貫いたはず!」
ルシフェル「そうだよね~なんで僕はここに居るんだろ~♪」
サタン「そこに隠れてる新しいお友達のおかげか? いい加減姿見せろよ」
mao-5 (10)
サタン「大法神教会6人の大神官の一人、オルバ・メイヤー」
mao-5 (12)
サタン「ゲートに入った時、恵美の後ろにいたのがお前なんだろう? それを聞いた時、だいたい予想はついてた」
オルバ「バレているなら仕方がない。元気そうだな、エミリア」ニタァ
mao-5 (13)
エミリア「……オルバ…嘘よ、なんであなたがルシフェルと…」グスッ
うわぁ…勇者側に裏切り者いたぁ……(´Д`;)

mao-5 (17)
オルバ「フン、知りたいか? ならば冥土の土産に教えてやr」
サタン「魔王軍を駆逐した後勇者に威張られちゃ嫌だから、こっそり抹殺して権力を奪っちまおうぜ♪ ってとこだろ?」
mao-5 (18)
サタン「ルシフェルの方は天界復帰を餌に仲間に引き込んだんだろ?」
エミリア「」

mao-5 (19)
オルバ「な、何故それを!?」ギクッ
サタン「何故それをじゃねぇ! 筋書きがありきたりなんだよ! 今時冥土の土産って(笑) B級映画だってもうちょいマシな脚本書くぞ!」ヤレヤレ
mao-5 (20)
サタン「このハゲ!」ペッ
相変わらず魔王さまの洞察力ハンパないなw

mao-5 (23)
エミリア「ぷっ(苦笑)」
オルバ「は、はは、はげ…びーきゅう? びーきゅう!?」ガーン

mao-5 (24)
アルシエル「ちょっと待ってください魔王さま、聞き捨てなりません」ギロリ
サタン「うっ」
アルシエル「いったいいつ映画などという無駄遣いを…?」ジトー
mao-5 (25)
サタン「い、いいだろ映画くらい、俺の小遣いで見てんだから」ピュー♪
アルシエル「ッ~~~私だってたまには主夫業を休んで、娯楽に興じたいのを我慢してるのにッ!!」ギリッ

アルシエル、今そんなことツッコむような場合じゃない(´Д`;)

mao-5 (26)
アルシエル「魔王様小遣い減額です!」プンスカ
サタン「あ、そーいうこと言う!?」プンスカ
オルバ「貴様等いい加減にしろォ!!」プンスカ

mao-5 (27)
\バシュッ/
アルシエル「ッ!?」
アルシエェェエエルΣ( ̄□ ̄;)!?

mao-5 (28)
ルシフェル「はい茶番は終わり~。早速で悪いけど、幕を引かせてもらうよぉ♪」ニタァ
mao-5 (29)
アルシエル「っ…魔王さま、見るならせめて…毎月一日のっ…映画の日n――」ガクッ
サタン「喋るな芦屋! 後、その情報は今どうでもいい!」

やっぱりバカか!? この智将は池沼の方なのか?!

mao-5 (30)
ルシフェル「じゃあ次はエミリアか? それとも魔王様~? めんどくさいや~! 二人まとめちゃえ♪」ゴゴゴ…
mao-5 (31)
\バババシューン/
サタン「くっ!?」シェル!
mao-5 (32)
ルシフェル「キャハハハハハ! 勇者エミリアに敗北して以来の破壊の味ィ♪ まさかこれほどまでに美味とはァ♪」
下紘さんも上手くなったもんだなぁ…(´∀` )ホッコリ

mao-5 (34)
エミリア「それにしても、ルシフェルはこの世界でどうやってあれだけの魔力を…」
サタン「人間の負の感情を糧にしてんだよ。ここ最近の連続コンビニ強盗事件、全部アイツ等の仕業だ!」
エミリア「はぁ? なんでそんなこt」
サタン「絶望、恐怖、悲しみ、極限状態に追い込まれた人間の負の感情から、魔力を吸収するためだ!」
mao-5 (35)
ルシフェル「なんだ気づいてたのか~魔王様♪」バサー
サタン「へっ、お前におかげだよ。地下街崩落に巻き込まれた時、人間の恐怖と絶望が身体に入り込んできて気づいた! それで元に戻ったんだってなァ!」

はいここ、かなり重要ポイントですよー。よーく覚えておいてくださいねー。

mao-5 (36)
ルシフェル「だったら何故もっと魔力を得ようとしない…この世界を恐怖と絶望で満たせば、エンテ・イスラに還れるほどの魔力だって得られただろうに」ギリッ
サタン「俺、この世界けっこう好きなんだよ。人間になったのも、色々新鮮で面白かったし、世話になった世界に、迷惑かけたくねーから…」
mao-5 (37)
サタン「……俺はそういう方法はとりたくねェ!」キッ
mao-5 (38)
エミリア「っ!」
おっと、好感度ちょびっとは上がったか?

mao-5 (39)
ルシフェル「フン、甘いねぇ。甘すぎるよ魔王様~。それじゃあ僕の方からいかせてもらうよッ!」
mao-5 (40)
ルシフェル「この子から! 恐怖と~絶望のエネルギーをたっぷりともらって~♪」パァー
エミリア「千穂ちゃん!?」
サタン「お前! ちーちゃんを!」

ルシフェル「クフフフフ…♪」
mao-5 (41)
ルシフェル「若さとは罪だねぇ♪ 些細な事でこれほど、人に絶望し悲しみを増大させるとはァ!」バチバチィ!
それにしても丁寧な作画だなぁ…こりゃOPが間に合わなかったっていう噂もあながち嘘じゃないかも。

mao-5 (43)
\ズドドドドド/
mao-5 (44)
ルシフェル「しかも! 特定の誰かに対する負の感情はとても御しやすい!」ジジジ…
mao-5 (45)
\ピンッ/
mao-5 (46)
サタン「ッ!?」ドシュッ!!
mao-5 (47)
サタン「いってェ…!? 人間の身体脆い! 分かってたけど脆いッ! クソォ…(泣)」グスッ
エミリア「なに泣き喚いてるのよ! あなたそれでも魔王!?」

痛いとかいうレベルじゃない! さすが魔王さまの精神力ッ!!

mao-5 (48)
\パンッ/
mao-5 (49)
サタン「ッ!?」ガクン
エミリア「魔王ッ!?」

mao-5 (51)
エミリア「オルバ……あなたそんな物まで!?」
オルバ「帰りのゲート制御の力を残しておかねばならんのでね」ニタァ
大神官のクセにこれだよ。やっぱり人間ってのは権力握ると腐っちまうもんなんだなぁ(´Д`;)

mao-5 (53)
サタン「恵美……掴まってろォ!」ガクガク
エミリア「えっ!?」

mao-5 (54)
mao-5 (55)
\シュンッ/
おぉ…ポテトの機械を直すかどうかで葛藤してた頃よりMPが増えてるw

mao-5 (56)
\シュンッ/
mao-5 (57)
エミリア「ここ……公衆街道? 笹塚駅前じゃない!? なんでこんな人の多い所に…まさか救急車目当てで戻ってきたワケじゃないでしょうねぇ!」
サタン「そんなワケァあるかっ…痛っ…」ガクガク
mao-5 (58)
ルシフェル「僕からは逃げられないよ、魔王様♪」バサー
オルバ「ルシフェル! 長引くと目撃者が増えるぞ!」フヨー
ルシフェル「ビクつき過ぎだよオルバ~」

mao-5 (59)
ルシフェル「増えたなら減らせばいい♪」
このルシフェルさん悪魔の鑑みたいなヤツだなw

mao-5 (60)
ルシフェル「だがその前に♪」
サタン「ッ!?」ドスッ
mao-5 (61)

 _| ̄|_    //ヽ\
 |      '|/ / ノ  "´ ̄ ̄''''‐-...ノヽ
 |__|'' ̄!  !    /            丶 |
   ,‐´ .ノ''   /  ,ィ             \
   ヽ-''"   7_//         _/^ 、 `、
┌───┐  /          / 、_(o)_,;j ヽ|
|┌─,  .|  /.           -   =-{_(o)
└┘ ノ ノ   |/        ,r' / ̄''''‐-..,>
   //   {         i' i    _   `ヽ
          ̄フ       i' l  r' ,..二''ァ ,ノ
   n      / 彡       l  /''"´ 〈/ /
   ll     _ > .  彡    ;: |  !    i {
   l|       \ l 彡l     ;. l |     | !
   |l      トー-.   !.    ; |. | ,. -、,...、| :l
   ll     |彡     l    ; l i   i  | l
   ll     iヾ 彡     l   ;: l |  { j {
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  o  o  o   l      :.         |

mao-5 (62)
サタン「」
エミリア「……魔王? しっかりしてよ魔王!?」ガクガク

mao-5 (63)
エミリア「そんな……」ガクガク
ルシフェル「キャハハハハハハ♪」
mao-5 (64)
ルシフェル「これでもう新宿の時のように復活は出来ない♪ 魔王様さえ倒せばこの子にもう用はない」
mao-5 (65)
ルシフェル「返してやるよ♪」ポイー
エミリア「千穂ちゃん!?」
mao-5 (66)
エミリア「ッ……!?」ズザザ…ボキィ!!
mao-5 (67)
エミリア「」
はい、ここでムラッと来たヤツ、素直に手を挙げなさーい。

mao-5 (68)
ルシフェル「オルバ! 契約を完遂する! 最後まで破壊の音と絶望の叫びで! 美しいコーラスを奏でてくれ♪」バササー
mao-5 (69)
エミリア「やめなさい! ルシフェルッ! オルバァッ!!」
ルシフェル「イイ声だ♪」ニタァ
mao-5 (70)
\ポポポポポポポ/
mao-5 (71)
\ドゴォォォオオオオン/
mao-5 (72)
\ゴゴゴゴゴゴ…/
mao-5 (73)
エミリア「ッ!!」ギュッ
万事休すか!?

mao-5 (74)
ルシフェル「……ん? まさか……ッ!?」ピクッ
mao-5 (75)
エミリア「……?」
mao-5 (76)
\ピタッ/
エミリア「ッ!?」
ルシフェル「これは……!?」

mao-5 (77)
???「さすがB級」
エミリア「ッ!?」ゾクッ
mao-5 (78)
???「期待通りィ…」
mao-5 (79)
サタンさま「感謝するぞルシフェル」ニタァ
mao-5 (81)
サタンさま「ようやくこの姿に戻ることが出来たァ!!」ゴゥッ!!
 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +
     〈_} )   |
        /    ! +    。     +    +     *
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――

mao-5 (83)
サタンさま「……」コオオ…
ちーちゃん「ん……真奥さん…なの…?」マッチョ…?
エミリア(そうか…人間の絶望と恐怖を吸収するために、わざと人の多いこの場所に戻ったのね)マッチョ!
mao-5 (84)
エミリア(ルシフェルとオルバだけでもキツイってのに…)
サタンさま「エミリア…勇者エミリア? 恵美? おーい、もしもーし?」コオオ…
mao-5 (85)
サタン「おィ、恵美ッ!!」プンスカ
エミリア「え、はぁ!?」ビクッ
mao-5 (86)
エミリア「わ、私?」
サタンさま「私? じゃねェよッ…! 何ボーっとしてんだ!」コオオ…
エミリア「へ!?」
mao-5 (87)
サタンさま「早くアイツ等なんとかしろォ! 魔力が鈍ってるッ…お、重い(汗)」ガクガク
サタンさま……(汗)

mao-5 (88)
サタンさま「……マジキツイ…おねがぁい(汗) ぐっ…くくッ…早くぅぅぅ(泣)」ガクガク
mao-5 (89)
サタンさま「うぅぅぅぅぅ…(泣)」グスッ
エミリア「……はぁ…ヴぁかじゃないの? こんなフザけた魔王見たことない(呆)」
mao-5 (90)
サタンさま「…いいからァ! 早くこの状況なんとかしろォ! 手伝えェ!!」イラッ
エミリア「あァ!?」カチン
サタンさま「あ、あ、いえ…手伝ってくださいお願いします><」ヘコヘコ
mao-5 (91)
エミリア「お断りよ!」ペッ
サタンさま「アァンッ!?」ガーン
鬼畜かッ!!

mao-5 (92)
エミリア「私は勇者よ! 腐っても魔王なんかに手を貸したりするもんですかー」プイ
サタンさま「あー! お前この状況でェ!?」ガクガク
エミリア「だから!」
mao-5 (93)
エミリア「……後ちょっと踏ん張ってなさい。私がすぐ決着つけてあげるから」
サタンさま「あぐっ…ガッ…アァァアア!? くぅぅぅぅ…(泣)」シクシク

あーあーもう、魔王さま号泣しちゃってるよ( ノДT)グスッ

mao-5 (94)
ちーちゃん「……遊佐、さん?」
エミリア「その中なら安全だし、苦しくないから」マジックバリア
mao-5 (95)
エミリア「……千穂ちゃんには知っててほしいの。なんとなくね」ツイデニフバーハ
mao-5 (96)
エミリア「顕現せよ! 我が力、魔を討ち滅ぼさんがためッ!!」カッ!!
おでこのバンソーコーで台無しです(´Д`;)

第5話(前)感想:ついに勇者さま復活の時ッ!

続き⇒はたらく魔王さま 第5話(後) 感想 魔 王 さ ま を 怒 ら せ て は い け な い

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