はたらく魔王さま 第13話(前) 感想 宮廷法術士さまは間食が多すぎて下っ腹がぷにぷにヤバい | アニメとゲームな日常

はたらく魔王さま 第13話(前) 感想 宮廷法術士さまは間食が多すぎて下っ腹がぷにぷにヤバい

mao-13 (39)
Htij ij hte jhokc ow teko anx jahan htah keax aj a ytilx.

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ちーちゃん『真奥さん……』ガンプク!
サタンさま(パンツ)『ちーちゃん、俺…エンテ・イスラに還らなきゃならない』コオオ…

まだパンツだったのかよw服着ろよww

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ちーちゃん『そんな…!? 嫌です! 私別れたくありません!!』
サタンさま(パンツ)『……ごめん。だけどこれ以上、この世界には留まれない…』コオオ…
mao-13 (4)
ちーちゃん『だったら私も! エンテ・イスラに行きます! 連れて行ってください!』
サタンさま(パンツ)『…それだけは出来ない。俺達は元々、別の世界に住む者。出会うべきじゃなかった…』コオオ…
mao-13 (5)
ちーちゃん『っ……っ…』
サタンさま(パンツ)『……ちーちゃん』スッ

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サタンさま(パンツ)『………ごめんな』チュッ
ちーちゃん『……』

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サタンさま(パンツ)『……』コオオ…
ちーちゃん『ッ……』

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ちーちゃん『……真奥さん…』
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ちーちゃん『真奥さぁぁぁァァアアアン!!』
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ちーちゃん「はッ!?!??」
夢オチかいッ! っつか夢の中でまでパンツとか、どんだけだよこの子はッ!!

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ちーちゃん「……というゆめをみました! まる!」
サタン「ふーん、エンテ・イスラに還る夢ねぇ…。で、俺はその後どうなるの?」
ちーちゃん「え? どうなるって……」
mao-13 (12)
ちーちゃん「それは~そのぉ~~…」フイッ
mao-13 (6)
↑こうなります↑
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ちーちゃん「うぇひひ~♪」ニマー
mao-13 (14)
サタン「ま、なんでもいいけど、今の俺には無理だな。そんな魔力残ってないし」
ちーちゃん「……」ムスー
サタン「いやーそれにしても昨日は疲れたぁ…」コキコキ

最終回まで顔芸担当か。素晴らしいなちーちゃん、よくぞここまで上り詰めたw

mao-13 (15)
\ズモモモモ…/
サタン「あれから壊れたビルを修復して……」
mao-13 (16)
\ポイー/
サタン「おまけにゲート開いて、サリエルを放り込んで、ぜーんぶ魔力使っちまったからなぁ…」
敵とはいえ扱い酷いな。

mao-13 (17)
木崎さん「カワッチから聞いたぞ。昨日の夜、モップを持って飛び出して行ったっきり、戻ってこなかったそうじゃないか…」
サタン「あぁ……いや、それは…(汗)」
ちーちゃん「ちょ~っと色々ありましてぇ…(汗)」
木崎さん「なんでちーちゃんまで…?」
???「貞夫殿は、私達を助けてくれたのだ」
mao-13 (18)
ベル「……どうも」ペコッ
救いの女神キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
原因の半分はコイツだけどwww

mao-13 (19)
ルシフェル「クレスティア・ベル、真奥の店に行ってるみたいだね~」
アルシエル「いくら監視のためとはいえ、いい加減、覗きは趣味がわr……」カチャカチャ
mao-13 (20)
アルシエル「エミリアだけでなくベルにも発信機を付けたんだなァ……! いったいいくらしたァ…!!」ゴゴゴ…
ルシフェル「ちょっと、泡だらけの手で触んないでよ…」
まぁなんだ…。そのおかげでみんな助かったんだから、大目に見てやれ、な?(汗)

mao-13 (21)
ベル「鎌月鈴乃と申す。昨夜、千穂殿と一緒に帰宅する途中、変質者に追われているところを、貞夫殿が助けに駆けつけてくれたのだ」
ちーちゃん「そ! そうなんです! 真奥さんが来てくれなかったら! 私達どうなってたか!」バクバク
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木崎さん「モップで撃退したのか?」
サタン「え、ええ…。ちょっと手ごわい奴でして(汗)」
木崎さん「……そういうことなら仕方ないな(汗)」
モップ…? デッキブラシじゃなくてか?

mao-13 (23)
カワッチ「すれぅれいしますぅん! 木崎さぁん、冷蔵庫から人がぁああ!」ガチャッ
mao-13 (24)
サリエル「」カチンコチーン
サタンちーちゃんベル「「「あ」」」
サタン「サリエル…?」ヒソヒソ
ちーちゃん「ゲートに追放したんじゃありませんでしたっけ~?」ヒソヒソ
ベル「貞夫殿、これはもしや…あの時の笹飾りが、魔王の魔力に呼応して、ゲートの出口をこの店の中に出現させたのでは?」ヒソヒソ

なんつー厄介な笹飾りか!

mao-13 (25)
木崎さん「あ、気づいた。大丈夫か…? 死んでないか?」
サリエル「…………美しい♥」キュン♥

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木崎さん「………は?」
サリエル「なんという運命…。僕は異世界で、美の女神と巡り会った…」ドキドキ

大天使さまがガチ惚れしとるwww

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サリエル「神よ…! 僕は禁断の恋に焦がれ…」
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サリエル「堕天使に堕ちようとしています!」
木崎さん「……(汗)」ビクッ

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木崎さん「なんだこの馬鹿は…!?」ゾワワ
サタン「実はそのー、向かいのセンタッキーの…」
サリエル「おお! 愛しの君よ! マッグとセンタ、決して相容れぬ組織に身を置く私とあなたはまさしく!」
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サリエル「ファーストフード界の! ロミオとジュリエット!!」キラキラ
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木崎さん「頭の打ち所か悪かったかぁ…? 救急車を呼んだ方がいいようだな…」ドンビキ
まぁ魔王に恋するJKもいることだし、天使が人に恋しても何も不思議じゃないけど…(汗)

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サリエル「あぁ…なんと優しい言葉! 私の身を案じてくれているのですね? しかし…たと~え~♪ どんな医術をもってしても~♪」
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サリエル「この恋の病は治せなは~い♪」スカッ
木崎さん「ッ!!」サッ
大天使さまの抱きつきこうげき! 木崎さんは気味悪がりながらひらりとかわした!

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木崎さん「フンッ!!」ブスッ
サリエル「あはん」ビクンッ

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木崎さん「どォやら警察の方がいいみたいだァ!!」グリグリ
サリエル「っ! っ!」ビクンビクン

うおお! 木崎さんの絶対領域がッ!!

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サリエル「あぁぁぁああ! これが堕天の誘惑! なんという…」ビクビックン
木崎さんのグリグリこうげき! 大天使さまは感じている!

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\甘美の疼きぃぃぃいいいイイイ
この日、己が新たな境地を見出したる一人の天使、否、ドM堕天使が誕生した。

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エミリア『ッ!? どういうこと…?!』
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エミリア『これは……!!』
サタンさま『フハハハハ! 俺はついに幡ヶ谷を支配したァ! 次はいよいよグリーンランドだァ!!』
エミリア『はぁ?』
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サタンさま『ハッハハハハ! ハーッハッハッハッハッハァ!!』
mao-13 (44)
エミリア「うわぁぁあああアアア!?!!?」ガバッ
mao-13 (45)
エミリア「………なんて夢(汗)」ズーン
お前もかいッ!!

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エミリア(まぁ、さすがにマグドが魔王城になるようなことは無いだろうけど…、まだまだ油断は禁物よね~)グビグビ
梨香「お! 恵美~今日は気合入ってるね~!」

勇者さまはホーリービタンβを飲み干した! MP(聖法気)が回復した!

mao-13 (47)
梨香「どう~? 今日これから晩御飯でも一緒に?」
エミリア「ごめん、今日はちょっと…」ゴソゴソ
梨香「また真奥さんの様子を見に行くの?」
エミリア「様子っていうか、監視っていうか…」ゴソゴソ

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梨香「いい加減、二人共そういう蟠りは捨ててもいい時期なんじゃない?」
エミリア「………無理よ」ボソッ
mao-13 (49)
梨香「へ?」
エミリア「あー! まぁ! 色々と、色々なのよ! あは、あははは…(汗)」アセアセ

なんで謎が全て解けたっぽいポーズをとっているのか。

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……村を、父を殺されたのよ?

決して許せるワケがない…

…………それとも


mao-13 (52)

そもそも私は勇者で! アイツは魔王なのよ!

あの夢のように、いつまた牙をむくか分からないし!


mao-13 (53)
エミリア「入るわよ!」ガチャッ
サタン「」アーン
ベル「?」
oh...(汗)

mao-13 (54)
エミリア「……何やってんの」イラッ
ちーちゃん「あ~遊佐さ~n――って!? あぁぁあああ! 何やってんですか鈴乃さぁぁああん!!」ガーン
ベル「いや…せっかくフランス料理に挑戦したので…。『うどんのコンフィ ソースアメリケーヌ』を」
ちーちゃん「なんですかそりゃ!?」

※アメリケーヌ・ソース

 オマール海老の殻と香味野菜を炒め、フュメ・ド・ポアソン(魚の出汁)を加えて煮詰めて、漉し、エビミソを加える。これを再び煮詰めて、生クリームでのばす。

 オマール海老の代わりや、追加としてカニなど他の甲殻類の殻を加えることもある。

詳しくはwikiを参照のこと。こちら

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ちーちゃん「夕飯は私が作るって言ったじゃないですかァ! 真奥さんもなんでされるがままになってるんですかァ!!」プンスカ
サタン「えっ…あぁ、いや…だってさぁ……」オロオロ
エミリア「」
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ちーちゃん「だいたい鈴乃さんは真奥さんの敵でしょ! 『あーん』しようなどと羨ましいことをッ!!」ムキー
ベル「まぁ……」
女子高生は地団駄を踏んだ! 可愛すぎてほっこりした!

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ルシフェル「佐々木千穂、本音が出てる本音が」カチッ
ちーちゃん「漆原さんは黙っててください」
素に戻るの早えwww

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ちーちゃん「真奥さん! 私と鈴乃さんのご飯! どっちを食べるんですかぁ!?」
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サタン「えぇぇ……。家計的には、二人で交替で毎日ってのは…助かるワケで……」オロオロ
ベル「いや、たいしたことではない」
ちーちゃん「そ、そうですそうですぅ!」
エミリア「これが魔王……」ズーン

魔王さまクズ杉だろwww

mao-13 (60)
アルシエル「魔王様」
サタン「よ、よォ芦屋ッ! どこ行ってたんだよ!?」ビクッ
アルシエル「折り入ってお話が……」
mao-13 (61)
サタン「な、なんだよ改まって…」
アルシエル「しばし、お暇をいただきたく存じます」

エミリア「ッ!?」
いったい何が起ころうとしているんだ……((゚Д゚;)))ガクガク

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エメラダ「え~!? アルシエルが里帰りですか~?! エンテ・イスラには戻ってきてないと思いますが~…」サクッ
エミリア『でも、アルシエル本人が暇をいただきたいって言ってたのよ?』
エメラダ「暇にも色々ありますし~」

ヌールwwwあ~でもトカゲコンソメ味かぁ…やっぱエンテ・イスラか?

mao-13 (63)
エメラダ『狭い魔王城が、嫌になったんじゃないでしょうか~?』
エミリア「どう考えてもそういう雰囲気じゃなかったけど…」

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エミリア『めんどくさいから端折るけど、とにかく変だったのよ』
エメラダ「なるほど…、たしかにそれは怪しいですね~」
……おい、まさかそのお菓子でべとべとな指で本やら資料やら触るんじゃないだろうな…(汗)

mao-13 (65)
ちーちゃん「エメラダさんに聞いても分からなかったんですか…」
エミリア「念のため、エンテ・イスラで何か不審な動きがないか、調べてもらってるところなんだけど…」
ちーちゃん「……降ってきちゃいましたね」
エミリア「……」
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エミリア「……」
きたか…!!

  ( ゚д゚ ) ガタッ
  .r   ヾ
__|_| / ̄ ̄ ̄/_
  \/    /

私の予想当たったか!?

mao-13 (68)
ちーちゃん「ひょっとして真奥さん…本当に、エンテ・イスラに還っちゃうんじゃ…。あの夢、やっぱり現実になるんじゃ…」
エミリア「…どんな夢を見たの?」
mao-13 (69)
ちーちゃん「しょ、しょれは~///」モジモジ
エミリア「そういえば…私も不吉な夢を見たところなのよね~」

mao-13 (70)
エミリア「でも大丈夫! 私がいる限り、千穂ちゃんには絶対に悲しい思いはさせたりはしないから♪」
ちーちゃん「っ!!」パァ

アカンで勇者さま…。それおもいっきりフラグな台詞や(滝汗)

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エミリア(…あんなにたくさんの荷物、何か買い物? でも、そんな経済的余裕はないハズ……。ということはまさか!?)
mao-13 (72)
エミリア(…エメに荷物を届けてもらった例もある。もしや…魔界から何か物資を!?)
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エメラダ「やっぱり~変わったことはないですね~。一応、アルバートに調べてもらったんですけど~……目立っふぁトラブルもふぉうこくされてまふぇん~」モキュモキュ
エミリア『……』
エメラダ『あ! でも一つだけ困ったことが~!』
エミリア『何!?』
mao-13 (74)
エメラダ「最近ちょっと太ってきたんですよね~~~」ショボン
mao-13 (75)
エミリア「それは関係ないでしょッ!!」プンスカ
ほほぅ…。どれくらいぽっちゃりしてしまったのか、おなかをぷにぷにしてみないといけませんな(ゲス顔)

mao-13 (76)
梨香『ん? その声は恵美? 何してんの?』
エミリア「あ~! ちょっと独り言~!」アセアセ
会社のトイレで何やってんだよwww

mao-13 (77)
木崎さん「…何を考えているんだ。あのチビっ子店長は(汗)」
大天使さま地球に残留確定www

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サタン「木崎さん、急で申し訳ないんですけど…、シフトを変更して欲しいんですが…」
木崎さん「ん? 珍しいな?」
サタン「はぁ…。どうしても、都合の付かないことがあって…」
mao-13 (79)
木崎さん『ふむ…。分かった、こっちでなんとか調整しよう』
サタン『ありがとうございます!』
ちーちゃん「……」ジー

mao-13 (80)
ちーちゃん「やっぱり真奥さん! エンテ・イスラに還っちゃうんですか!? だからあんなに休みとって! まさかこのまま帰らないなんてこと…?!」
サタン「ちょっと!? 還る魔力なんかねーよ!」
mao-13 (82)
ちーちゃん「じゃあ…だったら、なんで…」
サタン「それは……、ごめん、理由は言えない…」
ちーちゃん「真奥さん……」

第13話(前)感想:なんや…、最終回なのにこの重苦しい空気は…(汗)

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