ハイスクールD×D NEW 第6話(Ⅱ) 感想 白龍皇、覚醒 | アニメとゲームな日常

ハイスクールD×D NEW 第6話(Ⅱ) 感想 白龍皇、覚醒

らんすろっと
\世~界の~終わり~で~生~まれた~光♪/
↑↑参考図↑↑

ついでに赤龍帝も覚醒(※性的な意味で)

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一誠「フザけんなァ!! お前の勝手な言い分で! 俺達の町を! 仲間達をッ! 消されてたまるかァ!!」ググッ
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一誠「それに…! それに俺はなァ!!」ギリッ
コカビエル「ん?」ナンゾ?

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一誠「ハーレム王にィィィ!!」ググッ
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一誠「なるんだァァァアアアアッ!!!」ドヤァ!!!
ゼノヴィア「(゚Д゚)ハァ?
※フザけてる場合じゃありません。絶賛大ピンチです。

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一誠「テメェなんかにィ! 俺の計画を邪魔されたら困るんだよォ!!」プンスカ
コカビエル「ククク…ハーレム王? フハハハ! 赤龍帝はそれがお望みか♪ なら俺と来るか?」ケラケラ
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コカビエル「ハーレム王などすぐなれるぞ? 行く先々で美女を見繕ってやろう。好きなだけ抱けばいい」オイデ?
一誠「ッ!?!!?」マジデ!?
……(汗)

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一誠「そ、そっ……そんな甘い言葉でぇ…」ガクガク
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一誠「俺が騙されるものかよほぉ~ん」ニマァ
.: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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   . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::
       /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ

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リアス「一誠ッ!!」イラッ
一誠「はいっ!?!!?」ビクッ

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一誠「す、すみませ~ん! どうにもぉ『ハーレム』って言葉に弱くて(汗)」アセアセ
リアス「そんなに女の子が良いなら、この場から生きて帰れたら……」
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リアス「私が色々してあげるわよ!!」ドンッ!!
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< 色々してあげるわよあげるわよあげるわよ~(エコー
一誠「…………」
冬月「……勝ったな」
ゲンドウ「ああ」

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一誠「……マジですかァ?」ガクガク
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一誠「な、なら…、おっぱい揉むだけでなく…、す、すっ…、吸ったりとかも!?」ガクガク
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リアス「ええ。それで勝てるなら安いものだわ」プルルン♥
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一誠「ッ!!!」カッ!!!
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\ぼいんぼいんぼい~ん♥/
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\ビカァァァアアアアア/
うわぁ……(´∀`;)

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\ギュォォォォオオオッ/
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コカビエル「ッ!?」ビクッ
リアス「あれは!?」
祐斗「あんな輝き、かつて見たことも!?」

朱乃「セイクリッド・ギアは宿主の想いに応えて力を定めますから♪」
つまりライザーからリアス部長を取り戻したいという想いより、リアスのおっぱい吸いたいという想いの方が圧倒的に強かったと…(滝汗)

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一誠「吸う! ついに吸えるんだ…! 今の俺は、そう、神すらも殴り飛ばせるぜ! あ、神さま居ないんだっけアッハッハッハ♪」ゴゴゴ…
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一誠「ッ!!!」カッ!!!
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一誠「ぃよっしゃぁぁぁアアアアアッ!!!」フォー!!!
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一誠「殺られてもらうぜコカビエルッ!!」ビシッ
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一誠「部長の乳首を吸う!! ためにィ!!!」オッパイ!!!
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リアス「……もう///」
なお、まんざらでもない模様。

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一誠「フンッ!!!」グワッ
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\エクスプロージョン/
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\ガキィィィイイン/
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\ガシャァァァアアアン/
うわぁ……シェルブリッド進化してるよ(滝汗)

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コカビエル「くっ!?…………フンッ!!」ブンッ
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一誠「ッ!!」ズドドド
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一誠「ふんぬッ!!」バキャァァアアン!!
コカビエル「えっ!?」ガーン
うわぁ……(滝汗)

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一誠「ハァァァァアアッ!!!」ググッ
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一誠「衝撃のファーストおっぱい!!!」メギョッ!!!
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一誠「撃滅のセカンドおっぱい!!!」ズドゴッ!!!
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一誠「抹殺のエターナルおっぱいィィ!!!」ズパーン!!!
※限界を超えたリアスですらコカビエルに掠り傷一つつけられませんでした。

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コカビエル「ぐっ……、女の乳首を吸う想いだけで、これほどの力を解き放つ赤龍帝だと!?」ヨロッ
ドライグ(なんだろう、涙が止まらない…)シクシク

結論:おっぱいは凄い!!

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コカビエル「なんだお前は…!? どこの誰だッ?!」ガクガク
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一誠「覚えておけコカビエル!!」ゴゴゴ…
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一誠「俺は兵頭一誠ッ!!」ゴゴゴ…
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一誠「エロと熱血で生きるブーステッド・ギアの宿主でェ!!」バッ
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一誠「リアス・グレモリー様のポーンだァ!!」ババッ
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一誠「♪」キリッ
祐斗「カッコつけてるつもりかもしれないけど…」
小猫「色々ダメダメです、一誠先輩…」
ついに穏やかな心を持ち合わせず激しいエロスによって伝説の悪魔が目覚めてしまったか…。

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朱乃「でも、それが一誠君なのですわ…♥」ポッ♥
朱乃さん……、アンタ、マジですかい…(滝汗)

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朱乃(ごめんなさいリアス、やはり私も……)スワレタイデスワ
リアス「そうよ! 私達はまだ負けていない! 諦めた時が負けなのよ!」
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リアス「一誠に続きましょう!!」
\はい! 部長!!/
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コカビエル「クク……、下級悪魔の分際で、この俺の顔に触れるとはなァ!!」バサッ
ddnew6 (175)
コカビエル「これは面白い! 面白いぞ小僧ッ!!」ニタァ
???『フフッ…、そんなに面白いか?』
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\パキャァァァアアアアン/
コカビエル「ッ!? 誰だッ!!」ビクッ

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一誠「なっ……!?!!?」チラッ
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 \今 風の~中~♪/
一誠「そんな馬鹿なッ!?」ガーン
リアス「出るアニメを間違ってるわ!?」ガーン
朱乃「何故第九世代KMFがこんな所に!?」ガーン
祐斗「一誠君にも聖天八極式フラグが!?」ガーン
小猫「また見てギアス!?」ガーン

アーシア「ほぇ? いったいなんですか~??」オロオロ

第6話(Ⅱ)感想:おっぱいって凄いんだな…。そしてまさかのランスロット・アルビオン光臨www

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ddnew6 (179)
↑↑第6話↑↑
\何故小猫だけいつも全力なんだ/

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この記事へのコメント

MN
>ドライグ(なんだろう、涙が止まらない…)シクシク
自分は原作を読んでいないんですが、聞いた話によるとドライグは一誠のせいで(エロ方面の事で)カウンセリングが必要なくらいに精神を病んでいくそうです。
Re: MN
MNさんコメントあざーすヽ(´▽`)/

> >ドライグ(なんだろう、涙が止まらない…)シクシク
> 自分は原作を読んでいないんですが、聞いた話によるとドライグは一誠のせいで(エロ方面の事で)カウンセリングが必要なくらいに精神を病んでいくそうです。
カウンセリングwwwドライグさん、宿主さんに割りと好感持ってた風だったのに胃に穴空く寸前じゃないですかwww

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