ハイスクールD×D NEW 第3話(前) 感想 エロこそ力、エロこそ正義 | アニメとゲームな日常

ハイスクールD×D NEW 第3話(前) 感想 エロこそ力、エロこそ正義

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犯人はコイツ
名言、爆誕。

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イリナ「アーメン☆」
アーシア「一誠さん危ない!」

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一誠「危ねっ!? 何が手合わせだ! 全然本気じゃねーかァ!」バッ
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イリナ「あぁん 久々の故郷の地で昔のお友達を切らねばならない…! なんて過酷な運命ん」クネクネ
リアス「一誠、直撃は避けて!」
リアスさんがこう念押しする理由は後々。

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ゼノヴィア「赤龍帝の籠手か。アーシア・アルジェントの聖母の微笑(トワイライト・ヒーリング)、君の魔剣創造(ソード・バース)といい、異端の神器がよく揃ったものだ」
祐斗「僕の力は、同志の恨みがもたらしたモノでもある」
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祐斗「無念の中殺されていった者達のねッ!!」バッ
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\ガキィィイイイン/
あー…、また頭に血が昇ってるなぁ(汗)

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朱乃「悪魔は聖剣に触れただけでも大ダメージ。分が悪すぎます」
リアス「祐斗はスピードでなんとかなるけど…、一誠…」

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一誠「のわっ!?」ガキィィイイン
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イリナ「へ!?」
リアス「…“あそこ”は聖剣の影響が及ばないようね」

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朱乃「そうでしたわ! あの左腕はドラゴンそのもの!」
そのおかげでライザー子安にも勝てたんだよなぁ~。狭い範囲とはいえ悪魔の弱点を克服したってなら、自分の腕じゃなくなって良かった…と思えるか、な?

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イリナ「一誠君のクセに生意気よぉ!」プンスカ
一誠「こうなったらやるしかねェ! いや! やっておかないと気がすまねェ!」
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一誠「いやッ! やらねーと損だァ!!」
B・G「Boost!!」パァァ!!

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一誠「………♪」ニタァ
小猫「っ!?」ピクッ
あっ……、アレをやる気だ…(滝汗)

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一誠(紫藤イリナ…! 成長したその裸体ィ! 今からたっぷり拝んでやるぜェ♪)ハァハァ
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小猫「気をつけてください。一誠先輩は、手に触れた女性の服を全て消し飛ばすことが出来ます」
イリナ「服を!?」

一誠「小猫ちゃあん!? 何故に敵にネタバレしますかァ?!」
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小猫「女性の敵です」ジトー
ですよねー。

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イリナ「なんてサイテーな技なの一誠君! 悪魔に堕ちただけでは飽きたらず、心までが邪悪に染まって…。神よ! この罪深き変態をお許しにならないでください!」キラキラ
なんでもかんでも許しを請おうとする信徒にさえ見放されてる件www

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祐斗「ッ!!」ググッ
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祐斗「燃え尽きろ! そして凍りつけッ!!」
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\ブルークリムゾン/
RAVEのリメイクこないかなぁ…。ぶっちゃけFTよか面白かったし。

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ゼノヴィア「甘いッ!!」ガキィィイイン
祐斗「ッ!?」

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ゼノヴィア「はァッ!!」ザンッ!!
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\ズドォォオオオン/
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ひぇぇ…((゚Д゚;)))ガクガク

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ゼノヴィア「破壊の聖剣、エクスカリバー・デストラクションの名は伊達じゃない!」
祐斗「…7つに分けられてなお、この破壊力……」
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祐斗「……7本全部消滅させるのは、修羅の道か…!」フフッ
ヤベー思ってるなら誰かに頼ればいいのに…。まぁ無理なのは分かってるけど(汗)

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B・G「Boost!!」パァァ!!
一誠「今だッ!!」
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B・G「エクスプロージョンッ!!」ゴォウ!!
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こん時の演出はフツーにカッコいいと思いました!

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一誠「ドレスゥゥゥウウウ!!」バサァ!!
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一誠「ブレイクゥゥゥウウウ♪」ピョーン
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イリナ「っ!? 卑猥だぁ!!」サッ
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一誠「まだまだァ!!」キリッ
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朱乃「一誠君の動きが急に、しなやか、且つ、機敏に!」
小猫「単なるスケベ根性です」ジトー
リアス「はぁ……」
おいw憧れの部長にまで呆れられとるぞ主人公ww

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一誠「俺のエロをォ……!!」ワキワキ
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一誠「甘く見るなァァァアアアア!!!」ピョーン
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一誠「っ痛ぇ!?」ユビパッチン☆
あ。

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\ズバァァアアアアン
………(´д`;)

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一誠「うぉぉ……!!」ダバー
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アーシア「いや~~~><」バッ
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一誠「ありがとうございますッ!!」←おい
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\バゴォォォオオオオオン/
この野郎! 本音というか本能のままにしか行動出来んのかッ!?

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一誠「」チーン
イリナ「あのね、これは天罰だと思うの。だからこんな卑猥な技は封印すること! いい?」ツンツン
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一誠「……だ」ガクガク
イリナ「は?」
一誠「いや…だァ…。魔力の才能を…全てつぎ込んだんだ…。女子の服が透明に見える技と、どっちにするか……真剣に悩んだ上での決断だったんだぞ…! もっと…もっと! 女の子の服を弾け飛ばすんだ…! そして…そしてェ!!」ガクガク

お前そんな技も考えてたのかよ!? はっ?! じゃああの修行回での壁越しの雄叫びはΣ( ̄□ ̄;)!!

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一誠「そしていつかァ!!」ギラッ
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一誠「見ただけで服を壊す技に昇華するまでェ!!」
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一誠「俺は戦い続けるッ!!」ドンッ!!
※本人は至って真剣です。

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一誠「エロこそ力ッ!!」
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一誠「エロこそ正義だァァアアアア!!!」
『エロこそ力 エロこそ正義』今ここに、新たな名言が生まれた。

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イリナ「あなたを少しみくびっていたようね。良い動きだわ。………でも♪」
一誠「ッ!?」ガクンッ
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一誠「痛っ…!? なんだよ、コレぇ…」ジュゥゥゥ…
アーシア「掠っただけなのに…!?」
朱乃「聖剣のダメージですわ…」
掠り傷でコレならザックリいった日にゃもう…((゚Д゚;)))アワワ

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一誠「ッ……このくれェ…」ガクガク
B・G「リセットッ!!」パァァ!!
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一誠「くっ…!? ダメだ……力が…入らねェ…」ガクガク
朱乃「…ブーステッド・ギアによる能力解放が、限界を超えたのですわ」
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リアス「仕方ないわね…。紫藤イリナさん、あなたの勝ちを認めるわ」
一誠「ッ!? くっ……ちきしょォ…!」ギリッ
いや、お前がエロに走ってちゃんと戦おうとしなかったからだろ(滝汗)

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祐斗「はぁぁァァァアアアアア!!」ゴゴゴ…
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祐斗「その聖剣の破壊力と僕の魔剣の破壊力! どちらが上か勝負だァ!!」
おお! 斬艦刀まで出せるのか!!

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祐斗「でぇぇええああアアアア!!!」
ゼノヴィア「……残念だ」
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\ボゴッ/
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祐斗「ッ………カハッ!?」ゴパァ
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慈悲深い人で助かったな…。あのまま行ってたら完全に逝ってたぞ((゚Д゚;)))ガクガク

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ゼノヴィア「君の武器は多彩な魔剣とその俊足だ。巨大な剣を持つには力不足な上に、自慢の動きまで封じることになる。そんなことすら判断出来ないとはな」
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祐斗「ま、待てェ……」ガクガク
ゼノヴィア「次はもう少し冷静になって立ち向かってくるといい」

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ゼノヴィア「……先輩♪」
祐斗「ッ……!!」ギリッ

第3話(前)感想:……負けとるやん!? まさかのOP詐欺www

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