ハイスクールD×D NEW 第7話(前) 感想 アカン。 | アニメとゲームな日常

ハイスクールD×D NEW 第7話(前) 感想 アカン。

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ゼノヴィア「Let's 子[禁則事項]☆(真顔)」バサッ
教会、もうちょっと俗世的なことも教育してやれよ…(汗)

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リアス「オカルト研究部の名にかけて! 生徒会が驚くくらいピカピカにするのよ!」
またせたなテメェ等! ご褒美回来たぞォ!!

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祐斗「一誠君、僕は誓うよ! たとえ何者かが君を狙っていたとしても、僕が君を守るから!」
一誠「い゛っ!? 何だよ急にィ?!」ゾクッ
祐斗「こういうことって二人きりじゃないと中々言いづらいだろ?」
一誠「い、いや……あんがとな(汗)」
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一誠(そ、そういうのは~男の俺とかじゃなく、フツーヒロインとかに向けるモノでは?)ガクガク
そうか、部長の\Spanking/でやはり祐斗は目覚めてしまったのか…。最悪のベクトルに!

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祐斗「君は僕を助けてくれた! 君の危機を救わないで、グレモリー眷属のナイトは名乗れないさ!」
一誠(ましてやこんな場所で……)ホラレル!?
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一誠「ッ!?」(この間朱乃さんに吸い出してもらったばっかじゃねえか?!)ズキッ
ドライグ『強い力に気をつけろと言ったハズだ。堕天使の総督のような最強クラスに何度も接触していれば、イヤでもそうなるさ。力は力を呼ぶからな』

変化が解け掛かるとああなるのか…。なんかスゲーキモイ(´д`;)

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リアス「♪」バッ
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朱乃「ふふ♪」プルルン♥
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小猫「……」ハキハキ
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ゼノヴィア「例の宿題は済ませたのか、アーシア?」
アーシア「はい。ゼノヴィアさんは?」
ゼノヴィア「日本語で分からないことが多くてね…」
アーシア「私もまだ漢字が苦手で…」

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ゼノヴィア「たしかに、日本の文字は複雑すぎる。今夜は徹夜で漢字の練習でもするかな!」
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アーシア「頑張ってください! 主も見守って下さるハズです!」
ゼノヴィア「ああ、そうだね!」
あっ……この流れは(汗)

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ゼノヴィア「……アーメン!」
アーシア「……アーメン!」

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ゼノヴィア「あうっ!?」ズキズキ
アーシア「あうん!?」ズキズキ
コイツ等ほんと学習しねーな…w

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祐斗「大変です! 一誠君が!」
リアス「…仕方ないわ、朱乃にドラゴンの気を吸いだしてもらいなさい」
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一誠「えぇ!? いいんですか?!」
朱乃「えぇ。可愛い後輩のためですもの…」ウフフ…
リアス「……?」
おっと…、早くも狙ってきましたかこの人はw

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リアス(……どうも気になるわ…)ゴシゴシ
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朱乃「」レロレロ
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一誠「」ビクビックン♥
朱乃「」チュパチュパ
※ドラゴンの気を吸いだしています。
※※ド・ラ・ゴ・ン・の・気・を・吸・い・だ・し・て・い・ま・す!

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朱乃「こうやって一誠君を愉しませていると、イジメっ子としての本能が疼きますわ」グリグリ
一誠「えぇっ!? い、イジメっ子ってェ?!」ドキドキ
朱乃「うふふ♪ 浮気、私としてみる?」

一誠「浮気ッ!?」ガーン
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朱乃「これから起こる事は、部長にもアーシアちゃんにもナイショにしてあげますわ。燃えるでしょう? 二人だけの秘密」ガバッ
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朱乃「年下の男の子に肉欲のまま貪られるって、どんな感じなのでしょう」ハァハァ
一誠「に、肉欲…!!」
朱乃「私、意外にエロの気もあるのよ♪」ハァハァ

アカン! このままでは地上波の規制が! 誰かぁぁぁああ!!

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朱乃「」ハァハァ
一誠(い、いいのか!? 本当にいいのかァ?!)ガクガク
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朱乃「」ドキドキ
一誠(いや! ここで逃げたら男が廃るよな! うん! 廃るったらぁ……廃るぅ~)カモーン!!
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リアス「これはどういうことかしら?」ジトー
一誠「ぶ、部長ォォォ!?!!?」ガーン
朱乃「うふふ♪ ドラゴンの気を散らしていただけですわ♪」
地上波の救世主キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

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リアス「…そうは見えなかったけど? そうなの一誠?」イライラ
一誠「あ、あのですねェ!?」ガクガク

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リアス「憧れの朱乃お姉さまと仲を深め合ったのかしら?」ギュー
一誠「ひょ、ひょんな!? おへはぁ?!」ヒィィ
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リアス「………勝手になさい!」プイッ
一誠「あ、あぁ……部長ぉ!?」
朱乃「あらあら、嫉妬だなんて可愛らしいわ♪」

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朱乃「一誠君、関係は着実にステップアップしていますわね♪」ウフフ
さすが朱乃お姉さま……底が見えん(滝汗)

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朱乃「はぁ!!」ウォタガ!!
一誠「うっわ! す、スッゲェ~!!」
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リアス「さぁ! 思う存分泳ぎましょう!……一誠!」
一誠「ハイッ!」
リアス「私の水着、どうかしら?」
一誠「最高ですッ!この上なくッ!!」
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朱乃「あらあら、部長ったら張り切ってますわね♪」
リアス「っ!?」
朱乃「よほど一誠君に見せたかったんですわね♪」ウフフフ…

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リアス「っ……、そういうあなたはどうなの、朱乃?」イライラ
朱乃「………さぁ♪」
この二人の周りだけやけに冷たい空気ががが…(滝汗)

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あーしあ「一誠さ~ん! 私も着替えてきました~♪」
一誠「おお! アーシア可愛いぞ~! お兄さんご機嫌だ~!」ムッハー!
あーしあ「うふふ♪ そう言われると嬉しいです~♪」ヤッター
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小猫「……///」モジモジ
一誠「ふふ♪ 小猫ちゃんも正にマスコットって感じで、愛くるしさ全開だな!」ウンウン
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小猫「……、卑猥な目つきで見られないのは、それはそれって感じで、ちょっと複雑です…」スタスタ
一誠「ん?……そういやゼノヴィアは?」
アーシア「み、水着を着るのに手間取っていて、先に行ってくれと…」

この後、元教会関係者が前代未聞のトンデモ発言をぶっ放ちます。

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リアス「一誠~、オイル塗ってくれないかしら~♪」
一誠「は、はい! 喜んでェ!!」サーイェッサー!!
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一誠(はぁ なんて最高な日なんだ……)ヌリヌリハァハァ
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リアス「ねぇ一誠、胸にもオイル塗りたい?」
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リアっぱい「胸にもオイル塗りたい?」カモン?

胸にもオイル!?
そんな美しい日本語があったのかは~んッ!!
 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +
     〈_} )   |
        /    ! +    。     +    +     *
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――

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一誠「で、でも、いいんですか!?」ドキドキ
リアス「いいわ。一誠は女性の胸が大好きだものね♪」

一誠「ハイ! 大好物ですゥ!!」
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リアス「うふ♪ 後で“念入りに”塗って頂戴」
一誠「」ガーン
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一誠(な、なんか…、急に部長が積極性を増したような…!?)ハァハァ
そりゃ負けてられないからな……、某一名、かなりヤバイ人がいらっしゃるから(汗)

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朱乃「あ~らあら~♪」ムニュ←某一名
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朱乃「部長だけズルいですわ~♪」
一誠「あ、朱乃さぁぁぁああん!?」ウヒョー!!
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リアス「ちょっと朱乃! 私のオイル塗りは終わってないのよ!」プンスカ
一誠「ぶ、部長! む、胸! 胸ェ!!」モットミセテ!!
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朱乃「ねぇ部長、一誠君を私に下さらない?」
一誠「えぇぇぇっ!?」ガーン
ドストレートにお願いキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

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リアス「ダメよ! その子は私のよ! 絶対にあげたりするものですか!」ビシッ
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朱乃「ねぇ一誠君?」
一誠「は、はいっ!?」ドキドキ
朱乃「部長のお乳は吸えました?」
一誠「い、いえ……吸えてません…!?」ドキドキ
朱乃「あらあら可哀相。それなら私が代わりに吸わせてあげますわ♪」

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朱乃「はむ
ほ、ほげぇぇぇえええあああああっ!?!!?

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リアス「……朱乃、調子に乗りすぎなんじゃないかしら?」ゴゴゴ…
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朱乃「あ~らあら、そちらがその気なら私も引かないわ」ゴゴゴ…
一誠「わぁっ!?」ガーン
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\ズボォォォオオオン/
一誠「ほげぇぇえええ!?!!?」
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リアス「一誠はあげないわ!」プンスカ
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朱乃「可愛がるくらいいいじゃない♪」ゴゴゴ…
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リアス「だいたいあなたは! 男が嫌いだったハズでしょ!」ブンッ
朱乃「そういうあなたも男なんか興味ない、全部一緒に見えると言ってましたわ♪」ヒョイ

……ふむ、男ギライってのは多分、パパさんことバラキエルのせいだろうな…。

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\ズドドォォオオオン/
※生徒会からプール掃除をお願いされました。

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祐斗「……♪」スイスイー
一誠君大ピンチ! しかし当の祐斗君、無視ッ!!

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一誠「眷属悪魔の可愛がり方は…俺の想像を超えています…」ゲッソリ
ゼノヴィア「何をしているんだ?」

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一誠「ゼノヴィア? 今まで何やってたんだよ?」
ゼノヴィア「初めての水着だから、着るのに時間がかかった。似合うかな?」
一誠「初めてって!? いやまぁ教会出身だからぁ?!」
ゼノヴィア「私自身、こういった娯楽に興味が無くてね」

教会……、少しは遊びを教えてやれよ(´д`;)

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ゼノヴィア「…実は着替えた後、少し考え事をしていたんだ」
一誠「考え事?」
ゼノヴィア「……兵藤一誠、折り入って君に話があるんだが…」
一誠「一誠でいいよ。で、話って?」
ゼノヴィア「では一誠、改めて言うが……」

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ゼノヴィア「私と子供を作らないか?(真顔)」
一誠「」
  (  ゚д゚)
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
  \/    /

  ( ゚д゚ )
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
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  (  ゚д゚)
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
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      。
     /  。 
    /  /
  ( д ) ポーンッ
  .r   ヾ
__|_| / ̄ ̄ ̄/_
  \/    /

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一誠「ぐへっ!?」ドンガラガッシャーン
ゼノヴィア「聞こえなかったのか一誠? 私と子作りをしよう(真顔)」
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ゼノヴィア「以前は神に仕えて奉仕するという夢や生き甲斐があった。だが今はそういったモノがない。そこでリアス部長にその事を尋ねたら……」
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リアス『悪魔は欲を持ち、欲を叶え、欲を与え、欲を望むモノ。好きに生きてみなさい♪』
ゼノヴィア「と」
一誠「えぇぇ……(滝汗)」

おまーが原因かいッ!!

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ゼノヴィア「そこで私は女らしい新たな目標、夢を持つことにしたのさ。子供を産もうとね(真剣)」
一誠「いやいやいやいや…(汗)」
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ゼノヴィア「コカビエルとの戦いを見て思ったんだ。君の潜在的な力は評価に値する。その上、ドラゴンのオーラを身に付けている。子供を作る以上、そういった特殊な、そして強い遺伝子を望みたい(力説)」
一誠「そ、そんなこと力説されてもっ!?」ドナイセート!?

※本人は至って真剣です。

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ゼノヴィア「ここで二人っきりになれたのは好機だ。きっと神のお導k――
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ゼノヴィア「あうっ!?」ズキンッ
一誠(コイツも懲りねーな…)
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ゼノヴィア「…とにかく、早速試してみようじゃないか!(期待)」パサッ
一誠「のわぁぁああああ!?」
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ゼノヴィア「残念なことに、私は男性経験が無い。性知識の豊富そうな君に合わせよう(無知)」
一誠「おほほほぉぉぉおおい!?」ガクガク
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ゼノヴィア「抱いてくれ!(切望)」ガバッ
一誠「えぇっ!?」ヤベェ!?
アカァァアアアン! このままでは地上波どころか3期までがぁぁあああ!?!!?

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ゼノヴィア「子作りの過程をちゃんとしてくれれば、好きにしてくれて構わない(本気)」
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一誠「」ガクガクガクガク
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リアス「一誠……これはどういうこと…?」イライラ
一誠「だぁぁあああああ!?!??」タスカッタ!!
地上波の守護神再度キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

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朱乃「あ~らあらズルいわゼノヴィアちゃんたら♪ 一誠君の貞操は私が貰う予定ですのよ?」
さらっとスゲー事言ったぞおい!?

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アーシア「一誠さんヒドイです~! 私だって言ってくれたら…!」グスッ
コイツもなんかトンデモねーこと口にしたぞ!?

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小猫「油断も隙も無い…」ジトー
よかった…、小猫ちゃんだけは平常運転だ(´∀`;)ホッ

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ゼノヴィア「どうした一誠? さぁ子供を作ろう(真顔)」
一誠「バカ!? お前?! この状況分かってんのかァ!? ちったぁ空気ってモンをあばばば…」アタフタ
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リアス「こ!?」
朱乃「ど!?」
アーシア小猫「「も!?」」

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\うわぁぁぁああああ!?!!?/
祐斗「………ん?」キョトン

< 一誠君、僕は誓うよ! たとえ何者かが君を狙っていたとしても、僕が君を守るから!
お前の誓い何処行ったΣ( ̄□ ̄;)!?

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一誠「」トホホ…
リアス「まったく…、どうして一誠はそんなにエッチなのかしら…」

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ゼノヴィア「いや、違うんだ。一誠はただ、私と子作りをしようと…(擁護)」
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???「随分と賑やかだね♪ 何かのイベントかい?」パァァ

第7話(前)感想:「水着て(笑)。普段の方がよっぽどエロイやろ」とか思ってた時期が僕にもありました。

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水着には水着の良さがある…と思ってたらとんでもない展開に!正直おっぱい丸出し上等なので水着回に有り難みが少ないと思ってた。まあ着衣が全裸よりエロくないとは限らない訳


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