はたらく魔王さま! 第8話(前) 感想 女子高生は直球どストレート杉可愛い | アニメとゲームな日常
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はたらく魔王さま! 第8話(前) 感想 女子高生は直球どストレート杉可愛い

mao-8a (60)
ちーちゃん「真奥~さん
全国のツンデレ女子涙目。

mao-8a (1)
エミリア「つまり自信が無いのね?」
ちーちゃん「だって負けたら立ち直れないじゃないですか」
エミリア「あのねぇ……」
ちーちゃん「季節感無視した内容でしたけど、ものすごく丁寧なお弁当だったんですよぉ!? そ、それにほら、もし毒入りだったら、真奥さん達危ないかも……」
エミリア「エンテ・イスラの刺客なら、もう片はついてるわね」
mao-8a (2)
エミリア「…千穂ちゃん、とってつけたように私達を理由にしないで、正面からぶつかりなさい」
ちーちゃん「あ、はい……」

「正面からぶつかれ」遊佐さんが、私を想って言ってくれたその言葉に勇気をもらい、私は決心しました。今度こそ、今度こそ、真奥さんに“言おう”と。

mao-8a (3)
\ピンポ~ン/
???「…はい、ただいま」

mao-8a (4)
鈴乃「おや?」ガチャッ
「正面からぶつかれ」、別の言い方をすると「当たって砕けろ」ってことなわけで。真奥さんの部屋から出てきた女性は、今ではもう見ることの少ない割烹着をそれは見事なまでに着こなしていて。一目見た瞬間に分かりました。あぁ、この人があの凄いお弁当を作った人なんだなって。

mao-8a (5)
鈴乃「貞夫殿、お客人が」
サタン「あ~ちょっと待って~。誰? MHK?」
鈴乃「いや、恵美殿が訪ねてこられたぞ」

サタン「ま・た・か!?」クソガ!!
mao-8a (6)
ちーちゃん「さ、ささ、ささささ…さだ、さだお!? さささ、さ…ささ、ささささ、さだお?!」パクパク
エミリア「千穂ちゃん!?」カムバック!!
私の恋は当たる前から砕けてしまっていたわけで。お母さん、私が好きになった人……あの事件からたった2ヶ月の間にこんな素敵な奥さんをもらっちゃってたよ……お母さん…(泣)

mao-8a (7)
ちーちゃん「えっ!? じゃあ夏バテしてる芦屋さんの代わりにお食事を?! そうだったんですかー!」イエス!
mao-8a (8)
ちーちゃん「…わー、しそがこんなにこまかくきざまれてすごくきれー(棒)」
鈴乃「シソを半分に切って、重ねて丸めてから千切りにすれば簡単だ」
mao-8a (9)
ちーちゃん「さにーれたすがしゃきしゃきしてるのはー?(棒)」
鈴乃「きちんと水にさらしてから、その後水分を振ればいい」

mao-8a (10)
ちーちゃん「へー! すずのさんそんけいしますー!(棒)」
エミリア「……」
サタン「人口密度高いなぁ…箸と茶碗足りるかぁ?」
ちーちゃん……なんて切り替えの早い(汗)

mao-8a (11)
ルシフェル「あ~もう朝ごは~ん?」ヌッ
mao-8a (12)
ルシフェル「…あれ? 僕どこに座ればいいの~?」
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    . . : : : :: : : :: : ::: :: : :::: :: ::: ::: :::::::::::::::::::::::::::::::::::::
   . . .... ..: : :: :お前は何を作ってるんだ…::::::::::::::::::::::::::::
        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::
       /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ

mao-8a (13)
ルシフェル「……グレてやる」
すぎやのアレ「なんや、文句あるんかワレ?」

mao-8a (14)
ルシフェル「てゆーか! なんで遊佐より扱いが下なのさァ!?」ジタバタ
サタン「お客様優先」
mao-8a (15)
ルシフェル「だいたいコレぇ! この前のすぎやの容器じゃないの~!」プンスカ
サタン「いただきまーす」←無視
他「いただきまーす」←無視
ルシフェル「ゥおおおいッ!?」マテイ!!
だんだんルシフェルの扱いが酷くなっていってるwww

mao-8a (16)
ちーちゃん「あ~私も鈴乃さんみたいに、お料理上手くなりたいですぅ…」カラアゲ
鈴乃「千穂殿ならすぐ上達する」カラアゲ
アルシエル「……」カラアゲ
エミリア「……」カラアゲ
サタン「……」カラアゲ
mao-8a (17)
鈴乃「私も手料理をご馳走していると言えば聞こえはいいが、実際には押し付けがましく、食材の消費を手伝わせているだけだ」
おうどん「く……くさる…」ガクガク

ちょっと待て!? 引越しの挨拶の1回きりじゃなかったのかよ?! いったい何箱おうドゥン持ってきたの!!?

mao-8a (18)
ルシフェル「あれ? から揚げって無かったっけ? ねぇ、無かったっけ? から揚げあったよね?……ねぇねぇ、から揚げ、あったよね? から揚げだよから揚げ?……でもから揚げ、無いね? 無かったっけ?……あったよね?」カラアゲチョーダイ
鈴乃「仕事が見つかるまで、食費を節約するためとはいえ、夏場にこの量は腐らせかねない」←無視
エミリア「ところで、どんなお仕事を考えているの?」←無視
鈴乃「正社員などと贅沢は言わない。最低限の生活さえ営める奉公ならば、それでいい」←無視
サタン「……」←無視
アルシエル「……」←無視
ちーちゃん「……」←無視
中の人ネタぶち込んできやがったwww下野さんのから揚げ好きは中毒レベルだからなwww

mao-8a (19)
サタン「なら、ウチの店来れば?」←朴念仁
mao-8a (20)
\!?/
ちーちゃんいかん! それ以上の顔芸は危険だ!!

mao-8a (21)
サタン「ちーちゃんもいるから、あまり緊張しないで新人研修出来るし」
アルシエル(……魔王様、佐々木さんがいるから、大問題なのです…)ヤレヤレ
mao-8a (22)
サタン「……」ズズズ…
ちーちゃん「」
ルシフェル(いやいや、ソッチの緊張無いけど別の緊張があるでしょ…)マジデイッテンノ?
mao-8a (23)
サタン「最近シフト薄いこと多いから、人手欲しいし」モグモグ
ルシフェル(普通気づくだろ女子高生の気持ち……!?)ガチナノ?
エミリア(……知らんぷりしとこっと)フイッ
勇者w厄介ごとに首つっこみたくないからって目を逸らすなww

mao-8a (24)
サタン「ちーちゃんもそう思わん?」
ちーちゃん「へっ!?」ソレワタシニフル!?
mao-8a (25)
ちーちゃん「エート……ハ、ハイ…」
ルシフェル(だめだこりゃ)
だ、だめだ…どんどんちーちゃんの顔芸集が増えていく(´Д`;)

mao-8a (26)
アルシエル「仕事もそうですが、とりあえず服装とか持ち物など、なんとかしてあげてはいかがですか?」ケッソリ
鈴乃「たしかに私の箪笥の中身は乏しく、鞄や履物の類もない」
エミリア「まさか…和服しか持ってないワケじゃないわよね?」
mao-8a (27)
鈴乃「洋服の持ち合わせはない」
他「……」マジデ?
鈴乃「…な、何かおかしいか?」
アルシエル「いや、おかしいということはないのですが…」ケッソリ

mao-8a (28)
ルシフェル「遊佐ならこういうのどこにあるのか知ってんだろ?」ヒョイ
エミリア「ちょっとォ!? 勝手に触らないでよニートがうつるじゃない!!」
ルシフェル「うつるか!?」
mao-8a (29)
ちーちゃん「あいっかわらず漆原さん、そういうこと平気でするんですね」ジトー
ルシフェル「何だよ何だよ!? 何でみんな僕に冷たいの?!」ガーン
完全にイジられポジに定着したかルシフェルwまぁやったことがやったことだし、しゃーなしだな!

mao-8a (30)
ちーちゃん「遊佐さん、服屋さんとか案内してあげたら?」
エミリア「まぁ、会社終わった後なら」
鈴乃「では、それまでは現地をぶらぶらするとしよう」
ルシフェル「」ケッ
下野大元帥さま拗ねたwww

mao-8a (31)
ちーちゃん「真奥さんの自転車…」
サタン「デュラハン号な」
ちーちゃん「って、後ろに荷台無いんですね、ちょっと残念」

mao-8a (32)
サタン「都内だと二人乗りは2万円以下の罰金だぜ?」
ちーちゃん「知ってますしぃ…」

mao-8a (33)
ちーちゃん「でもぉそういうことじゃなくってぇ…」チェー
くっそ、いちいち可愛いなwwwこのコメント何回使ってんだwww

mao-8a (35)
サタン「…あのさ、ちーちゃんが俺達みたいな男の家に来るの……ご両親、何か言わないの?」
ちーちゃん「別に何も言われませんでしたよ? 行き先は正直に話してますし。言うなれば、お母さん公認です!」
サタン「……お、親父さんは?」
ちーちゃん「お父さんは…「もう、料理を作ってやりたいヤツがいるのか…」って」

ちーパパ娘LOVEだなw

mao-8a (36)
ちーちゃん「あ、今日鈴乃さん出かけちゃいましたけど、お弁当どうするんですか?」
サタン「どうするって…いや、特に何も考えては……」
ちーちゃん「なら! もしよかったら私、お弁当作ってきていいですか?」
mao-8a (37)
サタン「……あ、まぁ、その…芦屋も俺がジャンクフードばっか食うよりは…ちーちゃんの手作り弁当の方が安心するし、お言葉に甘えようかな」
ちーちゃん「やった♪ じゃあ芦屋さんが安心出来るように、栄養バランス考えて作らなきゃですね♪」

そう! それだよ! ちーちゃんは変顔キャラとしてではなく、普通に可愛くあってほしいのだ!

mao-8a (38)
サタン「ちーちゃん、その、さ…。気にならないの? 俺達が、さ…」
ちーちゃん「他所の世界の悪魔だってことですか?」

mao-8a (39)
サタン「あぁ、まぁ……(汗)」
ちーちゃん「そうですね、気にならないって言えば嘘になります。遊佐さんとはメールのやりとりしてるんで、真奥さんが何をしたのかも、少しだけ知ってます。でも、そんなこと知る前に……」
mao-8a (40)
ちーちゃん「真奥さんのこと…好きになっちゃいましたから」
 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +
     〈_} )   |
        /    ! +    。     +    +     *
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――

mao-8a (41)
サタン「っ!?」ドキッ
ちーちゃん「そんな顔しないでください。本当にそんなんで世界征服目指してるんですか?」
な、なんだこのちーちゃんは!? 眩しい! 眩しすぎるぞ><

mao-8a (42)
サタン「いやぁ…でも……(汗)」
ちーちゃん「…遊佐さんは、私が真奥さんを好きになって後悔しないように止めてくれたけど、私は、自分で真奥さんを好きになったんです。だから、好きでなくなる時も自分で決めます。真奥さんが私のこと、後輩としか思ってなくても、別になんともありません。そのことと私が真奥さんのこと好きでいることは、関係ありませんから」
言った! ついに言いおった! あの朴念仁には直球勝負しかないことを悟り、それを実践してみせた! すごいぞちーちゃん! アンタがナンバーワンだッ!!

mao-8a (43)
サタン「……まったく、これだから人間ってのは恐ろしいなぁ(汗)」
ちーちゃん「そうですよー! 特に女の子はナメてると大怪我が済みませんからね!」
サタン「はぁ……心しとくよ」
mao-8a (44)
鈴乃「貞夫殿、愛されてるな」ヨバレズトビデズババババーン
ちーちゃん「す!? すすすす、す、鈴乃さん?! いい、いいいつからそこにィ!!?」ガーン
mao-8a (45)
鈴乃「「真奥さんのこと…好きになっちゃいました」の辺りから」
ちーちゃん「わぁぁぁああアアアア!!?!?」ポッポー
ちーちゃァァァアアン!? それと鈴乃声真似うめぇぇええええ!!

mao-8a (46)
ちーちゃん「ほ、ほ、ほほ、ほ、ほ、ほほほほぁ…ほああ、ほあ、ほあああああ…!??!?」アタフタ
鈴乃「自分の心に素直である千穂殿は、とても高潔で可愛らしいと思う。どんな相手であろうと」
サタン「んンッ!?」ピクッ
mao-8a (47)
ちーちゃん「だぁぁああアアアアアッ!!!」ギューン
サタン「ちーちゃん!?」
スパッツ履いててよかった! 魔王さまにパンツ見られずに済んだ!

mao-8a (48)
サタン「…ったくもう、あんな勢いで飛び出して事故んなきゃいいけど(汗)」
鈴乃「……意外だ」
サタン「ん? 俺が他人の心配すんのがそんなに意外か?」
鈴乃「失礼ながら」
mao-8a (49)
鈴乃「他人から好意を寄せられることについて、どう思う?」
サタン「まぁ、そうだな…。あれだけストレートに来られちゃうとなぁ。こっちとしてもヘタに誤魔化したくはねえし、それにちーちゃんがってより、ご両親…っというか、おふくろさんに信用されちゃ誠意を見せなきゃならんだろうなぁ…」
mao-8a (50)
鈴乃「」ポカーン
サタン「って、なんだその顔?」
鈴乃「あ、いや、なんでもない。あぁそうだ、恵美殿を待たせているんだった」イエイエ

そ、そんなに意外だった…のか?

mao-8a (51)
サタン「駅まで行くんだろ? 送るよ」
鈴乃「えっ?」キョトン
サタン「……な、何?」
鈴乃「いや……なんでもない」
どんだけ意外だったんだ(´Д`;)

mao-8a (52)
鈴乃「えっと、これからでんしゃ(?)とやらに乗るのか?」
mao-8a (53)
エミリア「ん? そうね、新宿までは一駅だけど、歩くにはちょっと遠いしね」
鈴乃「あぁ、そのことなんだが実は、私はでんしゃに乗ったことが無い」
エミリア「…………え?」ナンデスト?
mao-8a (54)
鈴乃「東京では、西瓜を通行手形としていると聞いたのだが、どこで入手するのが良いのだ?」
西瓜「塩は外道! そのままかぶりつけィ!!」
つ、通行手形となΣ( ̄□ ̄;)!?

mao-8a (55)
エミリア「え、えっと…ちょっと待って。その前に聞いてもいい? いったいどうやって笹塚まで来たの?」
mao-8a (56)
鈴乃「私はゲートを使って、直接笹塚に降り立ったんだが…」シレッ
エミリア「あぁ! そうい――」ナルホド!
mao-8a (57)
エミリア「……今、ゲートって言った? あなた…エンテ・イスラから来たの…?」チョットマテ
鈴乃「え、気づいていたのではないのか?」
mao-8a (58)
エミリア「……」
鈴乃「……」

mao-8a (59)
\えぇぇぇえええええ!??!?/
ェェェェエエエエ工工(゜д゜)工工エエエエェェェェ
ギャグか!? いやギャグだけども!!

mao-8a (61)
エミリア「そんなこと一言も言わなかったじゃない!?」プンスカ
鈴乃「あなたから言ったではないか! “魔王を狙っているのか?”と! その後あなたは、“魔王に近づけば不幸になる。うかつに近づくな”と忠告してくれただろ!」プンスカ
エミリア「えぇっ!?」
mao-8a (62)
↑これ
鈴乃「私もこれで数々の修羅場を潜り抜けている身だが、勇者であるあなたに言われては引かざるを得ない!」
mao-8a (99)
↑これ
鈴乃「だがすぐにあそこを引き払っても行くアテがないので助力を願ったら、あなたは協力を約束して、連絡先を教えてくれたではないか!」
エミリア「えぇぇえええええええ!?!!?」ガーン

なんだこれ!? なんだこれ?!

mao-8a (63)
鈴乃「私の正体を察してああ言ってくれたワケではないのかぁ!?」
エミリア「どう察すればあなたの正体に気づけるのよ!?」
mao-8a (64)
鈴乃「おかしいとは思わなかったのか!? 引っ越してきたばかりの! 私のようないたいけな少女が! 男所帯に割り込んで! 甲斐甲斐しく世話を焼くなどあり得ないだろぉ!!」
エミリア「自分で言う!?」ドコガイタイケナショウジョヤネン!?
mao-8a (65)
エミリア「あなたにそう言われるともの凄く腹立たしいわッ!!」
鈴乃「じゃあいったいどういうつもりで!」プンスカ

あ、可愛いなこれ。

mao-8a (66)
鈴乃「魔王を狙っているなどと聞いてきたのだ!?」
mao-8a (67)
\ぺったんぺったん/
エミリア「え、あ、つ、あ、あなたこそ、どういうつもりで、まおうとしんみつなつきあいをしているのかーとか、きいた、のよ↑?」オロオロ
はい、けっして勇者さまのおむねがぺったんk…おっと、客人か? 珍しい。

mao-8a (68)
鈴乃「あなたが魔王と共闘しているという情報があったからだ!」
mao-8a (69)
エミリア「ッ…冗談じゃないわよォ!!」
mao-8a (70)
エミリア「偶然共通の敵を仕方なく一緒に倒すハメに陥っただけで! 共闘だなんてバカなこと言わないでッ!!」
駅員さん(おや、魔王? ネトゲかな? 混戦での敵ドロップ取得キツいよね~)ウンウン
エミリア「まさか…私が魔王と結託して教会に復讐でも企んでると思ったワケ!?」
駅員さん(あ~グループ間の抗争だったかぁ…。あれツライよね、ツライツライ…)ウンウン
エミリア「ッ! やっぱり昨日、コンビニで襲ってきたのはあなたね!」
※罵声が飛び交ってますが、ここは駅の中です。みんなに見られてます。

mao-8a (71)
鈴乃「……昆布煮でお惣菜!?」ナンゾ?
mao-8a (72)
エミリア(ッ……イィィルルルルァッ!!)シネッ!!(注:イラッ)
勇者、巻き舌巻き舌、仮にも勇者…(汗)

mao-8a (73)
エミリア「エンテ・イスラから来た奴に襲われたのよ。聖剣の力を無効化する力を持ってたから、悪魔じゃない」
mao-8a (74)
エミリア「となればあなたしかいn――あれ?」(ペイントボールの痕跡も…臭いも無い?)
mao-8a (75)
鈴乃「私はそんなことはしていない! 勇者の実力は知っている!」
エミリア「……じゃあ、あなたはどこの誰で、どうして魔王城に入り浸ってるの?」
mao-8a (76)
鈴乃「……トゥック、キック、ナップィジュ、クレスティア・ベル」
(私の本当の名はクレスティア・ベル)
ベル「アイティクス、ハーツェン、ウェイトィオキオン、オォンシック」
(訂教審議会 筆頭査問官だ)
あぁ、うん……やっぱりそっち方面でしたか(汗)

mao-8a (77)
ベル「カクカク、シカジカ、オウドゥンドゥン――
エミリア(……やっべ)チラッ
mao-8a (78)
エミリア「待って。会社に遅刻したくないから、詳しい話は新宿に着いてからね」スッ
ベル「えぅ……(汗)」
エミリア「日本てそういう国なの」

勇者さま……すっかり日本に毒されて( ノДT)グスッ

第8話(前)感想:ついに告ったちーちゃん! さぁて色んな意味で今後の展開が楽しみだ!

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はたらく魔王さま! 第8話 『勇者、修羅場に突入する』 遂にちーちゃん告白!そして鎌月鈴乃の目的が明らかに。
またもライバル登場に焦るちーちゃん。弁当には弁当をと魔王城へ持参するも応対したのは鈴乃。すでに通い妻状態だった。その上魔王を「さだお」と名前で呼ぶのを聞いて大ショック。...


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