ハイスクールD×D NEW 第6話(Ⅲ) 感想 神さまのいないえぶりでい | アニメとゲームな日常

ハイスクールD×D NEW 第6話(Ⅲ) 感想 神さまのいないえぶりでい

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一誠「よく見たらライン・ヴァイスリッターにも似てるような…」
呆れ果てたエロ~スが~通う学園で~♪
ハァハァせずに生きるなんて~奴には出・来・な~くて~♪

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一誠「か、身体が震えやがる…、何だアイツは!?」ブルブル
コカビエル「白い龍(バニシング・ドラゴン)か!?」ギリッ
一誠「バニシング・ドラゴン!? じゃ、じゃあ奴が!!」ブルブル
コカビエル「チィ…、赤に惹かれてたか白い龍よ!」チッ

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コカビエル「邪魔立てh――――ッ!?!??」ブチィッ
なん……だと…(((゚Д゚;)))ガタガタ

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一誠「な、何をしたんだ!?」ガクガク
祐斗「僕でも……全然見えなかった…」ガクガク
見れば見るほどランスロットそっくりだな。ギアスR2放送時期とD×D刊行時期から推測するに、こっちがパクリっぽいが…。

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???「まるで薄汚いカラスの羽根だ。アザゼルの羽根はもっと薄暗く、常闇のようだぞ?」
コカビエル「ぐっ……貴様ァ、どういうつもりだァ!」ガクガク
???「地より下の世界に堕ちた者に、羽根なんて必要ないだろ?」

コカビエル「ッ!!」ブチッ
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コカビエル「ウォォォオアアアアッ!!!」ズゴゴゴ…
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???「……」パァァ
\Divide/
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\パキィィィインッ/
コカビエル「何ィッ!?」ガクンッ
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アルビオン「我が名はアルビオン。我がセイクリッド・ギア『白龍皇の光翼(ディバイン・ディバイディング)』の能力の1つ、触れた者の力を10秒ごとに半減させていき、その力は俺の糧となる」
一誠「まるっきり名前がギアスじゃねえか!?」ガーン
一人称が定まってない所すらギアスってるな(汗)

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アルビオン「急がねば人間すら倒せなくなるぞ?」
コカビエル「ッ……(汗)」ガクガク

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リアス「赤龍帝は、持ち主の力を倍化させて何かを譲渡し、白龍皇は、相手の力を半減させ持ち主の糧とする…。伝説通りね」
まさに対極だな。

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アルビオン「つまらない。もう少し楽しめると思ったんだが…」ググッ
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\ズドゴォッ/
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コカビエル「」ゴプッ
アルビオン「アンタは少しばかり勝手が過ぎた。力づくでも連れて来るよう、アザゼルに頼まれてね」
この時点で触れられて(=翼もがれて)70秒ほど経過。コカビエルの能力は元の1/2^7(=1/128)でその分がまるっとアルビオンの養分か…(滝汗)

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\バシュシュゥゥゥウウウン/
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コカビエル「アザゼルゥゥアアア!!!」
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\ズドォォォオオオン/
やっぱ第九世代KNFはチートレベルだわ。一誠君の禁手もシェルブリッド最終形態から聖天八極式に進化するかな。

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アルビオン「あのはぐれ神父にも聞き出さなねばならないことがある。始末はその後だ」チラッ
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ドライグ『……無視か? 白いの?』
アルビオン「?」
リアス「籠手が喋った…?」

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白龍皇『生きていたか、赤いの』オヒサー
ドライグ『せっかく出会ってもこの状況ではなぁ…』オヒサー
白龍皇『いいさ。いずれ戦う運命だ。こういうこともある』

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一誠「……っ」
アルビオン「……」
10秒ごとの効果を相殺出来ても……、今のままじゃ禁手一誠が勝てる気がしないな。こりゃ修行回がまたくるか。

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アルビオン『また会おう、ドライグ』バイバイ
ドライグ『ああ。またな、アルビオン』バイバイ
あれ? こっちがアルビオンなのか。じゃ中身誰だ?

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一誠「おい! どういうことだ!? お前は何なんだ!?」
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一誠「ってか、お前のせいで俺は……俺はァ!!」ギリッ
???「?」

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一誠「部長のお乳を吸えなくなっちまったんだぞォォォ!!!」チクショー!!!
泣いてるよこの子…(´Д`;)

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???「…全てを理解するには力が必要だ。強くなれよ、いずれ戦う、俺の宿敵君♪」(といっても、コイツの考えてることは、今の俺にもサッパリ分からんが…)
ということでなんとか勝利(?)したリアスご一行。自分達の無力さを痛感出来たことが一番の収穫か。

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リアス「祐斗」
祐斗「部長……」
リアス「よく帰ってきてくれたわ。それに禁手(バランス・ブレイカー)だなんて、主として誇らしい限りよ」
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祐斗「部長…、僕は部員の皆を、何よりも…一度命を救ってくれたあなたを裏切ってしまいました!」スッ
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祐斗「ッ……お詫びする言葉が見つかりません…」ギリッ
リアス「…でも、あなたは帰ってきてくれた。それだけで十分」

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リアス「みんなの想いを、無駄にしては駄目よ」
なんと懐の深い御方なんだ( ノДT)グスッ

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祐斗「っ……部長! 僕はここに改めて誓います! 僕、木場祐斗は、リアス・グレモリーの眷属、ナイトとして、あなたと仲間達を終生お守りします!!」グスッ
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リアス「……」スッ
祐斗「…?」

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リアス「……」ギュッ
祐斗「!」

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リアス「ありがとう、祐斗」
一誠「コラァ! 部長から離れろイケメンッ! 俺だってポーンじゃなくて! ナイトになって部長を守りたかったんだぞォ!!」プンスカ
感動のシーンなんだから水差してやるなよw

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一誠「…でもお前以外に、部長のナイトが務まる奴なんていねーんだ! 責任持ちやがれ!」
リアス(やだ、なにこのイケメン///)ドキドキ
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祐斗「……」
一誠「あーあ…。それにしても、部長のおっぱいを吸えるチャンスを逃したことがつくづく…」ズーン
小猫「やっぱりダメダメです」

祐斗のあの表情…。これは薄い本の創作が捗るな(ゴクリ

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リアス「さて祐斗♪」パァ
祐斗「はい?」キョトン
一誠「ん? アレってもしかして…!?」スパンキング!?
リアス「勝手なことをした罰よ♪」ゴゴゴ…

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リアス「お尻叩き1000回ね♪」ニッコリ
祐斗「えぇっ!?」ガーン
まさかの\Spanking/ご褒美再来wwwその後、祐斗君も何かに目覚めてしまったそうな(適当)

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ゼノヴィア「やあ、赤龍帝」
一誠「なんでお前がここに!?」
リアス「来たわね♪」

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一誠「部長、これ、どういう…?」
リアス「新しくグレモリー眷属になった、ナイトのゼノヴィアよ♪」
朱乃「仲良くしてあげてくださいね♪」ウフフ
一誠「眷属ってまさかお前……!?」
なんとォォォΣ( ̄□ ̄;)!?

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ゼノヴィア「……」ズボァ
一誠「えぇぇぇえええ!?!!?」ガーン
アーシア「あ、悪魔に転生を…!?」
祐斗「僕たちも今聞かされて、驚いたところでね」
小猫「ん…」ドーナツモグモグ
神への信仰心どこ行った…。アーシアと違って自分から頼み込むとは(滝汗)

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ゼノヴィア「神が居ないと知ってしまったものでね。破れかぶれで頼み込んだんだ」
一誠「頼み込んだって……部長ぉ…?」

リアス「うふふ、デュランダル使いが加わったのは頼もしいわ♪ これで祐斗と共に、天使の両翼が誕生したわね♪」
一誠「したわねってぇ…(汗)」

あ、そういうことっスか。案外あっさりしてるなこの子。

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ゼノヴィア「今日からこの学園の2年に編入させてもらった」
一誠「ッ!?」ビクッ
ゼノヴィア「よろしくね! 一誠君♪(真顔)」キャルーン☆
一誠「真顔で可愛い声を出すなァ!?」ゾクッ
ゼノヴィアも天然か…。どうも教会側は天然の割合がデカいな…。

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ゼノヴィア「イリナのマネをしたのだが、上手くいかないものだな…」ウーム
一誠「…しかし、本当に良いのかお前?」
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ゼノヴィア「神が居ない以上、最早私の人生は破綻したに等しいからな」
神さまマンセーもここまでくると賞賛に値するレベルだわw

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ゼノヴィア「だが、敵だった悪魔に下るというのはどうなんだろうか…」ウーム
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ゼノヴィア「いくら魔王の妹だとはいえ、私の判断に間違いは無かったのか…?」ムムム
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ゼノヴィア「お教えください主よ!!」オネガイ!!
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ゼノヴィア「っ!?!!?」ズキッ
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ゼノヴィア「うぅっ…う~~~><」ガクガク
小猫「どこかで見た光景です」
一誠「この子も結構変な子だな…」
アーシア(アカン、このままじゃ私のポジがヤベェ…)
まさかのキャラ被りでアーシアが大ピンチwww

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一誠「そういやイリナは?」
ゼノヴィア「本部に帰ったよ。イリナは私より信仰が深い。神の不在を伝えたら、心の均衡がどうなるか…。ようするに私は、最も知ってはいけない真実を知ってしまった厄介者。異端の徒になってしまったのさ」

ゼノヴィアが悪魔ならイリナは逆に天使にでもなりそうだな。

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アーシア「…それで、悪魔に転生を…?」
ゼノヴィア「君に謝ろう、アーシア・アルジェント。主が居ないのならば、救いも愛も無かったワケだからね…。すまなかった…君の気が済むならば、私を殴ってくれて構わない」ペコッ
アーシア「そ、そんな!?」オロオロ
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アーシア(っ……野郎、この私にそんなたわわに実った乳袋を見せ付けやがって…! イヤミか? イヤミなのか??)イラッ
あのアーシアが助走つけて乳袋をはたこうとする姿が目に浮かぶwww

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ゼノヴィア「尊敬されるべき聖剣使いから、禁忌を犯した異端の徒…。私を見る目が豹変した…。彼等のあの態度を忘れられない…。きっと、君も同じ思いを…」グスッ
アーシア「っ……」
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アーシア「…ゼノヴィアさん、私はこの生活に満足しています」
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アーシア「今は…悪魔ですけど、大切な人に、大切な方々に出会えたのですから」
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アーシア「本当に幸せなんです♪」ニコッ
ゼノヴィア「……」ジーン
なんと慈悲深く懐も深い……あなたが神か…。

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ゼノヴィア「……そうか、それと、君に頼みがあるんだが」
アーシア「私に?」キョトン
ゼノヴィア「今度、私に学園を案内してくれるかい?」
アーシア「……はい♪」

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ゼノヴィア「我が聖剣デュランダルにかけて、そちらの聖魔剣使いと再び手合わせ願いたいものだね」
祐斗「望むところだよ♪」
一誠(こりゃナイト同士でフラグが立つな)ウンウン

ようやく祐斗君にも春が訪れそうな予感が!

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リアス「さあ! 新入部員も入ったことだし! オカルト研究部も活動再開よ!」
\はい、部長/

第6話(Ⅲ)感想:まさかのゼノヴィアさんが眷属化! 赤龍帝に聖母の微笑に聖魔剣にデュランダルに……どこまで強くなってくんだリアス勢は…。

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OPのおっさん「集め始めると止まらなくなる性分でね、俺のコレクター趣味は異常だとか、よく言われるよ」ニタァ
一誠「は? どこかで聞いたような……」
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\バサァッ/
OPのおっさん「さぁもう一勝負しようか悪魔君? いや、赤龍帝?」
一誠「はっ…!?!!?」
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アザゼル「俺はアザゼルだ。堕天使共の頭をやってる。ふふ…」ゴゴゴ…
まさかのOPのおっさんがアザゼル! っつか興味があるからって悪魔と何度も契約する堕天使って…。ほんと物好きというかなんというかwww

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ハイスクールD×D NEW 第6話 『行け!オカルト研究部!』 おっぱいで覚醒、おっぱいさえあればイッセーはどこまでも強くなるのか。
色々してあげるわよ(エコー)。これによりイッセーの目には種割れや宇宙ならぬおっぱいが。そしてこれまで以上にパワーアップ。コカビエルに「何者だ、名を名乗れ!」と言わせるほ...


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