キラ・ヤマト「僕は、クーガー兄貴のようになりたかったのかもしれない」 | アニメとゲームな日常

キラ・ヤマト「僕は、クーガー兄貴のようになりたかったのかもしれない」

クーガー「お前に足りないものはァ! それはッ!  情熱思想理念頭脳気品優雅さ勤勉さ! そして何よりもォォォオオオオッ!! 速さが足りないッ!!!」

キラ「はいっ! キャリブレーション取りつつ、ゼロ・モーメント・ポイント及びCPGを再設定…、チッ! なら疑似皮質の分子イオンポンプに制御モジュール直結! ニュートラルリンケージ・ネットワーク、再構築! メタ運動野パラメータ更新! フィードフォワード制御再起動、伝達関数! コリオリ偏差修正! 運動ルーチン接続! システム、オンライン! ブートストラップ起動!!」カタカタ…ターンッ!!

クーガー「その調子だカズヤァ!!」

キラ「もはやニアミスですらねーよッ! このニャンちゅう野郎がァ!!」クソガッ!!


やっぱり声優ってスゴイ! その中でもクーガー兄貴は次元が違うぞッ!!

あっ…、ゲーム、すごい気になるね!(棒)
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